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あかつき 事件簿

学園長の 身辺報告や雑感を 週刊誌風にまとめたものです

0921今週のスクラップブック

今朝、体育館の館長とノルディックの責任者から編集する
2018年09月10日16:57全体に公開 24 view
謝罪と、アイサツがありました。

私はもともと事態を公表する気はないので、「指導員たち全体に、ハラスメントへの、一般的解説をする」ということで、手打ちしました。

責任者の協会副理事長は、「知らなかった」といってますが、その管理能力の不足が、密室性をよびこんだわけですが。

それが解っているから、一応「老人相手に、セクハラ・パワハラが起こりうる」ということで、「指導員全体への注意と指導」で、抑止力が働けばさしあたってよいでしょう。

さらに「クレームへの対策をしました」を宣伝に使いなさいといったら、他人ごとの館長は喜んでましたが、協会副理事長は、副官の背信行為だったので、ショックが大きかったようです。

まあ、ノーテンキでは、いられないということで、勉強してもらわないと、認知症老人たちを任せられません。

訴状では、当事者の名前は伏せてありますが、狭い世界なので、館長たちにもわかっていたようで。

ただDVは、止めないとエスカレートするので。

密室化を防ぐためには、仲間うちでの噂レベルぐらいのひろがりは、仕方ないでしょう。

表向きの対処は、「指導員への一般的指導」で、とどめなさい、とは言ってありますが。

僅少とはいえ区から金が出ている以上、協会が、問題の指導員を、辞めさせるのか、自分から退かせるのか、期間限定で出場停止にするのか、またまたズルズル顔出させるのか?それなら監視は、どうするのか?

この手のサイコパスは、奥が深いので。
残すなら、集団で指導する体制をつくらないと。

そこまで一気に対策が考えられる頭なら、三流サイコパス爺に手玉にとられる事故は、おきなかったでしょうけど。


*田舎の美術館で、指定管理者が採用した元市役所職員の老人は、注意集中力に欠けて、妄想性が強かったので、1年間、外部との接触を禁止しました。
彼は、「多分、~に違いない。そうだそれしか、真実はない!」というレベルのネトウヨ的妄想で、私の言動を新聞記者に話してしまって、記者からウラ取りの電話で、バレたんですが。
記者がベテランだったので、よかったですが、そうでなかったら、厄介なことになるところでした。

炎上ネタなら、計画的にやらないと、妄想でやられたんでは、たまりません。

私は、その粗忽老人がキライなのではなくて、私が彼の弱点に気付いていながら、まわりの「まあまあ」で見逃して、大きな事故につながっては、納税者に対して、私は無責任という考えかたです。
最終ユーザーは納税者でして、そこに説明がつかない行政行為は、私には認められません。

体育館の問題は、前館長、つまり副理事長が、12年間、自己チューに管理責任を放棄してたから、事故は起こったわけで。

「知らなかった」が弁解になると思っているレベルだから、たかが50人程度の集団内部で起った事故でもあるわけです。

「ボーッと生きてる人」には、目の前で何が起きてても、見えないものは見えないのでしょう。

*******
*以下、背後説明

*サイコパス爺の私へのイヤガラセは、2回目で。
初回の去年(つまり私が通いはじめて2年目に突入のとき)、理由なしに「やりにくいから、熱心に来るなよ」と、4,5回続けて言われました。
なぜ、やりにくいくなるのか?理由もいわないので、聞き流してたのですが。

で、今朝まで思ってたのは、私の身体能力を警戒して、幾ばくかの利権もからむ指導員の地位を、私におびやかされると、思ったかな?と考えたのですが。
まず今日はじめて聞いたのですが、「指導員は、指導するな」が方針だそうで。
(これ、わかったようで、わからないけど、「アスリートではない素人の運動なので」、ともかく指導力は必要ないとかで(笑))
しかも私は、「指導員になりたい」との意思表示は、一度も表明したことがないし、これからもありません。

そこで考えたのは、10年間以上、うまく体育館館長以下、指導員仲間を操って遊んでいた自分の遊びを、私に見破られることをおそれて、去年イヤガラセして。
さらに今年4月に、私と私の周囲の老♀指導員2名に、激しくセクハラしたのようです。

一方、老♀指導員2名(70歳代後半)は、子どもの頃親に虐待された養育歴があるので、ともかく他人のいいなりで。
サイコパス爺のDV言動に慣れてもいましたが、面倒なので、忖度で、生きてきてました。
私も被虐待児アガリですが、被虐待児を自立させたいと願いはしても、おそらくサイコパスも被虐待児アガリでしょうが、暴れるとチヤホヤされた経験があるのか、被虐待児を食い物にする方向に向かったのが、サイコパスなんでしょう。

ここからは想像ですが、サイコ爺の老♀2人指導員を怒鳴りあげる口調は、彼女たちの前で、自分は殴られないという前提で、場を仕組んでやってましたから、かなり手慣れた感じで。
家庭内でも、DVは常習だったのかもしれません。

で、私が、被虐待児であることは、サイコパス爺には、一目でわかったでしょうから。

まずワタシを排除する方向で、老♀たちへは、脅かしてシガミツケば、今まで通り罵声で支配できると思っていたようです。

ただ被虐待児の癖に反抗的な私を巻き込んでしまった事と、ときどき遊びにくる老♀指導員の、軽い知的障害がある女子高生に、ワンパターンのセクハラ言葉をはきつづけて、彼女を怒らせてしまったのが、運の尽きでした。


老♀指導員は、私の怒りにパニックになって、「ともかく穏便に」でしたので、私の体育館への提言は、「やめさせろ!」ではなくて、犯人探し無しでの、「一般的ハラスメント指導」ですから。
これなら「やっても、やらなくとも、同じ」ですから、これは体育館新館長としても、飲みやすかったわけです。

サイコパス爺が、「指導員内部でのDVや一般利用客へのDVする指導員が複数存在している」という情報が、体育館側に入っただけでも、抑止力になるでしょう。

DVを止める力は、被害者側にあります。
しかし幼児期の被虐待体験者は、サイコパス爺の歯が浮くようなネコ撫で声に、簡単に落ちます。
被害者が、逃げられない状態になったとき、彼らはケモノになります。
そして「私たちが、ガマンすれば」や、まして「ともかく穏便に」になれば、DVは繰り返されることになるわけです。

夫のDVでケガして入院しても、別れられない夫婦が大勢いるということは、「暴行への慣れ」という理由があるわけです。

*で、要するにサイコ爺が、私を「天敵」とみて、しつこく邪魔にしたのは、正解でした(笑)
ワタシは、他人をオモチャにして操るサイコパスに、強い怒りを感じるタイプなわけで。


前館長は、このごにおよんで、まだ「事実確認したい」とか、ボケかましてますが。

私が「犯人捜しするな」といっているのに、自分が「知らなかった」からで、狭い世界で事実確認して、どうなるか?わかってないです。

まあ、前館長自身、「信じられない」気持ちで、一杯なんでしょうが、この前館長の不感症が、構造的には一番の原因だったのでしょう。

子どもと違って、老♀は、私が守りますので、自殺はしません。
だから、事件をいったん「秘密裡に言あげ」して、あとはゆっくり時間をかけて、サイコパス爺が、干されていく状態を考えていたのですが。

犯人探しすると、お互いに追い詰められるとおもうのだけど。

前館長は、私が与えたチャンスを、無駄にするのかな?

*実は前館長にも、普段の言動から見て、ユガミの形跡がみてとれて、彼自身は、外ではおとなしいですが、家庭内ではDVしている可能性があります。

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絵師
絵師2018年09月16日 01:35 削除
前回日記の現体育館館長と前館長で協会副理事長との会談後、練習会が終わって、早速指導員に、パワハラ講習会があったようです。
具体的な事件や個人名は、伏せられていたようで、次の木曜日の練習会では、指導員たちが、準備体操の勉強とかしてました。
もともと父親が酒で人格が変わって暴力をふるったという77歳の女性指導員は、ワタシが親しくしていたためにセクハラ被害者にされたのですが。
表情もあかるくなって、けなげに再生の中核になろうとしています。

毎回4,50人の老人が集まる歩き会も、「高齢者に技術指導はしない」を理由に、協会副理事長が、参加者を気遣う「感情労働」の概念を持たなかっために、個々のニーズも確認しないまま、猛暑の炎天下を、警告も無しに歩かせていたわけで。
協会副理事長は、指導員のハラスメントも「知らなかった」ですませる、ノルディク・バカだったわけで。

「高齢者向け」だからと「技術指導をしない指導員」で、感情労働や介護機能も要求されてなかったら、友人関係も作れない希薄な関係性で、恋愛対象にもならない老人相手では、指導員は「ハラスメントすることぐらい」しか、やることが思い浮かばないでしょうに(笑)

前館長=協会副理事長は、すでに4月で館長を退任してますから、前体制の責任の追及はでき無くはないでしょうが、する気もありませんが。

来月区長に会うので、その時、どこまで話すか?

区長の施政方針には、高齢者対策もあって、その成果が宣伝されているくらいですから。

「隠れハラスメント」の話ぐらいは、しておきましょうかね。

*で、加害者のサイコパス爺の処遇がどうなるのか?ですが。
私は、「ハラスメント講習会」だけを提言して、個人の処分や、体育館や協会の管理責任は追及してませんが。
これは指導員たちの体面以上に、何も知らずに練習に来ている老人たちを、指導員の混乱から守ることが目的ですから。
それを良いことに、妄想サイコパス爺がまた顔出してくるようでは、もはや協会組織は、組織とはいえないわけで。

実際サイコ爺の動機は、私に指導員としての権威を奪われると思って、怒らせて追い出そうとしたと考えられますので。
準備体操の号令かけしか仕事がない指導員など、後期高齢者でもできる仕事で、レベルが低い自己顕示欲には興味がない私には、指導員職はまったく関心がない仕事です。
だからサイコ爺の被害者意識が、すでに妄想で。
さらに区民として正規の体育館利用会員として年間会費も収めている私を怒らせて退会させるための言い分が、これまた荒唐無稽なあり得ないセクハラの言いがかりで。
もともと彼は、他人をはめる嘘は、ヘラヘラとよくつきますが、すぐに底が割れる嘘ばかりで。
協会副理事長が騙せれば、他人も騙されると思い込んでいるところは、サイコパスとしては三流で、到底一般世間では通用しません。
おそらくもともと、仮面うつ病というか、鬱的精神的苦痛があって、そこに電力会社勤務という前歴からの思考能力の劣化と、あるいは74歳になっての早期認知症も重なって、暴力的妄想に歯止めがきかなくなったのだろうというのが、素人である私の見立てです。
中学生のイジメや若い夫婦のDVとかでは、隠れたうつ病が加害者の背後にあることがありますので、このサイコ爺も、医者の診断を受けさせることが、おすすめなんですが。

それは、現場責任者である協会副理事長が、利用者と雇用者への責任として、判断するべきことで。
ハイキングの企画にしても、サイコ爺には「反省力」がまったく見えないで、旧満州の関東軍のように無謀な計画のままで、毎年、参加者を減らしていますので。

協会副理事長の考え方ひとつで、事態は変わっていくと思いますが、その判断力と責任感が、副理事長にあるのか?ないのか?

3年間の副理事長の言動からも、今回も「事実確認したい」と、かなり自己防衛が強い正確が見えてますので、「自分のためにならないサイコ爺を、切り捨てる決断」は、早いかもしれません。
それならそれで、こっちはかまいませんが、サイコ爺は救われませんね。

絵師


どんな言動でも、編集する
2018年09月07日10:21全体に公開 20 view
NHK高瀬耕造アナ呼びかけが話題 兵庫県出身で防災士資格も
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=145&from=diary&id=5277643
自分と社会とのつながりを、真摯に考え工夫することが、基本モラルなわけで。
これは、仕事なら当然で、遊びでも、趣味でもボランティアでも、スタンスは変わりがないはずだが。

逆に言えば、ネトウヨや忖度官僚のように、社会との距離感が、自分勝手な妄想にしめられている大人が増加中なので、こうしたアナウスが取り上げられ、注目されている。

自己チューな欲求にしか意味や価値を見いだせない自己愛性パーソナリティーや、さらにそのために周囲を操るサイコパスも、自分のみじめさに気付けば、こうした才能は、社会への貢献に変化しうるので。

こうした「社会的呼びかけ」は、元々の言葉の意味よりも、もっと大きな意義を含んでいる。

3・11のときも、何人もの暴走族が、高齢者や障害者の施設のために、普通は思いつかない方法で、名も告げずに働いてくれたのをみているが。

本当の教養というのは、艱難がみがいてくれる。

ガンバレ、北海道!





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イイネ!(1) 薫風



BUTOHダンサーのmmが編集する
2018年09月05日13:13全体に公開 10 view
結婚したそうです(笑)

相変わらず、経過報告なしで、結果だけ知らせてきます(笑)

たまたま昨日だっか、自死旅行から帰ったmmを、空港に迎えにいったときのことを、夢に見ました。
あれから7年かな?
家財道具をすべて捨てて、夏に出かけて、晩秋に帰ってきたので、私のカーデイガンを着せたら、それが良く似合って。

大きな廃墟のような工場跡に住みついて、夜中にネズミが出ると、私を呼び出して退治させたのが、4年前。

こんな日がくるとは、思ってもいなかったですが、ここ1,2年の成長が早いことは、わかってました。
なんか自分の人生が、一歩前に進んだような感慨に、今ひたってます。

出会いはmixiでした。

そして、いきなり訪ねてきて。
公園で散歩してても、突然震えて、シャガミ込むような痛々しい少女でした。
人格がいくつもあって、人と会って話してても、2時間以上は耐えられなくて。
そのまま、ゴチャゴチャのオモチャ箱のようなひとつの青春に伴走して、節目が来たってことですねで。

mmの姉が自死したのが32歳。
自分も32歳で死ぬと信じていた娘なので、今mmは31歳ですから、死ぬ間際に、未来を見つけたということでしょう。

新しい名前と、「戸籍が変わった」とありましたので、それがしたかったのかもしれません(苦笑)

なんであれ、前に進めることは、よいことです。

「これからも、もっとよろしく」と、メールしてきましたので、父親代わりですから、しかたないですね。

ともかく、ホッとしてます。



日本の原発の安全神話は、編集する
2018年08月28日23:57全体に公開 5 view
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5261512

こうした茶番の積み上げすらなかったんだから、進歩といえば、進歩。

で、これが運よく2,3年繰り返すことができたら、後は「アンダーコントロール」の自信に飛躍していくんだろとはおもうけど。

普通そうゆうのって、「妄想」っていうのだけどな。
コメント



区役所が主催する編集する
2018年08月26日08:24全体に公開 27 view
「障がいからくるさまざまな行動」をほどよくユルく紹介したポスターが評判 県外からも問い合わせ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=5259868
健常者でさえ、他人には理解できにくい、いろいろな癖があるわけで。

こうした情報の啓蒙は、情報弱者の健常者を減らすためには、必要です。


区立体育館主催の老人の歩き会で、指定管理者が雇った指導員が、ワンパターンのセクハラ言説を繰り返して、遊びに来たJKの孫娘を激怒させたりするのは、情報弱者の高齢者を指導員に使っていることの弱点が出ているわけで。
安いとは言え、利用料まで取って、税金使って、高齢者に指導させて「生きがい」を与えるのも良いが、「セクハラ暴言」を生きがいにされては、利用者が迷惑。
指定管理者の雇用者とはいえ、指導員への、最低の常識とマナー指導ぐらいは、区側の責任でしょう。
まして何年も、指導員が、自己防衛のために、批判的参加者にマインティングして、さらには排除して、「何人やめさせた」と威張っているにいたっては、こうした「恐怖による指導」を放置していること自体、「問題が見えなければ、結果OK」とする主催者側の「障害」。

お互いに、「障害があることを認めあう」ことをしないと、ギクシャクするばかり。

自分の体感すら把握できてない熱中症弱者の高齢者のケアは、その対策も含めて、「まあ、いいか」のちょっとの気のゆるみが、大きな事故につながりかねないわけで。

健常者が気付かない、こうした「ちょっとした行動のクセ」」情報は、自称「健常者」の情報欠如を、支援します。
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40年前編集する
2018年08月26日08:05非公開 2 view
閉館の水族館 残されたイルカ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5257822
幼い独り息子が欲しいというので、文鳥を飼った。
半年ぐらいして、「つがいにいしようか」と言ってたやさきに、文鳥は餓死した。

以後、再挑戦で、犬は代々3匹、猫は2匹。
犬もねこも、家族そうがかりで、子孫を増やした。
で、それぞれ寿命をまっとうした。
その上、息子は、まだ生きている。

植木や家庭菜園も含めて、命あふれる、アッケラカンのノーテンキ家族だが、唯一今も胸に刺さるトゲは、餓死させた文鳥。

あの文鳥の死が、家族をまとめた。
あの死がなければ、いまごろ家族は、チリジリだったかも。

文鳥1羽と、イルカ1頭ペンギン46羽、比較にはならないけど。
子どももそうだけど、「生きてれば良い」ではないべ。

「イルカとペンギンの、健康で文化的な最低限度の生活」は、運営会社やお役人たちには関心ないだろうけど、多くの庶民は、「自分のこと」のように、受け止めている。

「可愛そう・助けてやって」は、「動物好きの気まぐれ」かもしいれないが、その「気まぐれ」に、小さなことでも、ひとつひとつ責任ととっていくのが、人生なんだよな。
  1. 2018/09/21(金) 20:30:01|
  2. 雑感
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元・学園長

Author: 元・学園長


ここを執筆する 元・学園長 ですが、還暦はとうにすぎているのに、最近、江戸 手描き友禅 の修行もはじめました。

ここの絵は、当時小学4年生の男の子が描いてくれた絵です。
下手な写真よりも、はるかに元・学園長の特徴をつかんだ、観察力と表現力なので、今でも大切にしています。

はじめての方は、引越しソバ代わりのおみやげもありますので、下記をご覧ください。
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