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あかつき 事件簿

学園長の 身辺報告や雑感を 週刊誌風にまとめたものです

0325今週のスクラップブック

先年、東京の全国区の公募展で、編集する
2018年03月25日02:39全体に公開 18 view
■学位もたない88歳女性、国内最高齢で博士号を取得
(朝日新聞デジタル - 03月24日 20:56)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5041314

80数歳の女性が、高校生の孫娘をみずみずしく油彩で描きあげて、新人賞をもらったが。
これからは、こうした高齢者が、どんどんうまれてくるだろ。

高齢者だからとネグレクトしないで、公正にチャンスを与えてほしい。

なんであれ、うれしいことです!

生きている姿勢が、ちがうわけで。

72歳のワタシは、「おめでとう」、ではなくて、「うらやましい。あやかりたい」 だな(苦笑)

こゆう仕事は、老醜をさらして、冥途へのミヤゲにもらう、業界でのブリキの勲章と違って、社会を爽やかにしますね。

コメント
イイネ!(2) silver cat となっ!




ブラックとまでは編集する
2018年03月22日15:32全体に公開 11 view
いえないのだろうが、何やら、怪しい匂いがただよう、老人スポーツ協会の話です。

昨日、指定管理者が管理委託されている区立体育館で、3月中に館長を定年退職するノルディックの師匠の特別授業があって、地場の一般指導員は全員顔を見せないままで、ノルディック協会の上級指導員たちを助手に、師匠が館長最後の授業を展開してました。

協会の上級指導員といっても、多少はむかしスポーツ経験があったかもしれないが、定年退職後にノルディックを始めた人たちらしく。
強いて言うなら、健康オタク。
だからノルディック技能のレベルは、3年前から始めたワタシより低くて、まったくの初心者に手ほどきするぐらいしか出来ない連中で。
助手といっても座講用の椅子を、一般受講者のワタシが運んでいるのを横目に、携帯でメールを打っている様な連中です。

これで上級指導者には、ノルディック協会か体育館からか知りませんが、金が出ていると話していたのを思い出して、後片付けは手伝わないで、彼等に任せましたけど。

1時間単位で、半分は座講、半分は実技の授業で、途中30分の休憩はさんで、都合3回の演習講義。
天才肌の師匠は、初体験の素人を相手に、手品のように歩きの矯正をしてみせて、一人悦にいってましたが。

10歳から陸上競技一筋という師匠が教える身体の動きは、一般の老人には、一瞬は真似出来ても、長年の生活習慣で身に着けた素人の身体の癖や歪みは、一晩寝ればすぐにまた元に戻ってしまうわけでして。

アスリート上りの専門家としての師匠の正論は、アスリートではない一般素人には、苦痛と困惑のネタにしか、ならないわけです。

ノルディックというのは、2歩脚歩行を、ポールを使って4本脚歩行に矯正して、身体の動きの中心を肩甲骨に置くことで、有酸素運動で身体を頑丈にして健康法なのですが。

理屈はわかっても、基本の動きを身につけるのには、一般素人なら1年はかかり。
練習の1時間(私の場合は、前後の体育館までの往復歩行もいれて、1回1万歩。厚生省のおすすめは、1日7千歩だったかな?)の間、腹を引っ込めて、四足歩行でまっすぐ歩いて、師匠に認められるのには、かなりの基礎体力が必要で、普通の老人なら、週3回1時間の練習で、3年かかる代物です。
*私は、体育館主催の週2回の練習にくわえて、自主練習を1回いれてまして。
週4回が理想ですが、となると、ちょっと身体が疲れます。
しかし、悪い歩行姿勢を修正するには、修正練習を維持するための体力作りが必要でして、週1,2回の練習で、何とかなるというのは、普通はありえないのです。

現に私よりは長くノルディックに関わってきているはずの上級指導員たちでさえ、その歩き方の中身は、はじめて3年のワタシに及ばないことは、2名の上級指導員自身も認めているわけでして。
*ということは、上級指導員たちは、週3回の練習を、自分たちでは実行していないということで。
身体の動きというのは正直でして、練習をしているか、してないかは、歩かせてみれば、すぐにわかることなんです。

こうなると、師匠が推奨するノルディック・トレーニングは、アスリート並の体力が必要ということになって、普通の素人老人にはついてこれなくなるという、「老人健康法」としては、かなりハードになってくるわけです。

師匠が副理事長をつとめる協会は、いくつかあるノルディック・ウオーキング協会の老舗でして(前にYouTubeとかで、中身を検討したところ、私が指導を受けている協会は、技術内容は一番まともに見える協会です)。

で、その協会の理事長は、学者ですから実質的に師匠は、実技指導分野の、協会ではトップなわけです。

普段の週2回(1回1時間の練習会は、協会の上級指導員が、地場の主婦層であるヒラの指導員を助手にして、運営しているのですが。

実質的に練習会に集まるメンバーは、地場の主婦層であるヒラの指導員たちを核とする、体育館近隣の地場の旧家の高齢主婦たちの親睦会もかねてもいるのです。

そうなると、どうしても練習内容は、低きに流れがちで。
参加者のなかには、腰痛や転倒予防といった現実的なニーズに迫られて、もっと高度な指導を求めているヒトたちも大勢いるわけですが、それに応える指導能力が、ヒラはもちろん、上級指導員にはありません。
それがあるから、師匠自ら、退官記念に、特別授業をひらいたのでしょうが。
退官記念では、遅きに失してるわけでして(苦笑)

逆に言えば、練習会をリードする上級指導員の技能も指導力は、初体験者にポールの使い方を指導するぐらいしかできないレベルで、3か月以上参加したものは、やがて櫛の歯が抜けるように、「練習しても、思うような動きが出来ない」まま、ポロポロと欠けていってしまう状況なわけです。

その状況を、師匠は、地場の主婦中心のヒラ指導員たちを、「お茶呑んでるだけ」と公然と批判するのですが。

要は上級指導員の、老婆たちをナンパに来ているような資質と勉強不足が、直接の原因でして。
そうゆう上級指導員を放置してきた師匠に、最終的には責任があるわけです。

こうなると師匠自身が、自分の指導力不足を反省出来ない限り、地場のヒラ指導員たちが、館長の最終授業にも顔出さず、師匠の送別会に熱意も見せないのは、当然なわけです。

で、ワタシはといえば、区立体育館でもましてノルディック協会でも、ワタシは単なる利用者の一人の、「外者」でして。
3年通ったから、そうした指導体制の仕組みがみえてきたというだけで。
両方のサービスを利用して、自分の「老後の健康年齢維持」のためだけに練習をしている立場のワタシは、アンケートでもとってくれれば応えますが、システムや練習の運営方法にまで、金ももらわないで余計な口出しすることは、まったくありえないと考えています。

ましてワタシは、自分が指導員の資格をとって、素人の相手をして、今後老い先短い自分の時間を潰すつもりは、まったくありませんので。

上級指導員より技量が上であるワタシに向かって、「どうして、毎回練習に顔を出すのだ?」と。露骨に迷惑顔をするガサツな自己チュー上級指導員であっても。
練習空間を利用させてもらっている以上、練習を仕切る上級指導員とコトを構えて、気まずくなることは、ワタシとしては、やるつもりはありませんので、今までも、上級指導員たちの数々のセクハラ放言を平気でする彼らの言動には、大人対応で接してきました。

で、今日も、自分の歩く姿勢を矯正したがっている老女が数人、ワタシに助言を求めてきてましたが。
その場は、師匠の指導通りに一瞬はできても、その正しい姿勢が長続きできずに、なぜまた元に戻ってしまうのか?の理由と、それを克服した自分のコツは、言葉では説明しておきました。

それ以上は、付いてくるなら教えますが、わざわざ自分から、「こうしろ、ああしろ」は、システムとしては越権行為だし。
自分のパフォーマンスにこだわる師匠の失敗の、二の舞を重ねるだけとも思うし。
だから、聞かれてもいない主婦の指導をする責任は、ワタシにはないと思ってます。

なにより、それをワタシがやらない最大の理由は、ワタシが自分を自分で指導したように、要は固有の癖をもった自分の指導は、自分にしか出来ないわけで。

師匠は、ゴルフのコーチと同じで、アドバイザーとして利用するだけで、自分で自分を指導できなければ、どんな技術も芸も、身には着かないってことです。

こうゆう芸術も含めた実技指導で、よくあるのは、師匠が、自分ソックリに真似させるパターンですが。
これは、指導者の支配欲だけを満足させるだけで、本当の実力は、身につきません。

現に今日の師匠の実習講座でも、素人でも、一瞬は、師匠の真似はできるのですが、10分立てば、もとに戻るわけでして。
参加者のニーズは、正しいポーズを維持するコツなわけです。

で、今日は、地場のヒラ指導員がいない留守に、別の小さな主婦グループのいくつかが、ヒラ指導員のお茶友になりさがってヒラヒラやっているワタシに興味を示してきたことに、驚いたくらいです(笑)

技術指導力の面で、上級指導員がいかにアテにされていないかでも、あるんでしょうけど。

こうした芸の完熟度は、中味が「歩く」という単純なものだけに、やはり素人目にも、一目瞭然になってしまうところが、哀しいことです。

72歳にもなって、変なところで、ワタシの脳内麻薬の分泌にこだわる過剰な変態性と、元ボーイスカウトの隊長の指導者というキャリアが、功を奏してしまっているようで。

それが無ければ、上級指導者を指導するマスター指導員クラスの技量は、3年ではワタシは身に付かなかったでしょ。

おもしろいことに、ゴルフでも、似たような現象が、ワタシにはあって。
始めて3年で、東北で一番古いゴルフ場のアマ大会では何度も優勝している連中相手に、仲間うちではワタシは何度も優勝してますので。

つまり、一日中野遊びしても飽きることのない資質が、ゴルフやノルディックという、身体を使ったパフォーマンス修得には向いていたってことでしょうが。

ワタシにとっては、身体感覚としては、すべて子どものころの、ヨモギや山菜をつまんではガム代わりにして、野外で一日遊びほおけた世界の延長なんでして。

「芸は身を助ける」って、いうんでしょうかね(笑)

自分の幼児的資質を、老いてからも健康寿命を維持することに、自分で利用している、ってことです(笑)

こうしたワタシの変態嗜好の秘密を知らないヒトには、なぜ週3回のノルディック練習にワタシが打ちこんでいるのかは、理解できないのは当然です(笑)
これを、「やるべきだ」論で、推し進めても、無理なものは、無理だと思うわけです。

ガサツ上級指導員が、老婆たちからモテたいだけの欲求とは、ワタシの野遊び変態度は、質が違うわけです(笑)


*例えば、昨日は、外が雪だったので、師匠の授業は体育館の中でやったのですが。

一人の初体験の若い主婦が、小学1年生ぐらいの女の子を連れてきて。
上席指導員が、その子のために、短いポールを用意したまでは、上出来だったのですが。

若い母親が上履きを忘れたために、その子は両手にポールを持って、大人のスリッパでパタパタと歩きはじめて。

ところが師匠も上級指導員も、普段老人ばかりを相手にしているせいなのか?
それに気づかないまま、授業に突入してしまって。

ワタシが、すぐにスリッパを止めさせたのですが。

両手にポールをもったまま子どもが転んだら、子どもは顔面から床に激突することは、目に見えていることでして。


現に去年、2名の♂老人が扱い慣れないポールを脚にからませて転倒して、顔面から地面に激突した事故がおきていて。

その場にいたはずの師匠も上級指導員も、長いポールの扱いに慣れてない初心者が、両手にポールを持って転んだ場合、防御姿勢も取れないまま頭から転倒してしまった2件の事故から、なにも学んでいないわけでして。
不特定多数の素人指導をする身でありながら、「素人が悪い」と、指導法を反省できない状態では、広い普及は、夢のまた夢ということになります。

高齢者というのは、特に♂は一見は元気なように見えても、半分は認知症がまじった心身障がい者なわけで、事故に際しての機敏な行動は、まったく期待できない事は当然でして。
それが2度も事故が続けざまに起きたということは、ポールの扱いに慣れた者には想定外の、老いてもまだ見栄を張りたがる♂の初心者特有の事故理由があるわけです。

一見簡単そうに見える、ポールを突いて歩いているだけの老人スポーツの指導も、中身がシンプルなだけに、素人が相手の場合は、かえってムズカシイものがあるわけです。

ましてこうした危機管理も出来ていない若い自意識過剰の母親も、時には飛び込んでくるわけで。
これが指導できない上級指導員を育てていることは、やはりパフォーマンス好きの師匠の、広告塔として使えても、指導者としてはセンスに欠ける、彼の責任です。

自分がプレイ出来るということと、他人の安全を守りながら、指導出来るということとは、まったく別なセンスと能力であるということなのです。

しかもこうした指導は、他人の集団での野外運動指導管理のキャリアも無い老人には、想像力が働く余地がないので、まず出来ないことなのです。

私は、ボーイスカウトの隊長を勤めた20年間、幸い無事故でしたが。
小学1,2年生のビーバー隊でさえ、私の目が届く範囲で遊んでいるときは、どんな谷川でも、子どもたちは無茶はしませんでした。
逆に、不自然な動きがあれば、すぐに私のセンサーが働いて、自然に目がいって、危なければ止めたはずですが。
不思議に、自我が芽生えた中学生以下ですと、本能的に子どもは、大人の視線に拘束されてしまいます。
だから、目さえ離さなければ、滅多な事故は、おきないのです。

要は、直観なのですが、指導管理者がこのセンサーを持っていなければ、事故がおきるまで、気付かないことになるわけです。

昨日の上級指導員は、子どもがどうゆう動きをするのか?についての、経験と想像が、欠けていたわけで。
これはボーイスカウトという、素人集団ながらも、それなりに厚い指導者育成の経験からみると、指導者管理全般の歴史の欠如でもあるのです。

体育館がノルディックを導入して10年、全国区の協会が出来て5年だそうですが。
その協会が、それぞれの勝手な解釈で3つ4つに分裂した経緯は、私はしりませんが。

国がせっかうく税金を使って準備しながら、それが広く普及できない状況は、やはり指導層の責任でしょう。

たまたまとはいえ、猛暑になった去年5月の、某地方都市と協会が共催したハイキングでの安全管理といい。
秋の市民山岳マラソン団体と共催でのノルディク用のコース設定では、まったくノルディックに向いてない選択だったことも、上級指導員の管理能力の弱さが露呈されていて。
要は、協会の指導員への教育は、ボーイスカウトの指導者教育と比べると、まったく未熟なようです。


文科省が、高齢者医療費軽減のための老人スポーツの振興のために、道具だけは、全国津々浦々の公民館に、ワタシの田舎でさえ、揃えているのですが。

多くの一般市民は、そうゆう設備があることすら、知らされておらず。

特に、指導者教育がまったくいきわたってないままでは、大量のお道具が、宝の持ち腐れになっているわけで。
これは、こうした協会トップの技能習得団体でありながら、理屈を付けて、自分勝手な指導法しかしてこなかった、協会の体質に起因していると思われます。

老人からのニーズは高いのですが、北欧のように、ヒトを大切にする思想や、国民的スポーつとしてのキャンプなどの野外活動のキャリアが乏しい日本では、かつてゲートボール集団が異様な競争心で社会問題化したように、そうした老人の集団での健康維持政策は、なかなか根付かないでしょう。

なんであれ事故というのは、起きる前に防ぐのが、一番でして。

事前に事故が防げない管理能力は、もともと想像力がありませんので、事故が起きてからも、原因が学べないのがふつうです。


せっかくの良いツールと施設を持ちながら、指導力と反省力が無い幹部の無能さで、老人スポ-ツの一分野が低迷しているという話です。

体育館のある駅前の雑踏を、ワタシがノルディックで歩いていると、「あらノルディックだ! きれいなフォームね!」と、見知らぬ老婆から、フォームの中身まで識別できる声がかかるくらいですから。

体育館周辺では、ノルディイクへの認識度は、かなり高いことがわかるのですが。
要は初心者には指導できても、それ以上を目指す階層を指導する能力を持つ中堅指導者が、絶対的に不足しているわけっで。

サクラがほころびれば、1回の練習会に、初体験者5,6名を含む、60名の老人が集まるのですが。
数回すぎると、再び30名前後に数が減って、ヒラ指導員を中核とした親睦会だけが残っているということは、それなりの原因があるということです。

それを協会幹部が反省力なく、参加者を「お茶飲んでるだけ」と批判したり、若い主婦がくれば「今日は、生徒が若いぞ!」と、セクハラまがいのことを口にしてては、上級指導員も育たないわけです。


*今回、館長の退任によって、どう雰囲気が変わるのか?
75歳を過ぎれば、男女ともに、ほとんどは現役の仕事は持ってないわけで。
それでもなお、健康年齢を維持しようとする努力がつづくヒトは、まずはマレなわけでして。
「少しでも歩ければよい」というニーズに、上級指導員は、どう応えて、遊ばせながら、技量を伸ばしていくのか?

ヒントは与えてあるのですが、問題意識が低いので、理解できてないようです。




語るに落ちたってやつだね編集する
2018年03月18日14:48全体に公開 35 view
前川氏授業、自民議員が照会
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5031808

加計問題再炎上への、忖度牽制の、自分からの先制過剰防衛。

あほなアッキーにさえカラカワレる、いかにもみみちい小者政治家とそのお友達の「悪だくみ」についての、その部下の小賢しい悧巧ぶった小者政治家の先走り指示を受けた、小者木端役人の過剰忖度。

この質問書かかされた役人は、出世を約束されたのかな?
この文面から見ても、どう考えても、愛国心とかでは、ないよな(笑)

それで、またまた追い詰められて、「質問書いた者の責任」にされて、辞職するのか?
それとももっとヒドイことに、なるんだろうか?

小悪党の指示命令をきいても、風向き次第で、いつでもシッポ切りされることは、目の前でおきてる佐川クンの例でもわかっているのに、まだ懲りないで、墓穴を掘る役人がいる。
沈む船から、逃げる能力も覚悟もないネズミに、国家の中枢が守れるのかい?

TVの時代劇では、悪代官の手先の木端役人は、最初にバッサリ切られてて、あれはTVの中だけの芝居だと思ってたけど、本当にいるんだね、そうゆうマンガのブラック企業のチンピラ社員のような、鉄砲玉のバカ役人が。
最近のやくざのチンピラでも、いないよ、そんなの。


前川氏の講演は、講演の中身よりも、こうした女子高生ビジネス問題とか、忖度小者政治家やその手下の木端役人とか、ブラック企業の経営体質みたいな、今風の社会勉強の付録がつくんだもの、中学生には人気沸騰だわな。

たいたい政治家や役人というのは、子どもが何も考えられないと思ってないか?

子どもを、ナメるなよな。

コメント
イイネ!(3) のり ツルリンドウ となっ!
コメント
絵師
絵師2018年03月18日 23:50 削除
文章を生業としている者は、いくつかの文体や思考パターンを、使いわける能力を持つが。最近の新聞記者レベルでは、いくつかの文体までは、書きわけられていないようだ。さらにこの質問状の文章と思考パターンは、文教族のネトウヨ政治家レベルでは、書けそうもない緻密な陰湿さがあって。唯一、よく似た論理構造を展開するのは、某官房長官の、記者会見での詭弁の使い方に似ていると、ワタシは感じてます。質問状の原本が、彼の文章だと考えると、文章の論旨も狙いも、ピタリ一致する。それにしても、よくもまあ、これだけ他人に「悪意」が持てるものだなあ。権力を守るということは、ここまで政敵を憎しみ抜かないと、長期政権は維持できないものなのでしょうか?3K仕事どころでないね。これでは将来政治家になろうとする若いヒトが、いなくなるような気がしてきた。
絵師
絵師2018年03月19日 00:11 削除
書き忘れた(笑)
ガンバレ、前川!

ただ、敵の憎悪に、巻き込まれるな!
といっても、無理なことは、承知ではあるが。

こんなヒトとしての品位に欠ける者が敵だと、不毛な闘いばかり強いられて、本当に心がなえるんだよな。

解りきったことだけど、こっちを消耗させることが、相手の戦略なんだから、巻き込まれたら負け。

こうゆう時に使おう、安部クンが好きな言葉を。
「信なくば、立たず」とか、「至誠」、だってさ(笑)




私が通う目黒の体育館でも、編集する
2018年03月17日17:21全体に公開 6 view
■東京で桜が開花 平年より9日早く 気象庁発表
(朝日新聞デジタル - 03月17日 14:50)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5031298
午前9時半では、2,3輪でしたが。午前10時段階では、5,6輪がほころんででました。
咲き始めると、開花スピードというのは、早いものですね。

実は昨日から、ダイエットを始めたんですが、日本のノルディック・ウオーキンクの第一人者である師匠から、「お腹引っ込んだね」と褒められました。

流石、目ざとい(爆)

要するにノルディック・ウオーキンクで、ダイエットに効果が出る歩き方を身つけるのに、週3回1時間半歩いて、3年かかったってことです。

臥薪嘗胆、石の上にも3年ですね(笑)

ゴルフもそうですが、練習で成果が出るまでに、時間がかかるんですよね(笑)


ノルディック・ウオーキンクの練習会は、ほころびはじめたサクラのように春の装いもまぶしい、超・妙齢の腰痛持ちご婦人方で、今までになく大盛況でした。

ペットのように連れられてきた数少ない旦那衆は、相変わらずダサク・貧相で、老いた野良犬のようにヨボヨボでした。

半年先、どちらが残るか?
今から、ハッキリ見えますね。

3年前に師匠のデモストレ-ションを見て、同時に練習会に参加した男性が5人いたのですが。
2か月で、ワタシ一人になりました。


女性の社会参画度が、いろいろ取り沙汰されてますが、この高齢者層の意欲と能力の男女格差は、奥が深そうですね。


なんであれ、いよいよ日本は、超高齢者の社会になったことを実感した朝でした。

高齢化社会は、知的にも体力的にも数の上でもお洒落でも、指導権は圧倒的に女性が仕切ますね。

アホなドブネズミ男社会の劣化と零落は、時間の問題ですね。

ただアッキード現象のように、認知症発症の性差問題もあるようで、手放しでは安心できないようですけど。

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小学生が編集する
2018年03月16日00:58全体に公開 3 view
■【森友書き換え】指示の佐川氏に退職金3千万円超か…国税庁長官OB、天下り収入数億も
(Business Journal - 03月14日 02:22)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=175&from=diary&id=5025773

0点取ったテストの答案を、机の奥底に隠すのと違って。

どう隠蔽しても、これだけの事案、各省にまたがる書類は、すべては書き直せなかったわけで。

いずれ馬脚が出るウソを、隠蔽し続けるために、安倍・麻生政権は佐川クンを長官にまで出世させても、ちょっとの時間稼ぎなわけで。

防御壁が決壊して、ウソがバレるや、決済書類の書き換え責任まで、安倍・麻生には「佐川が、佐川が」と、「佐川が勝手にやった忖度のせい」にされて。

この佐川クンって、劣化世襲政治家の安倍と麻生に、利用され使い捨てられるために、生きてきたわけ?


「書類は廃棄した」なんていう国会答弁は、目先の書類を書きなおしたぐらいでは、いつかはズタボロになるという事態は、現職の官僚としての佐川クンは、想像できなかったんだろうか?

ここまで身体を張って、チャラチャラ・アッキーの幼稚な言動を守ることで、ちょんの間、劣化世襲政治家の政権を守れば、自分の将来は、「未来永劫続くだろう安倍・麻生政権が、守ってくれる」と、本気で佐川クンは考えたんだろうか?

アッキーが「感涙」した籠池爺でさえ、すぐに手の平返して詐欺師扱いしたあの安倍・麻生に、マフィアほどの仁義があると、まさか期待していたとは、思えないんだけど。
東大を出た優秀官僚の自分は、三流右翼の籠池爺とは違うと、佐川クンは、思っていたのかな?

それとも教育勅語を子どもの教える小学校を、本気で佐川クンは、身を挺してでも、設立したかったわけ?


学歴に関係無く、教育勅語教育思想と忖度官僚という、権力迎合思想という劣化思想の末路が、同じであることが、おもしろいね(笑)

安部君が好きな「信なくば立たず」という言葉は、こうゆう事態を指す言葉なんだよね。

どっちにしても、佐川クンを「自己破滅へのシナリオ」に推し進めた信念は、なんだろ?


実質「神風」を吹かせたのが佐川クンだとすると、佐川クンは籠池詐欺を実質「前に進めた」、財務省官僚一派の、もう一人の主役ってことになるね。


「関係書類は廃棄しました」と国会で答弁したときは、すでに籠池詐欺に加担していて、佐川クンはいずれ迎える「破滅」を前提に、「書き換え・隠蔽」の確信犯として、そう答弁していたわけで。



*上司の汚職に、使い勝手の良いままに(忖度して)、良い子ぶって手を貸して、最後自分で「不正が許せない」とかって訴え出るか、ボロが出たら責められるままに素直に告白して、監獄で薄ら笑いを浮かべている、自称「正義の味方」の「一人テロ」だったのかな?


どう見ても、初めから無理のある籠池詐欺に加担して、そのまま隠し通せると考えていたアッキー並みのオツムの官僚が、財務省には18人もいたわけ?

この奇怪な低能劣化官僚集団こそが、日本の「今そこにある危機」だわな。







小学生が編集する
2018年03月15日18:06全体に公開 14 view
■【森友書き換え】指示の佐川氏に退職金3千万円超か…国税庁長官OB、天下り収入数億も
(Business Journal - 03月14日 02:22)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=175&from=diary&id=5025773
0点取ったテストの答案を、机の奥底に隠すのと違って。

どう隠蔽しても、これだけの事案、各省にまたがる書類は、すべては書き直せなかったわけで。

いずれ馬脚が出るウソを、隠蔽し続けるために、安倍・麻生政権は佐川クンを長官にまで出世させても、ちょっとの時間稼ぎなわけで。

防御壁が決壊して、ウソがバレるや、決済書類の書き換え責任まで、安倍・麻生には「佐川が、佐川が」と、「佐川が勝手にやった忖度のせい」にされて。

この佐川クンって、劣化世襲政治家の安倍と麻生に、利用され使い捨てられるために、生きてきたわけ?


「書類は廃棄した」なんていう国会答弁は、目先の書類を書きなおしたぐらいでは、いつかはズタボロになるという事態は、現職の官僚としての佐川クンは、想像できなかったんだろうか?

ここまで身体を張って、チャラチャラ・アッキーの幼稚な言動を守ることで、ちょんの間、劣化世襲政治家の政権を守れば、自分の将来は、「未来永劫続くだろう安倍・麻生政権が、守ってくれる」と、考えたんだろうか?

アッキーが「感涙」した籠池爺でさえ、すぐに手の平返して詐欺師扱いしたあの安倍・麻生に、マフィアほどの仁義があると、まさか期待していたとは、思えないんだけど。
東大を出た優秀官僚の自分は、三流右翼の籠池爺とは違うと、佐川クンは、思っていたのかな?

それとも教育勅語を子どもの教える小学校を、本気で佐川クンは、身を挺してでも、設立したかったわけ?


学歴に関係無く、教育勅語教育思想と忖度官僚という、権力迎合思想という劣化思想の末路が、同じであることが、おもしろいね(笑)


どっちにしても、佐川クンを「自己破滅へのシナリオ」に推し進めた信念は、なんだろ?


実質「神風」を吹かせたのが佐川クンだとすると、佐川クンは籠池詐欺を実質「前に進めた」、財務省官僚一派の、もう一人の主役ってことになるね。


「関係書類は廃棄しました」と国会で答弁したときは、すでに籠池詐欺に加担していて、佐川クンはいずれ迎える「破滅」を前提に、「書き換え・隠蔽」の確信犯として、そう答弁していたわけで。



*上司の汚職に、使い勝手の良いままに(忖度して)、良い子ぶって手を貸して、最後自分で「不正が許せない」とかって訴え出るか、ボロが出たら責められるままに素直に告白して、監獄で薄ら笑いを浮かべている、自称「正義の味方」の「一人テロ」だったのかな?


どう見ても、初めから無理のある籠池詐欺に加担して、そのまま隠し通せると考えていたアッキー並みのオツムの官僚が、財務省には18人もいたわけ?

この奇怪な低能劣化官僚集団こそが、日本の「今そこにある危機」だわな。


ガッコのセンセの「支配欲」は、編集する
2018年03月09日13:04全体に公開 13 view
校則調査、昔より今が厳しく
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5018858

骨の髄までしみこんでるね。

ブラック校則は、内容ではなく、「支配・被支配」の関係の確認でしょう。

しかもセンセは、保護者や社会の大人の利益代表で、「大人の言うことに従う子どもが良い子」なわけで。

いかなる不条理すら、「黙って従うのが良い国民」というという思い込みが、「小国民教育」の大本営である文部科学省の権力基盤。

先日、ワタシの友人が、ワタシが関係するあることを市議議会で質問したら、3年前に定年退職した教育委員会職員が、「良い人と付き合ってください。でないと、あなた立場がおかしくなりますから」と、突然電話してきた。

市の文化行政への支援者ではあるが、「外部」の人間であるワタシに、こんな直截な脅迫をしてきたことに、まず驚いたが。

このセリフは、彼が現職中の3年前にも、口にしたことがあって。
仕事を退職しても、権力の犬として、その元市役所職員は、忠実に組織に献身しているらしい。

ばかばかしいからシカトしたが、ワタシが「脅迫された」と議員に話すかもしれないとは、彼は考えなかったらしい。

この「幼稚な全能感」こそが、教育行政を握る権力の源泉のようだ。

総理大臣という権力者が亭主のアッキーが、名誉校長にこだわった理由は、ここにあるのだろう。


なんであれ、話の争点ではなくて、論争になる以前に、議論を封じ込めようとする思考パターンが、無意識に身体にしみこんでいる公務員の体質が、恐ろしい。

こうした連中は、論争ネタは、とことん隠ぺいするくせに、隠ぺいしていた自信が、奇怪な自分勝手や忖度といった暴走を生む土壌になっている。

それが、ガッコでブラック校則が生まれる、背景の理由。
私立ガッコでも、「指導」という言葉が使われる限り「無知蒙昧な生徒」という前提があるわけなので。
「ゴリ押し行為」そのものが、「権力の源泉」なんで、彼らは反省できない。

薬を出さない医者が、「治療行為した?」と疑われるのと同じで。
無理強いしなければ、センセは指導・教育したことには、ならないのだろう。

現代日本は、まだ戦争していないから、うるさくないので。
戦争している国は、戦争が無かったらこの国はもつのか?と思うくらい、そうした国の国民は、国家への忠誠を、日々強いられている。

大国ロシアに乙も脅かされてきた、北欧のある教育熱心な小さな国などは、戦争するように軍人が子ども教育の指揮をして、「驚異的な成果」で世界的に有名になったが、その背後には膨大な向精神剤の消費があるという。
これでは、もはや「戦争の日常化」だ。

なんであれ学校教育は、どこの国でも、「大人の権力」と「未来の国民」との、最前線なのだろう。

そして「今子ども」が、やがて「小物の大人」になって、権力の手先になって、権力をふるうのだろう。

そして、忖度とごまかしとゴリ押しの蔓延は、子どもが向精神剤漬けになるよりは、マシということか?


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  1. 2018/03/25(日) 20:02:53|
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元・学園長

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ここを執筆する 元・学園長 ですが、還暦はとうにすぎているのに、最近、江戸 手描き友禅 の修行もはじめました。

ここの絵は、当時小学4年生の男の子が描いてくれた絵です。
下手な写真よりも、はるかに元・学園長の特徴をつかんだ、観察力と表現力なので、今でも大切にしています。

はじめての方は、引越しソバ代わりのおみやげもありますので、下記をご覧ください。
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