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あかつき 事件簿

学園長の 身辺報告や雑感を 週刊誌風にまとめたものです

10/27今週のスクラップブック


モリカケ記念日をつくりたい!編集する2017年10月27日15:07全体に公開 2 view

■安倍圧勝で“モリカケ”ロンダリング許していいのか?
(AERA dot. - 10月25日 07:02)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=4828603

田舎でも、小さなモリカケ問題は、いくらでもゴロゴロしています。

この半年のたった一人で挑んだ、発達障害型反社会性人格との闘いに、ここ1か月で、悪名高い田舎の教育委員会ですら、「目ざめました」といっています。

パワハラ告発と同じで、敵の「逃げる・ごまかす・忘れる」作戦を、いちいち言挙げして悲鳴をあげさせる作戦は、自分でも途中で何度もイヤになりましたが、効果は発揮してきました。

さらにこの軌跡を、敵陣営にバラ撒いて、敵の主力部隊を味方に引き入れました。
*当然ですが、実は陣営にこそ、強い味方がいたわけです(笑)


*面白いことに、教育委員会も、敵陣営も、私が、数々の罪状を言挙げしながら、敵に寛容であることに、みなさん驚いています。
だって、「病気」である以上、敵の人格を恨みようがないわけで。
家族で楽しみにしていた子どもの運動会に、子どもが熱を出して欠席したら、親はガッカリはしても、子どもを責める親は、バカでしかありません。

強いていうなら、「責任能力の有無」が、問題になってくるだけなのです。

だからこれは、「罪を憎んで、ひとを恨まず精神」の、われわれの社会的成熟度を守る立場でもあるのです。


しかし根っこが、注意欠如多動性障害(ADHD)ですから、敵には反省力などは、「皆無」です。

それだけに、魯迅の「溺れる犬は石もて打て!」の精神で、徹底的に追及しなければいけません。
敵の「逃げる・ごまかす・忘れる」作戦には、これしか対抗手段はありません。

この敵を攻めるワタシのシツコさが、ボケたフリしていた田舎の教育委員会をも、動かしたのです。
勿論まだまだ油断はしてません。


だから、なんであれ、「モリカケ問題」は、その時の風向き次第で、対応が変わるような話ではないのです。


ガッコでのイジメ報告が増えたように、体制とガンジガラメになっている「モリカケ問題」は、「モリカケ記念日」でも設置して、国民運動にしていく必要がある事案です。

*国民の政治文化の質の向上を目指して、「モリカケ記念日を、設置しよう!」運動を、立ちあげませんか?!

名誉総裁は、当然、安倍昭恵夫人にお願いしたいと思います。

愛らしいアッキーの顔を見れば、われわれが何と闘っているのかが、鳥肌がたつようなオゾマシサも含めて、一目で思い出せるのですから、彼女は適役アイドルですよ!



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この新型とはちょっと違うけど、編集する2017年10月08日11:43全体に公開 19 view

特殊詐欺 プリカ要求型が急増
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4802520

昨夜22時過ぎ。

都心近くの私鉄駅前で、奇怪な老婆に遭遇した。

様相は、山姥みたいな70歳代後半ですかね?
着ているものは、老婆にしてはちょっと派手目の、高級秋のワンピース。
パーティー帰り風。

で、ワタシは、10時過ぎ、手持ち電池が切れたために、ツッカケはいて、60mほど先のコンビニに電池を仕入れに行った帰り。

街灯が切れた暗がりから声がかかって、「道を聞きたい」と老婆がささやいてきた。

聞けば、「道に迷って、自転車を置いた駐輪場が解らない」と言いう。

「近間の駅の駐輪場で、管理人のオジサンがいて、10時までかえってきてと言われた」と言います。

さて、近間の駅そば駐輪場は、2,3あるけど、小さなもので、管理人のオジサンはいないし。

オジサンがいるのは、ちょっと先の小学校そばの、私鉄高架下の町営駐輪場で。
しかしそこて、夜中の22時までオジサンが駐在している理由もなく。

とはいえ、夜中の老婆の独り歩きも心配だしで、ともかく駅そば駐輪場前をとおって、順に駐輪場を廻りながら、小学校そばの駐輪場まで、案内しましたが。
途中、駐輪場ごとに、「ここか?ここでないの?」というワタシの問いかけに、老婆は「違う!」と、自分の自転車を探すそぶりもありません。

途中、今は秋祭りの最中なので、町内会の夜回りオジサンがいたので、自分のアリバイ証明もあって、巡回オジサンに道を聞いて。

この地に50年棲むワタシには、オジサンの説明はデタラメでしたが、ワタシの目的は、この婆さんがどこかで誰かに「襲われた時用の自分のアリバイ証明」ですから、関係ないのですが。

*こうゆう老婆によるサギ案件は、田舎ではよくありまして。
近所の葬式に、必ず空の香典袋を持って顔出して、お返しをサギる有名婆さんは、かわいい方で。

大雪の日、店の前で転んだ老婆が、高級ハンドバックを壊して、店に「雪掻きしてないからだ」と弁償を求めてきて。
揚句に、近くの大学病院に勤める甥と称する色男をよんで、2時間以上、店先でゴネルいやがらせで小遣い稼ぎする老婆もいて。


ともかく昨夜の老婆は、駐輪場の門限が過ぎた自転車のために、人気のない暗がりの駐輪場をひとつひとつ探させて、すでに1km近く。

普段は時速5km(2時間で10km)の私の脚に、遅れも見せずについてくるんですから、なかなかの体力の老婆でして。

歩きながら、「家族が待っているのでしょうに、ごめんなさい」とかって、こっちの身元・身辺にも、なにげに探りを入れてきて。

なんであれ、時間がたつほどに、老婆の言動は不審なことだらけで。
老婆が住むんでいる場所を聞くと、別の私鉄の駅の方が、自転車でも、遥かに近い地名で。
わざわざこっちの駅に、老婆が自転車を止める理由がありません。

そうでなくとも、夜に老婆の自転車は、安全とはいえず。
バスを使うとかの知恵は、普通の精神障がい者でもありますし、まして高齢者なら当然なはず。

かといって、言動は、認知症徘徊老人には見えず。


最後、再度駅前まで連れていけというので、タクシー乗り場を教えたあと、別れましたが。
そのあと、間抜けた若い警官が2名、自転車でパトロールしている姿を見かけましたが。
念のため遠回りして、家に帰りました。

見るからに体力持て余している老人に、孫娘でも紹介してくれるつもりだったのかしら?(苦笑)



どうにも怪しいので、これから駅前交番に、不審者情報として、事態を通報しておくことにします。

*これからは小学生相手の不審者情報の通報だけでなく、高齢者向け不審者情報の通報も、必要になってくる時代のようです。

戦後すぐには、東北の寒村から、老若男女・善男善女が聖地巡礼と称して、村ぐりみで上京して、置き引き・窃盗・スリを働く、「村の生業振興集団:がいましたが。
(中国や東南アジアでは、偽物作りを村グルミの生業にしているところがまだあります。
最近では、日本の消費者団体が、品質が素人ならだませる水準で、値段が安いので、取り引きしているようです)


なんであれ、明日近所の高齢者主婦集団と会いますので、早速「新商売」を紹介しておきます(笑)
これ、集団で、やったら、成功率高いと思いますよ!

カモになる客が、みな一流企業を定年退職した老亭主たちだったりして!(笑)


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絵師
絵師2017年10月09日 01:00 削除昼過ぎ、日本が世界に誇る「交番」に、届けてきました。

前面にいた老巡査が、ワタシの顔を一目みて、これはヤバイと。
奥にいたキャアリの若い警官にお願いして、彼が対応してきて。
話がスムーズにいきました。

こゆうとき、若くとも頭が良いヤツは、状況を自分の想像力で補ってきますので、説明時間が短く済んで、助かります(笑)

「夜22時過ぎが、詐欺婆の稼ぎ時」で、ヤバイことを、最寄駅担当責任者と、町会幹部にも、同じことを伝えるとワタシがいって、彼も納得してました。

「生活の安全保障」というのは、「情報の地域での共有化」が、第一歩でして。
独りでは、忘れたり、立ち向かええなかったりしたことも、「みんなで情報や意識を共有」すれば、なんとか撃退できるものなのです。

この「心理的ヴァリア」というのは、バカにできませんで。

認知症老人の証言だって、そこを手掛かりに、未発生の事件だって。事前に捜査というか、防止が進展することも、あるんです。

本来「なにもない」ことが、平和なんで。
何かあってからでは、遅いことが多いいんです。



都心部老主婦政治意識の定点観察編集する2017年10月08日09:41全体に公開 17 view

■安倍首相「9条に文民統制を明記する」 党首討論で
(朝日新聞デジタル - 10月07日 20:30)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4802929

2日おきに参加する区立体育館主催のノルディック集会での、平均年齢75歳約50人の老婆たちの、歩きながらの呪文のようなツブヤきからの報告。


前回と議会選挙では、「打倒自民党!」で、萌え!していた老婆たちですが。

今回は、「枝野さん!」の声が、三々五々の群の中から、跳ねあがってました。

同行二人の同伴者も、付和雷同で声出して「そうよね、枝野さんよね!」でした。


小池の「衣の陰から覗く極右ヨロイ」、前原の「右翼性と、党破壊」は、芝居好きの江戸の70歳代主婦に、枝野氏への「判官贔屓」を呼んだかもしれません。

そういえば、枝野氏は、小柄で小太りで、どこか源九郎判官義経の風貌を、想像させます(笑)


*この区立体育館主催の老人健康維持スポーツに参加している老主婦グループのメンバーは、江戸時代から続く地元旧家の嫁たちを中核とする、地元顔役の旧家の家系が150名以上名をつらねていますので、
区長は毎朝ラジオ体操に参加して、事前運動を欠かしていません。

地元警察も、用もないのアイサツに寄るとかで、地元保守勢力の中核中の中核です。

ただ現区長は、ライジ体操中、アクビはする、腹や尻を掻くで、品位に欠けるということで。
次回区長選では、任期延長はないようです。

区議でも、マッチョ顔したネトウヨは、暴走族扱いの、手ごわい老婆たちです(笑)

*彼女たちの中での、私の位置ですが。
「2年間の無視」ののち、今年から「72歳にしては元気」との定評を得て、指導員と称する定年退職後の老♂達を差し置いて、「流れ者のイソウロウ兼用心棒」に昇格して、ボス♀猿の傍の席を確保される光栄に浴しています(苦笑)


頭は悪くても、「お行儀良し、2時間で10kmの体力、チョイ悪」の条件があれば、70歳こえても、再就職の道はありますよ、高齢者諸君!

定年前の最終肩書きよりも、手先が器用とかの職人的特技と、ボスの♀猿への絶対的忠誠心があれば、地域での集団生残りを目指す老人集団では、かなりの政治的地位が占拠できます(笑)

日本は卑弥呼やアマテラスの古来より、ポリネシア系の母系社会なんですから。


若いチンピラ政治家には、100歳まで生きる高齢者など、眼中にありませんから。
高級施設には入れない貧乏人高齢者が、「元気で、ポックリ死ぬため」には、「闘う高齢者」として、自己責任の自助努力しか、ありえません!



半日前に観察してれば、編集する2017年10月07日13:17全体に公開 10 view

■「超新星爆発」半日後、とらえた 東大チーム観測
(朝日新聞デジタル - 10月06日 01:47)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4799981
爆発の瞬間が、観測出来たってことなわけ?

まあ、膨大なデータから、うまく説明できる部分が、たまたま見つかったということなんだろけど。

となると、今の学者さんたちに説明がつかないデータは、ただのゴミになるんだ。


どんな高邁が芸術でも、観る目が無い者には、ただの落書きになるのと、似てるのかな?

3・11の大震災でも、2日前の3月9日の余震を、「余震」と見抜けた学者がいたら、死なずに済んだヒトが、もっといたかもしれないけど。

3月9日段階で、「次がある」と予感していたひとは、東京にいたワタシも含めて、現地ではさらに各地域ごとに大勢いるにはいたけど、ほとんど非科学的な霊能者扱いだった。

今扱っている田舎の文化行政でも、今のままでは2,3年後に悲惨な事態になるとわかってても、身の保身最優先の教育委員会は、「芸術はわからん」「「権限がない」の一点張りで、動こうとしない。

地震予知より、彼等にも、明々白々な証拠があがっているのに。

これこそ、「人災の典型」だわな。




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市営の美術館を編集する2017年10月01日15:51友人の友人まで公開 6 view

指定管理者の力量不足で、2年半、美術館としてはブラックな「ガキの遊び館」にしていたものを、この10月からワタシが介入して、「大人の美術館」に、様変わりさせることにした。

ワタシの「上からの内部告発」で、「市役所も目覚め」たんだとか(苦笑)


放置してれば、「今年の記念イベント中止、裁判沙汰、新聞沙汰、ネット炎上」で、ここ数年は「街中で笑いもの」にされるのは、市長以下市役所の教育委員会なんだから。

目覚めざろうえないわけだけど。


もちろん抵抗勢力(現指定管理者の運営幹部2名)いるが、彼等の対抗手段は、信じられないだろうが、悪い点数の答案を机の奥に隠す子どものように、「目先を誤魔化すだけのすぐバレる嘘と、都合が悪い話題は無視と、話題ハズシと、出張逃亡」なんだから、呆れるしかない。

告発の書類は、私の手になる告発文と、証拠書類は、指定管理者の事業計画書と、報告書なので、アイマイなものはひとつもない。

安倍政権のように、役所が組織的に隠ぺい処分しようにも、明明白白なことばかり集めただけでも、十分に「契約違反の背任行為」と「著作権法違反」が成立してしまう。


*問題は執行幹部に、この明明白白なことで、事実誤認が立て続けに起きる現象を、なんと考えてよいのかな?なのだけど。


原因は、指定管理者の言動を論理的に突き詰めると、、美術館と芸術資産の、「私物視と私物化」が原因で。

精神分析理論的に言えば、自他が曖昧になる、「1.5人称関係」の世界観による、すべてを主観的に自分に都合の良いように考える、客観性を失った仕事の、パフォーマンスの劣化なのだが。


こうした主観的誤解に立脚した言動は、外目からの症状としては、注意欠如多動性障害(ADHD)の発達障害に見える。


ただ現代アート趣味の幹部に2名(幹部定員は2名なので、組織の頭脳が壊れてしまった)も集まったというのは、偶然なのだろうか?

具象絵画の管理に自信が無い指定管理者業者が、自称「美術館マニア」の隣の大きな町の市役所定年退職が、「企画がたててられる」と言うのを信じて、雇い込んだのが失敗で。

日本を代表するアカデミックな具象絵画は、とうてい彼等に歯がたつものではなく。
作品の陳列ひとつにしても、論理的理解が出来てない彼らがやると、幾つも「余ったカード」が出てしまって、素人でさえ、首をかしげる陳列に、なってしまう。





例えば、一人の芸術家に特化した個人美術館で、16年前に故人になった芸術家は、街を離れてすでに42年。
その街での生活を、今も生きている90歳近い市民から、個人的な思い出を2年半懸けて集めた「研究」は、当然ながら私的エピソード集にすぎず、芸術館の作品を客観的に特徴づけるほどの情報はまとまらない。
1年以上前から「時間の無駄」と言う私の主張を無視して、今年もその「研究に掲げた」が、公表できるような「成果はない」という。

「芸術家の作品が、住んだ町の影響をうけているはず」という迷信は、もともと根拠がなく。
自分たちの「街の思い出」に、無理やり作家の作品や個人的言動をこじつけること自体、無理があるわけで。


*大前提として、指定管理者の幹部2名の、「書いたり、文章を理解したり、会話を理解するという言語能力」に支障が出ていて、市役所と著作権者と指定管理者、3者との業務の協議での内容が、実行されていないことが発端だったのだが。


もともと市役所自身が、「一人の芸術家の個人美術館としての設計意図が、なにもなく。
「絵を並べておけば、美術館」という程度の思想だったこともあって。
内部の事業イベントは、市民とも協議する機関はなく、すべて指定管理者に丸投げ状態だったことが、こうした今の、個人美術館としての性格を失った、公私混同の事業内容になったわけで。

いざ、今年生誕110年を記念して、指定管理者がイベントを組もうとすると、そのイベント内容は、「課題を設定し、現実的条件を分析し、問題を解決し、任務を遂行するという実行能力」がこわれていて、イベントの表題すら、実態とかけはなれた、時代錯誤のものしか、頭に浮かばない思考停止状態になっていた。


こうなると、ADHDというより、「アルツハイマー認知症レベルの脳機能の低下」が疑われる始末で。

まずは、運営責任を剥奪しないと、すでに美術館の物品の管理への信用レベルが、あやうくなっている。



しかし実際は、私の告発を受けて、責任者が責任を放棄して音信不通になり。

役人を定年退職した副責任者が、「指定管理契約は3年なので、3年分のイベント計画を作る」といってきたが。

中身については、何を展示するにしても、展示物そのものすら、客観的には著作権の私の承認抜きには、最大の所有機関の公共事業体からは借り出せないわけで。

ここでも、イベント成立の条件の客観性が、剥落している。


展示物そのものは、6,7年分はあっても、それを整理する能力がなければ、前回のイベントのように、妄想張り紙で汚されたゴミ箱のような展示会になるわけで。

その「整理能力が無い」ことは、前回イベント以降の8か月間の2名の幹部の言動で明らかになったので、その証拠をあげて、私は告発したわけで。

今のままでは国が指定した2名の学芸員教育すら、2年半、時間を無駄にしただけで、内容は芸術家研究には、出発点にも達しない状態で。


結局、市役所としては、私にSOSを出してきた。

著作権者としては、親父の作品を人質に取られている以上、協力せざるをえないのだけど。

今の日本で、すべてを敵にまわしては、仕事は出来ない。

仕事したいなら、3%の味方に期待し、利用し、使いつくしかない。


権限をあたえられてないままで、介入はむずかしいが。

相手が、高速道道路を三輪車で走ることに夢中なガキでは、緊急避難で、まずは安全確保を優先するしかない。


親父の作品の企画展示に限っては、「指導」という名目で、介入は可能ではあるが。

無能だというだけの理由で、指導管理者に楽をさせることになるのは、正直いって、面白くはないが(苦笑)



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  1. 2017/10/27(金) 13:59:22|
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プロフィール

元・学園長

Author: 元・学園長


ここを執筆する 元・学園長 ですが、還暦はとうにすぎているのに、最近、江戸 手描き友禅 の修行もはじめました。

ここの絵は、当時小学4年生の男の子が描いてくれた絵です。
下手な写真よりも、はるかに元・学園長の特徴をつかんだ、観察力と表現力なので、今でも大切にしています。

はじめての方は、引越しソバ代わりのおみやげもありますので、下記をご覧ください。
引越しのご挨拶

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