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あかつき 事件簿

学園長の 身辺報告や雑感を 週刊誌風にまとめたものです

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8/18今週のスクラップブック

街に愛された仙台四朗に代表される、編集する2016年08月18日01:09全体に公開 みんなの日記 5 view.

『障害者殺しの思想』から考える、植松聖容疑者が主張する「正義」とマスコミが助長した障害者差別の歴史
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=53&from=diary&id=4128071
障がい者とともに生きる優しさ気遣いが、商売の繁栄につながるという知恵が、むかしはありました。

障がい者が生き辛い社会は、自称「健常者」も生き辛い社会なんです。


むかし近所の障がいのある子どもたちと、時々遊ぶ機会がありました。

こうした子どもたちから、実の多くの豊かな感覚をひろげてもらいました。

ある子は、ときどきピアノの鍵盤を、バーンとたたくのですが。
そのタイミングが、初めわからなかったのですが。
しばし観察していると、その子は風の音に耳をすませていて。
あるタイミングで、風と合奏していることがわかりました。

途端に、その子のピアノは、首位の空気の流れと、見事に調和してきたのです。

ポリネシアの人々は、島の高台で、いろいろな風や潮の流れを見極めるとか。

古代のポリネシア人は、そうした感覚と知恵を使って、島々に広がったといわれてます。

で、その子は、半年あわなくとも、道で会えば、声を上げて、呼びかけてくれました。

心が通じあえる仲間というのは、いつでもうれしいものです。


また近所の主婦で、健常な自分の子どもを連れて、われわれの遊びに参加しにくるヒトがいました。


一方、「自分の特技で、お手伝いしたい」という方も、大勢きましたが、歯車が合わないことが多く、災害支援と同じで、ボランティアを支えるボランティアが必要でした。

一日の行動半径が数十cmの障がいをもつ子どもと、共に生きる家族の心労は、外部からはうかがい知ることもできませんが。

最近は、老々介護の疲れで、事件が起きるくらい、いろいろ社会は生きづらくなっているようです。

ワタシも今71歳。
もうすぐ介護が必要になってくる年齢です。

「愛される老人」にならないと、革命精神で、抹殺されるのかなあ。




憲法解釈変えてまで編集する2016年08月17日04:00全体に公開 みんなの日記 26 view.

■安倍首相、オバマ氏の「核先制不使用」に懸念 米紙報道
(朝日新聞デジタル - 08月16日 16:17)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4145815
スリスリしたアメリカに、あっさり「核先制不使用」を言われたんでは、安倍クンは意味が無いってことだろう。


原爆ギライの高齢者が生きているうちは、「『非核三原則』は堅持で、アメリカの先制核抑止力神話にたよる「他力本願」は、憲法変えてまで守りたい、日本の基本外交哲学らしい。

2発の原爆で、「戦争を終わらせた」というアメリカの理屈の逆をついた、「だったら、守って」という、メカケの論理。

未だに「敗者の論理」で、進駐軍の虎の威を借りる核抑止論って、アメリカからは、戦後71年たつと、今はコスイと見られてしまう。

で、「それがイヤなら、溜めこんでありあまる原発ゴミつかって、自前で核武装しちゃうから」
なのかな?


でいて、安倍クンの国内振興政策は、下関商店街にプーチンを連れてきて、「プーチン・ハラショ祭り」で「大売出し」すること。

これって、「酒飲ませれば、言うこときくだろう」という、零細企業の中間管理職の、バカの一つ覚えの部下懐柔政策。
「親愛のあかして、プーチンに、ボクの故郷をみせたかった」とか、純情ブリたいみたい。


なんか日本の外交政策が、今はやりのマンガかゲームみたいに無節操なメルヘンに思えてくるのは、わたしだけ?

戦後日本が理想として掲げた「気高い平和外交」が、戦後71年たって哲学を失うと、ここまで矮小化してしまうんだね。
まあ、もともと、「憲法9条を掲げた平和外交哲学」なんて、身体を張って闘った国連難民弁務官だった緒方貞子以外、チンピラ学者たちは、構築する努力さえ、してこなかったんだけど。


で、強面ジョン・ブルの007すら出てこないところが、江戸幕府の徹底した一揆鎮圧政策が育てた、マッカサーに「12歳」といわれた、日本人の戦争音痴。


要するに、安倍クンはじめ、日本会議オカルト集団やネトウヨがいう国防論理の、リアリティーのなさは、蒙古襲来を神風で守った神話レベル。

安倍クンは、オツムがお花畑の田母神に、航空幕僚長やらせたぐらいだものね(笑)


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イイネ!(1) となっ!



安倍クンの意図は、編集する2016年08月15日09:13全体に公開 みんなの日記 16 view.

首相 露大統領の下関招待意欲
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4142193

祖父の代からの下関の支持者への、孫による「新聞がとりあげる町にします」という、リップサービスなんだろうけど。
*今社会で活躍している75歳以上の老人の、ハッキシいって「全部の老人」の特技は、この無責任な、若者だましのリップサービス・テクニック。
政治家の公約違反でさえ、裁判沙汰にすらなったことはない!

で、そんなものは「気遣い」でもなんでもない。
単に、「痴呆老人」として、施設に送り込まれないための、自己保身テクニック。

最近の事件から適応された新ルールでは、なんでも良いから「しゃべれること」が、生き延びる価値の境らしい。

で、ともかく、なんか、首相権力を、ローカルでの人気取りに私的に使ってる感じが、いかにも田舎での政治家のリアルな姿ぶりで、イジマシイしい。

隣の国の大統領みたいに、辞めたら、即・捜査がはいるようなことは、無いとはおもうけど。

うちの田舎の人口5万の被災地の復興市政では、「身内最優先」原理は韓国並みで、スサマジイものがあるけど、
出来たら、見え見えは、止めてほしい。


で、まあ、北方領土問題は、日露両国にとっては、スレチガイのルーチン化している作業ってことだろうから。

それと、3世政治家の安倍クンにとっては、「地元のタニマチこそ大事」なことはわかるけど。


要は、安倍政治って、下関の商店街のオジサンたちの価値観レベルをベースにした、オジサン政治なわけね。


経団連以下、全国的に支持をあつめて、任期まで伸ばしたいと、「独裁者への野心」モロ出しだけど。

支えているのは、経団連とか、下関商工会議所とか、軍備や観光で金儲けしたいっていうオジサンたちってことなんだ。

どうせ戦になれば、死ぬのは若者だし。

このヒトたちにとって、金儲けの邪魔になる平和憲法の意味などは、どうでも良いわけで。

この「田舎の利権政治の総体としての国政」こそが、彼等が守るべき「国体」なわけで。


原発ムラ並みに、税金ジャブジャブ使える、国策事業の利権のウマミに、一枚かませろ!
いうのが、支持者層の本音なんださ。


「シンゾーよ。せめて、プーチンぐらい、連れてこいや!」って、言われたんだべな(笑)

下関にプーチンを連れて行く理由は、他になにか、あるんだろうか?


また集団自衛権を国会で通した遣り口みたいに、なんの根拠もない思いつきの言い訳は、すぐに考えるんだろう。


*ワタシは今、「オジサン」とよばれる年齢になったら、もう少しまともに考えるヒトが多くなると思ってた自分が、スッゴク恥ずかしい。


自分では、71歳までロクな生き方してこなかったと、自分でも思うけど。

「若者を戦場に送るオジサン」だけは、キライだ。


見た目、弱弱しい姿で、都合が悪くなれば、人前で泣いてみせるぐらい、コスサだけは、一人前で。

そんなオジサンたちの素顔を、「まあ可愛いかな?」と、どこかで大目に見ていた自分が、超・恥ずかしい。

こんな姿を平気でさらして、さらに任期を伸ばて、「戦争が出来る国にしたい」を妄想する政治家の正体は、こうしたバカさ、コズルサを武器にした、手侮れない「オジサンのズル賢さの総体」です。


独裁者の正体は、「支配力を妄想する非力なオジサン」だというとろが、怖いですね。


今世界の政治指導者のほとんどが、「オジサンの劣等感」で、支持を集めてますね。
トランプみたいに、それを剥き出しにするほど、支持率がたかくなる。

これって、スッゴク、怖いことで。

ヒットラーが、才能が無い芸術家で、下級軍人の小男だったことを、忘れてはいけないんだけど。

それを、「見て見ぬフリ」できるは、政治家は同類だから当然として。
頭の悪さを、シャベクリで誤魔化すマスゴミ業界なんだよね。














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イイネ!(2) となっ! ロンメル


94歳で死ぬ1か月前まで、編集する2016年08月13日02:51全体に公開 みんなの日記 195 view.

北極海に400歳のサメ、最も長生きする脊椎動物か コペンハーゲン大など研究
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=32&from=diary&id=4140148

現役の職人として仕事してて、「まだ仕事したいから、入院したのに」といいながら、親父が信頼していた某国立大学病院で、真夏の熱帯夜に冷房切られて急速に体力消耗して94歳で死んだ親父や、自分が無病息災で71歳まで生きてしまうと。
エサが豊富な北極海で遊泳するサメなら、天然冷凍で、親父の4倍の400歳ぐらいまで生きててても、おかしくないかもという実感がわいてくる(笑)

親父もワタシも、モノを考えないで、自分の職人仕事だけに気を注いで、粗食を歓び、ほかの余計な我欲にトンチャクしないで。

とりわけワタしなどは、長生きすることすら、「面倒くさいなあ」と思いながら、ボヤランと遊泳し続けてるところが、サメの生き方と似ている。




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イイネ!(3) とも北斗神拳無想転生 元83改 あつ .


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とも北斗神拳無想転生
とも北斗神拳無想転生2016年08月13日 07:34 削除
人間も400歳くらいまで生きられないかなウッシッシ?

僕のやりたいこと全部叶えるには400歳まで生きないと100歳未満で死んじゃ時間が足りないウッシッシ
コメント




絵師
絵師2016年08月13日 13:03 削除> とも北斗神拳無想転生さん 
同級生とかの周囲を見てると、60歳代から、ボツボツ死に始めて、70歳になると、結構ラッシュで、死んでいきます。「80歳すぎると、友達がいなくなる」と親父はさびしがってました。みんなそろって400歳ならよいですが、長生きする吸血鬼とかは、結構さびしいみたいですよ。この種のサメも、仲間がいるから、生きてられるんで。一匹だけ生き延びても、ツライんじゃないか?



とも北斗神拳無想転生
とも北斗神拳無想転生2016年08月13日 14:23 削除> 絵師さん 

人間は人生の半分は睡眠していると言われてますから、400歳まで生きても200歳は睡眠して残りの200歳しか起きて活動しませんウッシッシ

ましてや100歳未満では50歳も起きて活動していないので、これじゃあらゆる叶えたい事が時間が足りないはずですウッシッシ

人間生きて活動出来る時間があまりにも短すぎる泣き顔

神様 もう少し人間に寿命をウッシッシ
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絵師
絵師2016年08月14日 08:46 削除> とも北斗神拳無想転生さん 
20歳ごろに書いた日記に、ワタシも「寝る時間が惜しい」と、書いた覚えがあります(笑)

当時のGF(そのまま今の女房)に、バカにされましたけど。

で、結婚して、25歳のとき。
当時夢中になっていた歴史の論文書きで、徹夜が続き。
4日寝ないと、幻想が見えてくることを経験しました。

女房に、「早く書き上げてもらわないと、ワタシが寝不足になる」といわれて、自分の時間だからといって、自分ひとりで使うわけにはいかないことを知りました。
その論文は、当時まったく無視されて、35年後(60歳になって)、大学院の学生に見つけられて、某教授から、「貴方が正しかった」と、ハガキをもらいました。
その分野の研究は、ベースになった女性学者(のちに文化勲章をもらってます)の偏見だらけの論文の影響が強くて、未だに研究が止まってます。
原爆開発じゃないですが、こうゆう曲学阿世のエセ学者が、現代社会をゆがめたことは、世間では結構あるんですよ。
その後、業界に愛想をつかして歴史研究は止めますが、「時間との闘い」のライフスタイルは、今も続いてます。

何んとか生き延びた70歳の誕生日前に、体力の衰えを感じて、ノルディック・ウオーキングを始めました。

1年数か月して、今の仕事に、育てた体力が役に立ったと、うれしく思ってます。

長く消費者運動にかかわった女房は、最近ゴスペルにハマッて。
元々音痴でリズム感がないのですが、運動になるかと、好きにさせてます。
素人集団ながら、月に2,3回ライブがあって。
先日も帝国劇場で、ロービー・ライブやってました。
この秋には、ワタシが関係する田舎の文化事業で、他の被災地ライブの延長線で、ライブをやりますが。

独りでは経験できなかったことを、女房を通じて、擬似体験できて、楽しいです。

71歳まで生きても、やれることはたかが知れていて。

確かに長生きしたら、いろいろ出来そうですが。

同じ規模で、悪いことをするヤツもいるわけで。

独裁者など、長生きされたんでは、たまらないわけで。

現政権も、人気の延長を考えているようですが。

憲法変えるために、ルールまで変えようという発想こそ、独裁者の発想なわけで。

今後、ワタシは自分の「寿命との闘い」ですが、やっと「少し見えてきた」ので、これで作品スタイルが出来ると、あっという間にお迎えがくるのかも。

親父は、90歳過ぎて「仕事がうまくなった。オレは天才かも」と、北斎のようなことを言ってましたが。

その後、4年で、死んでます。

お袋は、医者の言うことを聞かずに、死にました。
親父は、医者のいいなりになって、死にました、

死に方は、生き方の延長です。

時間は、使い方でもあるし。

一見ムダな時間も、結局はムダではないわけで。

親父の寿命まで、あと20年ちょっと。

あまり欲がないワタシですが。

秒読みになった時間の使いかたが、少しは上手になればよいのですが。
不器用なので、なかなかそうはいかないところが、まどろっこしいです(笑)












とも北斗神拳無想転生
とも北斗神拳無想転生2016年08月14日 11:33 削除> 絵師さん 

独裁者の寿命を延ばす事にもなり、なかなか難しい問題ですねウッシッシ
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絵師




危険ドラッグ常用者の「気付き」というのは、編集する2016年08月11日03:31全体に公開 みんなの日記 31 view.

植松聖容疑者の言動 危険ドラッグ常用者の「気付き」に酷似
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=125&from=diary&id=4131149
ネトウヨの論理構成と、酷似してるよね。


ネトウヨや、ヘイト思考に共通した、「短絡な妄想じみた断定」は、認知症にもみられていて。

脚を椅子にぶつけて痛いと、「椅子が悪い!」と決めつける、因果関係の組み立てに欠陥がある、論理的欠陥思考で。

論理学者は、「動物的思考」とかよぶことがあるが、これは特に野生で自立している動物に対しては、無礼であって。

動物園で高齢化したケースでは、認知症が現れることもあるらしいが。


で、確かに「危険ドラッグ常用者の「気付き」」というのは、ありえるけど。
むしろ、「危険ドラッグ常用者」の脳みそが、認知症レベルで、ネトウヨ的に、「論理構成が破壊された結果」なわけで。

こうした「破壊」は、虐待やPTSD的ストレスや、高齢化や環境(特にマスコミ業界や政治家や学校業界といった業界世界)でも起きるわけで。


ネトウヨ的短絡発想を、危険ドラッグ常用者並みの「障がい」、とらえる考えかたは、OKです。


もちろん、普段冷静な判断で生活しているヒトでも、状況や環境によって、ヒトはいつでも、突発的認知症に陥ることは、いくらでも経験するということが、大前提なわけですので。

最低、自分が「真実」と思っていることは、疑ってかかるぐらいが、「マトモ」なわけです。

で、なぜヒトは、「真実」が好きか?というと。

思考停止・判断停止は、麻薬的に快感なのです。

選挙のたびごとに垂れ流される政治的キャンペーンや、視聴率稼ぎのために毎日マスゴミが広げる劇画的キャッチコピーに、今や日本人は、国民的レベルで中毒しつつあります。










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イイネ!(1) となっ!


ネットの意見にしては編集する2016年08月09日13:14全体に公開 みんなの日記 28 view.

お気持ち対応 与野党から意見
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4134417
珍しく「真っ当な意見」が多いのに、驚いている(苦笑)

ひとえに、彼の真摯な人柄と切実な想いがにじんでいたからだろう。

「終身名誉職」というたぐいまれな環境が、彼をここまで育てのかしらね?

たまたまワタシも、取るにたらな「ゴミのような終身名誉職」なんだけど、肩書きだけでない「公務」もあるので、学ぶべきことが多かった。
で、早速、昨夜息子に、「生前退位を考えてますか?」とからかわれた(笑)


で、国民の素直な受け止めは、感動ものなんだけど。

やはり制度ではなく、人柄なんで。

「天皇制」という、「虚構」を利用して、巷では「**天皇」とかいうボスがはびこっているので、システムは反感を持たれることが多いけど。

やはりご本家は、身に着いた紳士だわ。

今の政治家2世3世たちは、すべて名誉職にして、修行させたら、少しは言うことがマットウになるんでないかな?


それにしても、宮内庁下級職員の家族問題に、何件か相談にのったことがあるけど、あれはビョーキだわ。

ここまで彼を追い詰めた宮内庁以下は、責任感以前に、想像力に欠如してるよね。

愛子ちゃん親子問題も、家族問題は環境の影響が大きいので、この際よい展開になれば良いと願っているけど。

外戚が「**天皇」だから、簡単でないかな?



この記事は、編集する2016年08月08日02:16全体に公開 みんなの日記 20 view.

■相模原障害者施設19人殺害事件 この狂気を生んだものは何だったのか
(dot. - 08月02日 11:31)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=4123511

すでに知られている情報を、整理しただけ。
30年の事件記者経験とかいっているが、警察発表をそのまま記事にしている日々の生活では、目についたいくつかの意見を、小器用にコンパクトな見出し的文章に、まとめるだけなんだろう。

この記事の、偉そうな「この狂気を生んだものはなんだのだろのか」とかいうタイトルに、どんな記者の実感からの思考で、応えているだろうか?

>今回ほど結果の重大さと犯人の矮小さのアンバランスな事件は経験したことがない

だそうだが、この記者は、事件の本質を、どうゆうメガネで、みているんだろうか?

事件記事を商品として生産しても、犯罪者たちの心の襞に触れることのなかった30年間では、事件の本質や今回の凶行青年の心の闇にも、触れるどころか、近寄ることすら出来ないのは、当然だろう。

>空気は澄み、騒音もなく、凶悪な事件の発生を予感させるような特性は全くない
にいたっては、いまどきこんな陳腐な文章は、高校生の日記にも書かないだろう。


まさに、このマスコミの独特の価値観と論理の、薄っぺらで紋切り的で、実感をともなわないことで、かえって夜郎自大になっていく発想こそが、社会にイライラと憎悪を蔓延させているわけで。

ニュースが商品化されることで、ひとつひとつの事件の、唯一の歴史性と事件性そのものが、一瞬のTV画面や一片の記事として、一時の噂の風として、人々の意識と記憶に残るだけで。


凶行の淵源に迫れないなら、せめて「障がい者を守りきるデモ」の呼びかけでもしたら、まだ立ち位置がハッキリするのに。




「一日の行動半径が、数十cmもない障がい者たちの命の尊厳」に、この記者たちは、どんな意味を感じているんだろう?


この凶行青年のヘイト感情という障がいもまた、一つの命の焔なわけで。

こうした空虚なキャッチコピーの羅列では、また別なヘイト犯罪を育てていくだけでないのかな?




善人教師の家庭が、編集する2016年08月07日08:19全体に公開 23 view.

植松容疑者 4年前から育っていた心の闇、両親も止められず
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=145&from=diary&id=4124806

無意識に育てた、「自分の子育てでの闇」なのかな?

「遅れて出た反抗期」なのかも。


「教師の子は、変なのが多い」という「都市伝説のような一般的世間の常識」が、ネットでのコメントに、かなりみられるけど。

なんであれ、底の浅い価値観で、社会との距離感が取りにくい精神構造は、親子は同質なのかも知れない。

非常に狭い世界で起きた凄惨な事件は、「町内会レベルでの真逆な正義感」の発露だったのかな?


*最近、親父と同じような仕事をはじめて、やっと親父の普段の生活のリズムの意味が、71歳にしてまざまざと実感できた。

父親が亡くなって、14年目になって、やっと気づいたことでもある。

今までは、単に人柄を示す程度の、「ただの癖」というか、「偏屈さ」と感じていたものが、その多くの部分が、「仕事に集中するためのこだわり」の副産物というか、周縁部分を形成していたことが、自分の仕事への集中をつうじて、自分の中にも眠っていたことが実感できた。


幽霊とか、憑依とかいう、外部からの侵入ではなく、自分の血肉として、自分の中から湧いて出てくるように、実感できた。

親父はほぼ94歳の、死ぬ1か月前まで、現役で精力的に仕事をしていた職人で。

ワタシは養子なので、DNAはつながっていないが、生後40日で引き取られたので、いわゆる「刷り込み」なんだろうけど。
他にモデルが無かったことから、親父の生活のすべてを、呼吸して育ったのだろう。

親父は職人気質だったので、言葉は穏やかながら、結構支配的で。
ワタシの反抗期は15で始じまって、28,9歳までクスブッた。
高校出るとき、「この仕事は喰えないので、跡は継ぐな」と、勝手に決められて、ワタシは行き場を失なった(苦笑)

長く別居していたが、彼が死ぬ5年前に、老夫婦の面倒をみるために家にもどって、すでに60歳近かったワタシに、「君なら出来るよ」いって、やっと跡を継いだ。

だが実際は、同じような分野ではあるが、中味はとうていかなわないので、隣の分野で、新機軸を求めてきた。

いろいろあって、最近親父のレベルまで仕事の質を要求されるようになって、チャラチャラしてらんなくなって、数か月格闘した揚句に見えてきたのが、親父の日々の生活だった。
今までも、「さすが親の子」とはいわれていたが、見せかけだった。

やっと、「こうすればよいのか」と見えてきて、歌舞伎役者のように、自分のなかに、「先代の芸」という基準があることは、ありがたいことだ。
財産は、親父が築いたもので、ワタシはそれに近づけばよいだけらしい。

表に出ている表現は違うのだけど、作品の奥行や風格への手がかりが、少し見えてきた実感がある。

今までも、「さすが作品に気品がある」とは、先輩たちから評価いただいていたが、自分では思うような表現は、手にいれられないと、なやんでいた。

それが思いがけず、制作に向かう姿勢に、秘密があることに、はじめて気が付いた。

先日、親父の後輩にあたる方が、「ワタシもそうなんだが、親父さんも彼の師匠とは、生活のリズムを同じにすることで、仕事にむかうことが、職人たちの師弟関係での修行だったんです」と語っていた。

今時は、あまり言われない師弟関係「師子相伝」の秘密というのは、案外そんなところにありそうだ。
こうした世界の芸は、大衆アートが全盛の時代には、苦労が多いだけで、時代錯誤なんだろうが。
それを希求するヒトたちも、まだまだいるわけで。


最近、3・11で亡くなった家族の幽霊を見たという噺を集めた本が、田舎の知人の出版社から出た。
出たばかりなので、まだ中味は読んでないが。

家族とのつながりが、日常生活のなかで、突然吹き出す体験というのは、ヒトは何かの折に、結構体験するものらしい。

それを「幽霊」と呼ぼうと、「憑依」と呼ぼうと、地縁・血縁の「絆」と呼ぼうと、「鎮魂」の思いとよ呼ぼうと、ワタシのように「父子相伝の生き方」と呼ぼうと。

いろいろな事情で、解離性の高い人格は、「憑依」は、かなり長く続くらしい。


何が言いたいかというと、親子の思考パターンの相似性というのは、本人が意識しない、かなり深い部分で、つながっているということのようだ。


*今回の相模原事件は、ナチの優生学的発想という、一部の暴言政治家がうっかり口をスベラセルぐらしか表には出ない考え方なので、直接に思想的な示唆を『受けた政治家や思想家がいたともおもえないが。

施設現場からは、「空気」としての差別意識と、政府の予算削減のなかで、実感として、政策の方向を感じとったものなのだろうか?

*環境や状況はそうでも、同じ思考に傾き、かつ実行するとなると、また別ないろいろな変動要素があるのだろうし。


実行には前提期間があり、かつ冷静に計画された凶行が、障がい者やその家族や施設関係者たちに与えた恐怖感は、社会的PTSDとして深く重いものがあって。

実際ネットでも、同様の心情を公表するモノもいるし、その差別意識を、施設内業務のなかで、実行しているモノさえいるわけで。


それだけに、この凶行青年の心の闇は、「大麻精神病原因説からの措置入院の見直し・GPSの活用」とかいった、事件を利用した人権侵害になりかねない短絡な判断からの対処療法では、ことの本質が見えてこないだろう。

*ワタシの勘は、一部の政治家でも見られるような、「ネトウヨ的短絡な価値観の暴走」と、今は考えている。
勿論違っていれば、改めるけれど。


1938年に岡山の山村で起きた「津山事件(津山30人殺し)で」は、時代も動機もちがうので、単純な比較はできないが。
津山事件は、犯人が徴兵検査での不合格から、村落内での痴情のモツレが起きて、情緒不安になるが。
その解離性精神は、狭い周囲への冷静とも思える選別的殺意と凶行の計画性をそだてたらしい。

犯人が自殺しているので不明ながら、幼少で両親を亡くした犯人を育てた、気丈な祖母への憎悪も、背後にはあったらしい。

密室化した狭い世界で芽生えた「深く重い憎悪」は、世界が狭い分、エネルギーが身近な世界の破壊に向かうのだろうか?




深海に沈んで、編集する2016年08月04日08:04全体に公開 みんなの日記 50 view.

海に浮かぶ“謎の球体”の正体、ベテラン漁師親子が沖合で見つける。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=4125361
微生物のコロニー基地になるクジラの死骸は、「数kmに一頭の分布」とか、専門家が言っていたのを聞いて、驚いたことがある。

単純にくらべて、遠洋航海の船より、クジラの方が、多いってことなのかな?

最近クジラの新種も見つかっているようで。

海岸に打ち上げられたクジラの話も、ときどきニュースになるから。

クジラって、案外に数は、多いのかなあ。









おめでとうございます!編集する2016年07月29日19:32全体に公開 みんなの日記 37 view.

■6年ぶりに海開き=東北最古の海水浴場―宮城・七ケ浜
(時事通信社 - 07月29日 11:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4117182
思えば、そんなに閉まってたんですね。

東北の夏は短いですが、みなさん海水浴は大好きです。

東北は祭りも有名ですが、海水浴もまた「国民的行事」でした。

小学校の夏休みが終わったあとの話題は、まずは「海水浴」でした。

*まあ当時の学校には、プールとかが無かったせいもあるんでしょうがね。

それでも、解禁になれば、消毒薬臭いプールよりも、磯の香りに囲まれた海岸に、きっと家族連れや若いカップルが出て賑わうことでしょう。



71歳まで生きて、子どものころの体験として身体が覚えているのは、一日中、貝をひろったり、浮き輪にすがってプカプカ漂った思い出です。

親父の友人で、浅草や築地に住んでいたヒトたちが、毎年家族を連れて海水浴にきて。
当時としては最高の、子どもたちへのプレゼントでしたね。

それぞれの親たちが亡くなったあと、息子世代が会えば話すのは、下から眺めるだけで子どもには首が痛くなるの「七夕祭り」よりも、まずは真っ黒になって遊びまわった菖蒲田海岸の思い出です。


長く水につかっていると、唇が紫色になる、夏なお光が硬い「東北の海水浴」体験も、新しい体験観光になると、よいですね。
なかなか他では体験できない、「東北の夏」景色なんですから。

むかしに比べれば足の便もよくなったので、「素朴な夏遊びの楽しさ」にも気が付いてくれると、良いのですが。

一生の輝く思い出になる、「子どもの解放区」ですよ。


ただこの海岸は、潮がキツイところなので、ワタシが子どものころは、親には「お盆過ぎたら、海には入るな!」と、うるさくいわれて。

それでも遊びに夢中になって、川のように満ちてきた潮に取り囲まれて、さすがの悪童もビビッた覚えがあります(苦笑)


水難事故には、くれぐれも注意してくださいね!






近くの障がい者施設の管理者から編集する2016年07月28日12:58全体に公開 みんなの日記 119 view.

「万が一の場合、駆けつけてください」」と、個人的な要請がありました。

冗談半分にしても、71歳に用心棒を頼むとは、最近近くの池で若者によって老婆がバラバラにされて池に浮かんだこともあってか、本来静かな生活環境に、突然現れた過激な暴力要素に、ソフトターゲットとして狙われた側の管理者の怯えは、かなりのものらしい。

介護職員の現場勤務の大変さは聞いていたけど、こうしたナチ的思考をそのまま実行する、職員や元職員の反応が出てくることは、管理者に自警団の必要を感じさせる危機感があるのでしょう。

世界はISテロや自国優先思考が吹きまくる中、日本国内でも、子どものワガママ以下の言いたい放題のヘイト思考の政治家が、論点隠しの無責任なマスゴミの印象操作にあやつられた選挙で、都知事にまでなるという勢いに、身近な中高年の女性からは激しい反発が湧いてますが。


一方、リアルとバーチャルの境目を見失ったポケモン・プレヤーたちの、若者はともかく、中高年の虚ろな目を見ていると、不気味さを感じます。

実際著名な評論家でも、「ISの処刑映像は、人道的には問題はあっても、現代芸術の映像作品としては、最高!」などと、口走っているヒトがいるくらいで。


この事件の容疑者の思考形成過程の解明は、「新しいタイプの大量殺人」というククリではなく、専門家の責任として、色々な視点から究明する必要があります。

まだ若い容疑者なだけに、特別な経験があったとも思えず、むしろ彼の思考パターンに大きな影響を与えた人物がいそうな気がします。

そうした究明を抜きに、思考停止して、容疑者を批難して「そんなヤツは、死刑!」などと言ってはばからないネット的短絡思考こそ危険なわけで。


すでにテロ先進国では、テロ的思考の保持者とおぼしき個人をターゲットに、草の根で包囲して、根気よく見守る運動も始められているとか。

荒唐無稽なネトウヨ政治家が無能ならば、市民レベルでの自警団が、必要になってくる時代なのかもしれません。


*現に今、母親の肉体的虐待により姉が自死して、自分も姉が自死した年齢までしか生きないと決めている家出少女と、時々話しますが。

数年前までは、普通に散歩してても、突然トラウマがよみがえって、道端でしゃがみ込む状態で。
一流4年制大学を出て、一流企業に勤めながら、過呼吸症で1年で退職後は、希死念慮をテーマにした前衛藝術をアデンティティーに生きていますが。
一時は、ネトウヨ団体に出入りして、宣伝アニメの手伝いとかしてましたので、遠回しに諭して、通うのを止めさせましたが。
今でも死にかけたヒトや病人に嗅覚がはたらいて、彼女の周辺では、ここの2年間で、数人が自死しています。
そんなわけでその周囲には、そうした被虐待児特有の怯えと幼稚さと妄想性をかかえた人格障害が、自然と集まって。
三々五々、自己治療の群れを形成しているようですが、当然ながら新興宗教や幼稚な大人の搾取的ワナも多いようです。
ただ幼稚ながらも、頭は悪くない上に、大人の嘘を見抜く勘働きも鋭くて、彼等の手に負える症状ではないようです。

要は、幼児の時から呪文のように彼女を取り込む、魔女の魔法をどう振り払うか?が、課題なんでしょうが。
幼児期から抱え込んだ奇怪な妄想は、ここ数年、一進一退の状態が続いています。

しかもうまく社会に適合できて、マンガ家やタレントや前衛芸術家として生活がなりたつのは、ごく一部のヒトで。
ただ奇怪な感性を持つというだけでは、他に認められるまでに芸を磨きあげる精神性には乏しく。
ましてこうした世界の青年たちは、その関係性はほとんどDVみたいな世界で、素朴な愛を育む感性に乏しく。
多くは、その大量消費者として、せいぜいコンビニで餓えた情緒を満たしながら、特異な感性だけを研ぎ澄ましたまま、世にうずもれていくわけで。


大人が安心する「学歴・定職・結婚・出産」コ-スだけが、人生ではないことは確かですが。

成熟社会の未来型不幸は、すでにいたるところに散見していて。

50歳代のポケモン・プレイヤーが結構な数いるそうで、今どきの若者たちに、生活者としての姿を見せる大人が、少なくなっていることを、心配しています。




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イイネ!(2) がんばれ!日本国憲法 hypnobateau


今日夕方18:30ごろのの世田谷公園編集する2016年07月27日21:02全体に公開 みんなの日記 30 view.■官邸は除外要請せず=菅官房長官―ポケモン
(時事通信社 - 07月27日 19:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4114353
見渡すかぎりのゾンビの群れで。
普段見かけるトレーニングやマラソンや競歩やプレイパークでの子どもの姿や犬の散歩姿は、ありませんでした。

普段の公園利用者から、苦情は出ないんだろうか?

で、この群れに狂信的テロが紛れれこんで官邸を襲ったら、警備など、出来ないんでないかな?

暑さや雨に邪魔されて編集する2016年07月23日18:06全体に公開 みんなの日記 24 view.

■【ポケモンGO】京都御所の警報機鳴らす、熊本城では禁止区域に… 出雲大社は締め出しへ 「ゲームが悪いわけではないが…」
(産経新聞 - 07月22日 21:38)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=3&from=diary&id=4106772

定期的に歩けなかったので、久しぶりに、ノルディックで10km歩きました。

少し脚が張りましたが、代わりに肩こりはキレイに解消しました。

なまじ動くことが癖になると、しばらくサボルと、たちまち老いが迫ってくる緊迫感は、イヤですね(苦笑)

71歳のフウテン爺を維持するのは、才能だけでなくて、努力がいるんですね(笑)

まあ他人道徳心まで憲法で支配しようと企むような、犯罪的老人政治家の多くは、身体がゆうことを利かなくなることに比例して、かえって変態度をUPさせた場合が多いので。

ワタシの運動継続は、社会貢献でもあるんで、努力しなくちゃね(笑)


ところで、ノルディックの公開練習場のすぐそばの、例のバラバラ死体が浮かんだ碑文谷公園の池ですが。
また今日ロープが張られて、前より広い範囲に、目印が浮かんでました。

噂では、犯人の自供の進展とともに、その確認作業が進んでいるんだろうとのことでした。

鯉とか鮒とかは、水深のあるところに疎開させて。
外来種のカメは、ついでに処分したとか。

なんであれ、早く公園を開放しないと、子どもたちが可哀そうです。


ところで、近所でも、ポケモンGO!のプレイヤーらしい若者が、駅前や公園とかに、数名単位で数組たむろしている姿も現れて。
ロープで keep out になっているはずの公園内にも、地図でチェックしたら、5個以上のポケストップがありましたから、だれか侵入してるってこと?

犯罪現場捜査の、邪魔にならなければよいですが。


こうなると都会の田舎のような、静かな住宅地にとっては、遠いヨーロッパで頻発しているISテロより、日常生活に与える影響は、バラバラ事件なみのストレスになるのかもです(苦笑)
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  1. 2016/08/18(木) 15:39:24|
  2. 雑感
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元・学園長

Author: 元・学園長


ここを執筆する 元・学園長 ですが、還暦はとうにすぎているのに、最近、江戸 手描き友禅 の修行もはじめました。

ここの絵は、当時小学4年生の男の子が描いてくれた絵です。
下手な写真よりも、はるかに元・学園長の特徴をつかんだ、観察力と表現力なので、今でも大切にしています。

はじめての方は、引越しソバ代わりのおみやげもありますので、下記をご覧ください。
引越しのご挨拶

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