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あかつき 事件簿

学園長の 身辺報告や雑感を 週刊誌風にまとめたものです

0619今週のスクラップブック


新しいことを「学ぶ」ということは、編集する2016年06月17日02:02非公開 1 view.

■「先生に間違われた」ギネス認定!96歳と200日で大学卒業の高松市・平田繁實さん、8割が「優」
(産経新聞 - 06月16日 08:48)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=3&from=diary&id=4045865
「妄想と手先をつないで客観的な作品や論文」に変える芸術や科学と同じで、プロセスそのものが、脳細胞が求める「快感」だし、目標に合わせて自分を変えていく、「自己治療」なんです。

多分ですが、ネアンデルタール人が知らない、クロマニオン人固有の、「脳細胞の暴走」なんです。


「老人が学んでも意味が無い」とおっしゃる若い方がいますが、お気の毒にもIQは高くても、「生きる快感」をまだご存知ない方なんでしょうね。

最近も、IQが高くて、夜中のTV・マスゴミ受けするディペート能力で知名度を上げて、その能力ゆえに、つまらないことで墓穴を掘った某知事がいたけど。

「学ぶ」という人間の「本能」は、まだせいぜい数十万年の歴史しかないので、これもまた全人格的資源を駆使して学習しないと、正しくは身につかないものらいしいです。



いつから始めても、「学び方」のコツを身につけようとすれば、この平田さんのように、マイペースでコトは成就できます。

これは、「多くの失敗」という財産をもった老人の方が、コツは身につけ易いかもしれない。


若者は、「無知」ゆえの傲慢である方が良いです。






コンプレックスや野心や欲望というのは、編集する2016年06月16日01:46全体に公開 みんなの日記 36 view.

舛添氏「身を引くことが一番」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4045303
エネルギー源として持つことは、ごく当たり前のことだと思う。

ただそれをオリンピックを隠れ蓑に、ケジメのない「違法ではないが、適切ではない」公私混同を剥き出しにしてきたのが、石原知事以来の3代の知事。

よほどのお人好し以外、それを都民はわかっていたから、違法性は薄いながら、三代目を血祭りリンチにしちゃった。


これでポスト舛添を、まだマスゴミ露出の知名度候補や、自己都合優先の官僚上がり候補を押し立てて、都民生活をバカにしたら、自公民は大敗するだろうけど。

それを避ける判断力と知性が、今の内閣にあるとは思えない。

ともかく風向きが良くないから、消費税もなりふり構わない「新しい判断」で延期したように、「ともかく選挙のために、引っこめろ!」と、目先の利害しか見てないわけで。

もはや日本の政治は、自分達ではコントロールできない世界経済の潮流に呑みこまれて。
まともな政策論争がなんなのかも、島国日本の国民は判断する能力もないままに。

自己チュー妄想とセコイ経費使用問題レベルで、政治の流れが決まってしまうレベルにまで、「劣化」してしまったわけで。


TVのお笑いとアイドルと不倫ニュースの自転車操業で、その日その日をシノイでいる末期資本主義のマスゴミの夜郎自大ブリが、国民にウザがられている潮風が見えないと。

若者のTV離れ。政治離れは、どんどん進行しそう。


今までの「殺してみたかった殺人」のケースとは違うパターンで、ゲーム感覚でのホームグロウン・テロは、時間の問題かも。



面白い思考パターンだなあ編集する2016年06月14日18:04非公開 1 view.

■舛添都知事、辞職を拒否 議長の説得に「応じられない」
(朝日新聞デジタル - 06月14日 15:33)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4042874
反対されると、細かなことでも、燃えるのね(笑)

で、どんどん、話がそれて、ねじ曲がっていく。
追い詰められると、奇妙な理屈を持ち出して、自分を正当化する。

確かに学者か評論家か政治家といった妄想仕事しか、仕事は無いかもしれないなあ。

ただ根が間抜けてるから、詰めが甘くて、自分の理屈で、なんでも通用すると、思い込んでいる。

実際有名弁護士の「第三者」の調書で、この局面が乗り越えられると、彼は思いこんでいたらしい。

たった一点、ホテル三日月の領収書1枚を誤魔化しきれなかっただけで、リオまで乗せるはずの亀から、コケたのね。

理屈はコネるけど、中味がないから、理念や信念が見えてこない。

理念がないから、誠意が無い点では、二世三世の世襲政治家と、変わらない。

二世三世の世襲政治家と違って地盤・看板が無いから、夜中のTVの、口八丁の言いたい放題の曲学阿世がせいぜいの、役どころ。


マスゴミ人気を盲信していたオジサン・オバサンたちには、「騙された」って言うヒト多いけど、こんなの首相にしてたら、トランプ並みに、エライことになってたろうな。

もともと話題を商売ネタにして、いい加減がウリになっているマスゴミ人気というのが、いかに危険か。

ヘイト・ネタでも、商売になるなら、なんでもするのがマスゴミなんで。

アメリカのトランプも、その流れで、出てきたヒトだし。


今や世界中、マスゴミ業界が演出し振付けるポピュリズム政治が、全盛だけど。

不満を抱えた移民2世が、ネット網を利用してISテロに走るのと同じで、これからも、こうゆう泡沫人材が、芝居の幽霊のように、出ては消える時代が、続くんだろうか。


*今回、政策論争ではなくて、セコイ金銭問題という「人柄」で不信任された政治家というのは、あるい意味ではリンチなわけで。





このヤメ検の職業倫理は、編集する2016年06月13日07:39全体に公開 みんなの日記 30 view.

■佐々木弁護士は報告書の再説明を――今のままでは「第三者の目」が看板倒れ
(THE PAGE - 06月12日 18:21)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=177&from=diary&id=4039794


ネズミ男を守るのに萌えたんではなくて、「ザル法でも、法は法」と、萌えたのかな?

いろいろある政治家や企業には、頼もしい第三者だろうな。

それにしても、
「関係者は関係者ですよ」「我々としてそう判断したということ」
というセリフは、記者会見での「私的第三者」の証言に、どれほど法的責任が問えるのかしらないけど。
「私的第三者としては、違法とは言えない」という、ギリギリでないのか?


都民がこれで納得しなくとも、「法は法だ!」ということで、「自分が依頼された仕事の法的責任を守ることで、ネズミ男も守ってしまう」という理屈で、押切つもりかな。

記者会見は、裁判の場ではないわけで。
お子ちゃま不倫ゴッコの謝罪記者会見でも、実害が出ない限り、偽証罪には問われないわけで。

で、こうゆう役人的な尖った自己防衛を優先した考え方は、多くが「断言」という政治的な手法を取って、ワタシも木端役人や大企業の使い走りたちから、いろいろ被害・迷惑を受けたが。
要は、「これ以上聞かないでくれ!」と、中間管理職としての悪代官が、土下座しているのと同じことで。

このヤメ検は、情緒的な甘ったるい報道に流れやすいマスゴミ劇では、新しいキャラを際だたせたかもしれない。


彼には全然関係ない話だけど、むかし田舎の近所に住んでいた検察官のご家庭からは、夜毎DVの怒鳴り声が鳴り響いて、窓を開け放ってすごす夏とかは、田舎の静かな住宅地では迷惑がられていたっけ。

政治的手法として「断定・断言」」を繰り返すのは、ネトウヨ人気が高いどこかの某宰相もそうだけど、70年間生きた経験で言えば、社会的思考力に欠如した、政治力の貧弱さの裏返しなのだよな。







ガーリーとか言う言葉で、編集する2016年06月11日23:58全体に公開 みんなの日記 35 view.

「LARME」女子とは何者か? ファッション、SNS、男性観に見る“新種のギャル”像
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=61&from=diary&id=4038620
“日常を自分が可愛いと思う世界観に統一する”志向は、いつの時代も変わらない、この年齢の女の子のアイデンティーなんだろうけど。
美少女武将のヨロイのようなものかな?(笑)

70歳過ぎた爺には、映画『ロリータ』(1962年)が「イメージサンプル」というのが、ちょっと驚いた(笑)

特に中味に驚いたのではなくて、あの世界観が、「古い映画だが、今の若い子たちの目には新しく(可愛いものとして)映ったこと」が、面白かった。

ネタに困って、どんどんさかのぼれば、いずれは、100年前になろうとしている、大正末期から昭和初期のモボ・モガのファッションにまで、遡るのかしら?(笑)



5年前の震災瓦礫の処理経費のズサンな使い方で、編集する2016年06月06日20:39全体に公開 みんなの日記 52 view.

■舛添知事が調査結果公表、「クレヨンしんちゃん」や絵画の購入は「不適切」
(弁護士ドットコム - 06月06日 16:31)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=4029467

まだモメているうちの田舎の葬式に集まる町の顔役たちの間で、なぜか都知事の経費の公私混同の話題が、「ヒドイ・ヒドイ」と湧いているんだとか。


田舎では、3・11の瓦礫処理資金を、仲間内のドンブリ勘定で内々にヤマワケしたみたいと「噂」されているヒトたちは、「オレたち田舎だけではなく、東京でもだよ」なのか?

ヤマワケ・グループから外されたヒトたちは、経費の使途記録とかが、ズサンだったことを思い出して、「やっぱりケシカラン!」なのか?

結果として、オブク銭掴んだヒトも、掴み損ねたヒトも、どっちにもあずからなかった大多数の無関係のヒトも、妙な「杜撰な公金使用への共有問題意識からの郷土愛」を、銭ゲバ都知事は刺激したのかもしれない(苦笑)


内緒だけど、ある別な用途で、地域振興のために国土交通省から出た資金の5分の一ほどが、なんたら理由が付いて、1年半たっても実現しないままで。
多分、別に使われたらしいと、「噂」があるのだけど。

役所が口裏合わせると、話は通ってしまうものなのかしら?


確かにこれなら、戦争とかが起こったら、立ち回り方次第で大儲けするヤツは、ボウフラのように湧いて出てくるだろうな。

経団連を先頭に、再軍備が一番の景気浮上策と、「禁じ手」崩しを狙っているだろうな。

一旦軍備となると、武器だけでなく、兵站部門であらゆるものに利権がうまれて。
食糧費は当然として、軍服や顔に塗るドーランやら、とんでもないものまで、軍用となると、巨大な資金がうごいて、利権をめぐって闇は濃くなるんだろう。

でも例えば、直接戦争しない日本製の武器は、どこが買うんだろ?

中国、ロシアは、買わないとして。

アメリカ? オーストラリア? 東南アジア?

憲法解釈ネジ曲げて、法律変えて、武器輸出できるようにしたとしても、まともなセールス工作もできないで、「先方から連絡が無いから」とか言ってるお役人様の殿様商売で、もともと売る気があるのか?ないのか?
結局何処も買わないとなると、アメリカみたいに、自分で戦争仕掛けて、旧バージョンの武器一掃を謀るしか、ないんでないか?

オリンピックでさえ金で買える時代なんだから、小さな戦争ぐらい、大手広告代理店は金次第で、フィクサー見つけてくるんでないのか?


今時怖いのは、戦争よりも、多国籍企業の利益を守るために、国民生活が目に見えない形で、ジワジワと追い詰められることでないのか?
人権を守る憲法は、多国籍企業の横暴から国民を守るための、大事な盾になるはずなんだけど。


こうゆう時代の政治家として、政治資金で「クレオンしんちゃん」買うセコイ政治家って、資質に問題あるよね。
元航空幕僚長だったヒトも、政治資金の変な遣い方してたよな。



うちの小さな田舎の奇妙な興奮は、案外に日本中の「大人の劣化」を原因とする「大災害」への怯えかもしれない。

中国の殷の時代、杞という都市国家のヒトが、「天が落ちてくる」と心配して、世間の笑いものになったけど。
集約農業と奴隷を背景にした収奪組織としての都市国家が、一方で儒教のような文化文明を発展させながら、一方ですでに「社会システム崩壊」の不安を抱えていたことを示しているエピソードだな。

儒教のような思想が生れたということは、実態はかなりヒドイってことだったんだろうな。

5年前の3・11に先立つ2日前の3・09の余震で、田舎の街が騒然と興奮していたことを、今思い出す。



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コメント


絵師
絵師2016年06月10日 00:39 削除宮城県議会議長のA氏が、政治費流用疑惑で、議長職を辞任だそうです。

でもこうゆうのって、老人だけでなくて、若いヒトでも、チャンスがあると、平気で税金の恣意的使用をするので、今、困ってます。

役所は、任せたからと判断停止。
議会も追及するだけの力を持ちません。

老人が目くじら立てるのは、ヤボに見えてくるから不思議。


「うつくしい国」というのは、公私混同のワガママできるヒトたちが夢見る、虹みたいなものなのかしら?




先日、田舎の高校の同期会に出きた編集する2016年06月05日02:12全体に公開 みんなの日記 22 view.

■出身校自慢の“学歴至上主義”は劣等感の裏返し
(dot. - 06月03日 16:02)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=4025431
親友が幹事しているので、彼の顔見に出たけど。

われわれ1945年生まれの時代では、男子のみの高校で、350名定員中200番までは国立大、それ以下が有名私立大という、超・進学校ながら。
70歳過ぎて、同期会に顔出すヤツは、今も活躍しているのは、いないみたい。

ほとんどが一流どころの企業で、高度成長時代に社奴として使い捨てられて。

代表は、同期で最初に世間に名の知れた企業の社長に抜擢された男がいたが、半年後倒産して、世間を騒がせていたのが出世頭かな?
一流どころの副社長まで行った連中も、リストラ尖兵で闘ったり。
田舎者なので、謝罪会見でTV映りが、誠実そうに見えると謝罪要員につかわれ、地方の株主総会の説明役でこき使われるという三流重役で。

何か仕事するといっても、元々、知性や人格で出世したわけではないから、ガキみたいなトップを守るために、傭兵として重役になれたわけで。

良い歳こいて、飲み屋で、田舎ナマリが抜けないで騒いでいたところを、「あれなら裏切らないだろう」と、副社長に抜擢されて。
いろいろ評判悪かった社長に、「もはやこれまで」と、「一緒に辞めましょう」といったら、「ワタシは残るから、君が辞めろ」といわれて、止めさせられたとか。
これは、某大手航空会社での話(苦笑)

彼が、一応、一番出世頭だけど、同期会では、なにせ器が、子どものときから弱小零細なので、配膳係。
役人で審議官とかも数人いたはずだけど、音沙汰ないから、政治家にもなれなかったみたい。


要は田舎の進学校は、産業廃棄物の製造工場なわけ。

中で、老人施設を経営している自営業の男が、「オレは堅実だ」と、つぶやいていた。


それぞれ、自分の位置付けを自分で納得できれば、それで良いはずなんだけど。

まだ71歳前後だと、進学校時代の偏差値順位の価値観で、周囲を見る癖が抜けない連中が多いみたい。

サラリーマンやっても、自分の価値観に頑固にこだわった連中は、出世もしなかった代わりに、老後を楽しむ精神的余裕は、勝ち取ったみたい。


戦後71年。

社会全体が、「学校社会の価値観」でククラレて、中味はどんどん劣化して。。
老い先短いのに、まだ意味なく「勉強・勉強」と、自分たちで老人学校を作って、「死んだ知識」を学んでいる。

そんなことなら、大工仕事や園芸でも身につけた方が、老人ホームではモテるのに。
と思うけど、そんな知恵すら、浮かばないらしい。

中には、老人のかかりやすい疾患について、すべて知識としては本や講演で勉強していながら、自分では身体を動かすことは、一切しないで、薬に頼っていたりするヤツもいる。


このエセ・インテリ病は、戦後日本の平和ボケの結末なんだろうな。

もちろん彼らが劣等感を抱えているのはわかるけど、4,5年前までは、チャチな優越感に浸っていたわけで。

一握りの「ガキのようなワガママな手合い」に押しのけられた、「優秀な優等生」たちのイラダチは、組織の肩書きで仕事してきた連中なだけに、現場を離れれば、丸裸になった感じで、年々、年齢とともに思考力も劣化して。

同期会の会場まで、同期会会長ヅラしているヤツが勤めた旧財閥系本社がある、丸の内のレストランで。
未だにゾンビみたいに、企業の影を感じていたいらしい。

で、中味は、思考停止どころか、ますます短絡思考に先鋭化して。

ネトウヨ諸君の短絡な思考パターンは、こうした老人のイラダチが、背後にあるんだろうな。

日本社会の劣化は、この老人たちの思考力劣化が、かなり要因として大きい気がする。
連続する企業の不祥事は、要はこうした中堅どころの、知力の劣化だろう。
大企業は、人材の育成方法を、根本から考えなおさないと、膨大な産業廃棄物を排出することになる。


実際、展覧会や観光地は、自分の価値観を持たない老人たちで、溢れかえっている。
まあ、年金を使って、社会に貢献しているんだから、せいぜい意味なくうろうろしてくれるのは、悪いことではないけど。


*安定社会が描いた「消費モデル」としての老人だけでは、老人が持つ潜在的生産性にはつながらなくて。

むしろ、ワタシのような、ずーっと超低空飛行で、いつコケて首を吊ってもおかしくなかった、人格障害的、破天荒なモノこそ、老人になって、いろいろさわぎを作って、小さいながら田舎社会に渦を起している。


若いうちは、劣等感を抱えても良いから、加齢とともに、そこを突きぬける経験の深化ができるかどうかが、70歳代の自足への道なんだろうな。
そこで自分を誤魔化した老人は、80歳になっても、まだ目が泳いでいて、勝手な自己チューなホラ吹いて、周囲に迷惑をかけている。


10年単位で、半数が死んでいくとして。


90歳になると、流石に淘汰されて、トボケた天然モノしか、生き永らえてないみたい。

去年だったか、中央の油絵の公募展で、85歳の女性で「新人賞」が出たけど。
80号だったかの大作を、見事な構成力とみずみずしい感性でまとめて、「新人賞」にふさわしい力作だった。

で、最近、90歳過ぎた学士様が出たそうだけど。

老人が使えるようになるのは、90歳過ぎてからかもしれないな。
  1. 2016/06/20(月) 01:02:20|
  2. 雑感
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プロフィール

元・学園長

Author: 元・学園長


ここを執筆する 元・学園長 ですが、還暦はとうにすぎているのに、最近、江戸 手描き友禅 の修行もはじめました。

ここの絵は、当時小学4年生の男の子が描いてくれた絵です。
下手な写真よりも、はるかに元・学園長の特徴をつかんだ、観察力と表現力なので、今でも大切にしています。

はじめての方は、引越しソバ代わりのおみやげもありますので、下記をご覧ください。
引越しのご挨拶

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