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あかつき 事件簿

学園長の 身辺報告や雑感を 週刊誌風にまとめたものです

1118今週のスクラップブック


現代だって編集する2015年11月14日01:28全体に公開 みんなの日記 19 view.

■源氏物語絵巻、下描き線描き直されていた 修理で判明
(朝日新聞デジタル - 11月13日 19:22)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3711473
苦心してない絵師はいません。

ただその苦心にもいろいろあって。

茶番の内部告発も出来ない「苦心」、までありますが(苦笑)

まあ某大企業の粉飾決算ほどは社会的影響はないから、今はまだ老害ってことで、、、、。

時の流れを、待つしかないのかもしれません。


だから、こうした芸術性を深める上での試行錯誤とかは、絵師冥利に尽きる悩みなんです。




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イイネ!(2) となっ! PainlessBauerCTU24


田舎の市営美術館の館長が交代します。編集する2015年11月11日22:30全体に公開 みんなの日記 8 view.

といっても、指定管理者側で出している管理責任者が「館長」なので。
いわゆる「美術館館長」とも、意味が違うのですが。

今までのまったくの美術について見識がなかったヒトとは違って、多少は美術関係事業に関わった経験があるヒトなんだそうですが。

この1年、学生みたいな学芸員中心で、動いてきてますので。
少しは、大人の感覚が入ることは、市営美術館としては、活動が安定するのでしょうか?


なんであれ、呼ばれたので、面接に行ってきます。

面接といっても、ワタシに許認可権があるわけでもなく。

相手の考え方を聞いて、「よろしく」としか、言いようがないのですが。

市側は、丸投げしているので、ある意味では、やり方次第で、切り取り放題だなわけで。


吉と出るか? 凶と出るか? 表に出ることを、期待してます。



こうした大人じみた子どもは、編集する2015年11月07日01:48全体に公開 みんなの日記 59 view.

見た目は子供でも頭脳は大人!? 私が出会った、「大人のような子ども」たち
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=60&from=diary&id=3699828

ワガママな大人に合わせているだけで。

それすら理解出来ないガキ大人が、こうした話題に、妙に感心するんです。

で、これが親になると、やたら子どもに妙な期待を押し付ける、「亡国の親」になる(泣)

アダルト・チルドレンの吸血鬼症候群。
百害あって、一利なし です!


戦争中の子どもの学校での作文は、皇国の繁栄を呪術する美辞麗句ばかりでした。
その言葉遣いは、大人顔負けで、それはそれは見事なものでした(苦笑)

しかし子どもに、大人の猿真似をさせて喜んでいるレベルの国は、ナチス・ドイツもそうでしたが、戦争に負けるんです(笑)

それすら理解できない、思考停止したお弱い脳が、ネトウヨの原点でしょ。


情報化社会で、子どもが口にしている言葉だけでは、見極めが難しいですが。

今の時代は、時代なりの、「子どもらしさ・幼稚さ・ワガママ・お行儀の悪さ=要するに元気」を大切にしてやらないと、国が亡びます。


戦前の日本やナチス・ドイツの例で、理解できなければ、角度を変えて。

例は悪いけど、アマゾンの密林奥深くや、砂漠近くのステップ草原で、おそらく歴史的難民として原始的生活をするヒトたちは、10歳ぐらいまでに、4千種以上の使える・使えない草木の特徴を、すべて覚えます。

虫の食べ方や、狩猟技術も、同様です。

覚えないと、荒野では生きていけないからです。


しかし、その知的活動も情緒的な活動も、よほどの僥倖的チャンスに恵まれない限り、その段階で、止ります。
(ワタシは、脳の遺伝子的生理的機能において、彼等と我々は変わらないと、信じています。
ただ環境が、3千年前の都市国家レベルから始まる「文明化興亡」の段階を踏んでない知見・経験の差は、あるんでしょう)

で、それはそれで、30歳すぎた大人になってウツ傾向は出ますが、その環境では、適応した人生なのですが。


一方、世界の富を集積するシステムとして、強大な都市国家群を形成したローマ帝国時代、すでに自然主義的生活へのロマンチズム的憧れが、ローマ市民には流行しています。

でその後、アレキサンドリアの図書館が、蒙昧なキリスト教徒の暴行で焼失して以来、途中で千年ほどの挫折はありますが、平原の国ポーランドでコペルニクが生れ、「科学」が世界言語になったわけです。


ところで、ネアンデルタール人が現代によみがえり、背広を着て歩いていたら、われわれはそれとは気づかないと、言われています。

しかし、その目に宿る底しれない孤独な色を見たら、彼等が絶滅した理由が、わかるはず。


要するにクロマニオン人の系譜にたつ現代人の文明は、子どもの育成教育期間に余裕をもつことで、存続してきたのです。


江戸時代末、日本に来た外国人は、日本の子どもが大切にされ、自由奔放に遊びまわっている姿を見て、「うらやましい」と驚いています。

近代化を急いだ明治政府以降の国家主義が、どこで、何を間違えて、世界相手にケンカをうったのか?


なんであれ21世紀の日本の活力は、子どものエネルギーに託すしかありません。


大人に守られて、子どもらしい子ども時代を過ごしていない大人じみた子どもには、未来は築く力が無いことは確かです。

子育てのプロセスは、親を育てます。


気の毒なことですが、マザコン安倍首相の言葉が空虚なのは、子育て体験がないからなんです。

ただ彼が気の毒ということと、彼に国の運命を託すということでは、意味は違います。



*今気づきましたが、「子どもの大人じみた言葉」は、まさに安倍首相の空虚な演説そのものです。

思いつきだけで、中味が無いんです!(笑)


だから、そんな軽薄なものに感激しているネトウヨや、単純に反発しているブサヨ・タイプのガキ大人がはびこってきたから、日本はおかしくなってきているんです。


ワタシは、25、6歳ごろから、そうした低能児と闘ってきましたが、いつも、今も、敗戦続きです(苦笑)

それで日本が衰退するなら、それはそれで、ネアンデルタール人が絶滅したように、民族の運命でしょう。

老い先短い身としては、心配はしてますが、所詮は「お先に失礼の負け犬組」ですから。

後は、よろしく、で(笑)。


*もちろん、負け犬は、負け犬なりに、シブトイですよ(笑)

「エベレストでスキーする」とまではいいませんが、身体鍛えて、しつこく生き延びて、ブツブツ言って、せいぜい五月蠅がられてやるつもりです(笑)





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イイネ!(1) となっ!


ゲシュタルトの転換は、編集する2015年11月05日13:41全体に公開 みんなの日記 15 view.

ゲシュタルト崩壊は疲労のサイン?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=29&from=diary&id=3686811

心理学的には、自我成長の契機なのですが、今どきの「崩壊」は、「疲れ」になるんですね(苦笑)


「杞憂」という言葉があります。

中国の周(B.C.1046~B.C.256)王朝時代の、杞の国の人が,天が落ちて来はしまいかと心配したという(「列子 天瑞」の故事による〕
現代でも、「あれこれと無用な心配をすること。取り越し苦労」という意味で、使っています。

当時の周時代は、集約的な農耕社会を背景に持つ都市国家により、独自の国家思想という組織論文化を持った都市国家同士での交易により、都市国家を「富の蓄積」手段として遣いこなし始めていた時代です。

そのとき、そうした「都市国家の状況(ゲシュタルト)」に、「天が落ちてくる」ことを心配したヒトは、膨大な労働力と費用を費やした「都市国家」というゲシュタルトに、「崩壊」という不安というか、危惧を感じていたヒトがいたということで。


「組織に形成された自分vsその中での自我」という意味で、「ゲシュタルトが壊れる」ことを意識して、自分たちの文明国家を客観視?できたヒトがいたことに、ワタシは「文明史観の萌芽」を、感じていました。

当の本人は、エリートの神経症だったのでしょうが。

ワタシの親父は、飛行機嫌いで。
常々、「あんな重い物が、空を飛ぶはずがない」と、言ってました。
彼の神経症は、多分に趣味的なところがありましたが(苦笑)

で、神経症というのは、そのヒトを囲む環境との接点での、「主観的不適応」として発生します。

つまり理論的には、ゲシュタルトの変化により新たな適応が起きれば、今までの神経症は軽減するという理屈です。

だから認知療法とかのターゲットは、そのヒトの思考パターンを論理的整理することで、そのゲシュタルトの変容に迫ろうという考え方です。


トラウマとかが、新しい価値観や環境の変化で、解消する場合がある例が、これです。

芸術的自己表現もまた、作品として客体化が起きることで、ゲシュタルトの変容効果に影響するようで、多くの芸術活動が自己治療効果をもたらしています。


ここでの「ゲシュタルト崩壊」は、スマホの見過ぎで起きる目がボヤケる「スマホ老眼」とかを、言っているようですが。

急激な心理的ゲシュタルトの崩壊は、大きな不安から行動不全や適応障害を引き起こす場合もあって。

核家族化した生活環境での高齢者の場合、配偶者の死亡や子どもの独立とかによる環境変化で、こうした崩壊が起き。
結果、生活環境の孤立化で、ゲシュタルトが崩壊して、不適応から不全感が増悪し、一気に孤独死に至るケースが、結構あるようです。

最近、娘が独立した知人で、その初期症状が見つかり。

長く障害児教育とかに関わり、退職後は地域活動とかもしていた、かなり精神的には頑丈だったヒトなだけに、
「2,3年で、このまましぼんで、オレは死んでいくんだと思う」
とか言いだして。

ここにきて、燃え尽き症候群か?と、こちらが慌てています。

今、気づいた周囲が、連携していろいろな支援の手を考えていますが。

遠くに棲んでいることもあって、ふんだんの付き合も疎遠になっているので、難しい面もあります。

自分のボケを意識しないで、老害をふりまくヒトも、迷惑ですが。
なまじ真面目なヒトは、高齢になっても気の毒なことになるようで。

「遠い親類より、近くの他人」で、「見守り」といった地域活動は、都会でこそ、必要な時代を迎えているようです。





日本のヘソだもの編集する2015年11月05日03:29全体に公開 みんなの日記 31 view.

■国内初の水中建物遺跡発見 長浜の琵琶湖底に祠の柱や小規模石積み 文政近江地震の地盤沈下で水没
(産経新聞 - 11月04日 21:18)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=3&from=diary&id=3696947
何が出て来てもおかしくないです。

*「国内初」っていうキャッチが、いかにもマスゴミ流(苦笑)

しかし今まで、文献史学中心というか、文献偏重史学では関心が向かなかった世界なだけで、琵琶湖の水中考古学は、若い研究者にとっては、宝の山なはず!

斬新な切り口で、蒙昧なネトウヨ史観を、粉砕するような知見を、期待しています!

普通に考えても、タイムカプセルとして、庶民の生活が水の中に眠っているんだから。

日本海の向かい側にあった幻の渤海国や蒙古の陶器のカケラでさえ、現代生活からの乖離が、ロマンを呼ぶはず!

マンモスのDNAの違いとかも、知りたいです!


要するにいつまでも、永遠のマンネリのNHK版妄想愛国主義ではなくて、そろそろちゃんと科学的データに基づいた「歴史」の構築を始めないと、バカばっかはびこって、21世紀は日本は生き延びれないよ。


その点で、イギリスの歴史劇は、データの層の厚さと、それをドラマに仕立てる技には、シェークスピア以来の伝統芸を感じて、いつも感心します。


日本のマンガ文化は好きなんだけど。

リアルなデータ抜きにした妄想だけでは、生きる力にはならないんだよね。

データに裏付けられた「重厚なマンガ」って、ないんだろうか?(笑)

「ありえない!」って言うヒトには、「鳥獣戯画」の画面の展開は、世相報道漫画でしょ?って、言いたい(笑)


*認知症がかった高齢者の票が欲しいために、政治家たちが四の五の言ってる、「日本人の誇りを取り戻す歴史観」?

なに、それ?

暴走族レベルの自分の劣等感を、勝手に「歴史に反映」するんじゃねよ!

思考停止のネトウヨ程度の知的レベルで、「日本の歴史」とか勝手に云々されると、下手なカラオケ聞いてるみたいに、ウンザリする。


日本は、ヨーロッパの商業経済網をはるかに遡る平安時代に、信用経済網を築いていたわけで。
*実は、狭い島国なので、荘園納税システムが母体だったんだけど。
都から遠い北陸や東北とかでも、中央集権体制がグズグズになっていた国家体制の中で、手形みたいなもので信用経済が成立していたわけで。
その日本のルネサンスを支えた新興商人たちは、平安末から鎌倉時代に台頭した新仏教のネットワークで、商売してました。

それはともかく、今、日本の島国根性というか、世界を知らないサラリーマン的会社人間の夜郎自大な唯我独尊が、裏目に出かけているのが、ちょと気になります。


もともと島国の人々は、長崎とか、東北とかの離島の婆さんが、ニュージーランドや、アラスカに出稼ぎに出た息子や孫を、「ちょっと、その辺に仕事に行ってます」と表現するような、「グローバルなヒトたち」なんです。



*要するに、歴史学の仕事は、過去の庶民の生活、たくましさを、科学的に掘り起こすことで。

一時ヘイトスピーチの本が「売れるから」レベルのマスゴミの商業市場に合わせて、自分のイデオロギーや妄想に都合の良い資料を、つぎはぎすることではありません。

*なんであれ、手垢まみれの文献史学とは違った角度からの、歴史への光の当て方には、期待と希望を、寄せたいです。


早く日本も、成熟してね!(苦笑)


どうせマスゴミは浮気者で、戦争すら金になれば煽る連中だから、真面目な学者さんはその狭間をシブトク生きることが、社会への責任ですね!(笑)




ルシファー・エフェクトというのがあって、編集する2015年11月01日11:06全体に公開 みんなの日記 25 view.

「ブラック部活」生徒・教員の苦悩
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=29&from=diary&id=3688658

有名な心理学実験で、被験者を看守と受刑者に分けて、刑務所に模した施設で過ごさせると、看守役は傍若無人に、受刑者役は従順・無気力になるというのです。

イラクで起きた米兵の拷問や、ナチのユダヤ人虐殺といった、人間の非道な行為は、「凡庸な人間が状況の力で行った行為」と考えられています。

つまり「没個性化されやすい環境、監督者の目の緩さ、退屈さ」、が要因で、一部の腐ったリンゴが原因ではなくて、樽そのものが悪いから、必然的にリンゴが腐るというのです。

こうした現象は、「ルシファー・エフェクト」との名前まである、「悪の凡庸さ」なのですが。
一方、3・11震災直後の、多くの勇気ある庶民の行動が記憶に鮮明なように、「英雄の凡庸さ」も同じようにヒトは行為しているわけで。
さらにあのとき、異民族への迫害を、さりげなく食い止めていた例を聞いて、庶民レベルの治安維持能力の高さに驚いたのですが、一方、海岸住民の被災者の受け入れを、「生活文化が違うから」と拒んだ、市街地の高級マンション住民もいたことは確かです。

つまり「見てくれの善意」とかではなくて、「状況の力」にたいして、日々の生活のなかで、自覚的価値観と判断で、どこまで個々人が「あがらうか」が、カギになってくる気がします。


少なくとも、「昭和の妖怪」と呼ばれた岸信介にはじまる、安倍家の「憲法改正」野望に迎合する集団のネトウヨ的思考停止は、凡庸で退屈すぎます。

事故が起きてから、世間は気づくようですが、事業家や企業リーダーでも、退屈なヒトは結構大勢います。

さらに一見、表には出ないですが、自称上流階層の高齢女性の、安倍晋三ママ・洋子への崇拝ぶりは、「自分が善人であると自分に信じさせたいために振り回す善意」をふりまいて、さまざまなルシファー・エフェクトを発散しています。

賄賂とか、汚職とかは、「ちょっとしたワガマ」があれば、あっけないきっかけで、普通の人でも、踏み込める世界のようです。

実は最近、身近でそうした小さな「悪の凡庸さ」がうごめいて、その影響で数年の努力を虚無にさせられたのですが。

こうした「悪の凡庸さ」に無自覚でいるか、いないかは、中学生だから老人だからとか、役人だから教員だからとかには関係なく、そのヒトの「自覚的な品位」に関わっている気がします。


「小人閑居して不善をなす」とか、「貧乏暇なし」とか、むかしから庶民は、なかなか味のある言い回しを、残しています。


*余談ですが、明治憲政史を専門にしていたワタシの大学生時代の恩師は、「文部省は、もともと出来のわるい三流勤王派が牛耳ったので、品位が悪いんじゃ」と、苦々しくつぶやいてました。





近所の子どもハロウインの編集する2015年10月31日20:26全体に公開 みんなの日記 12 view.

パトロールしてきました。

去年は不特定多数の参加を認めたので、口コミで沿線の親子約4千人が集まり、狭い駅前広場を埋め尽くし、バスを止めてしまうほどでしたが。

今年は、予約整理券を配って、乳母車・自転車も禁止で。

人の数も5分の一ほどだったので、バスを止めることもなく。

駅前飲食店は大賑わいで、交通整理にあたった商店会長も、ご機嫌でした。


渋谷近郊の私鉄駅ですから、子どもの群れをすり抜けて渋谷に向かう、大人のコスプレ姿がかなりの数いましたが。

お姫様姿は、お姫様に成りきり度からいっても、3,4歳児にはとうていかなわないわけで。
さすがに恥ずかしそうに、こそこそ・そそくさと、通りぬけていました。

6年生ぐらいになると、女の子のコスプレは、完成度も高く、なかなか見ごたえがありました。


で、商店街がすべて参加しているわけでなく、なので点在する参加店舗を歩き回るだけでも、何度も往復したので、結構な歩数になりましたが。

最近鍛えているので、まったく脚に疲れもなく。

交通整理かたがた、久しぶりに、子どもたちの喧騒を、楽しんできました。


個人情報の流用?流出?編集する2015年10月27日12:08全体に公開 みんなの日記 11 view.

*<琉球新報 社説>自衛隊に適齢名簿 個人情報提供は抑制を

2015年10月26日 06:02
http://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-160496.html

自衛官に適した年齢の住民として、その個人情報を自衛隊側に提供する。だが、当の手続きはない。
<以下略>

*国民が気づかないところで、全国的に自治体が、本人や家族に了承を得ないまま、住民基本台帳から高校3年生などの個人情報を、紙や電子データとして提供しているという。

マイナンバー制度の導入を見据えた個人情報保護の観点から、15年度は提供をやめた自治体も、全国的には出ているという。

訴訟される前に、自治体も手を打つ必要があるだろう。
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  1. 2015/11/18(水) 07:12:23|
  2. 雑感
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プロフィール

元・学園長

Author: 元・学園長


ここを執筆する 元・学園長 ですが、還暦はとうにすぎているのに、最近、江戸 手描き友禅 の修行もはじめました。

ここの絵は、当時小学4年生の男の子が描いてくれた絵です。
下手な写真よりも、はるかに元・学園長の特徴をつかんだ、観察力と表現力なので、今でも大切にしています。

はじめての方は、引越しソバ代わりのおみやげもありますので、下記をご覧ください。
引越しのご挨拶

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