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あかつき 事件簿

学園長の 身辺報告や雑感を 週刊誌風にまとめたものです

12/30今週のスクラップブック

ヘイトスピーチに編集する2014年12月24日00:26全体に公開 みんなの日記 30 view.

書店に溢れる「ヘイト本」にNO! 「ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会」立ち上げ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=140&from=diary&id=3198001

日本社会が寛容なのは、日本が男性中心社会の、「無意識のホモソシアルである」ということなんだけど。

若い女性の中でも、低い自尊心に応じて、男性中心主義に迎合する「女性の敵」もいますね。
戦前の婦人参政権運動が、最後は大政翼賛に向かった理由も、これだろうな。

身近にいる母親から虐待を受けた若い女性が、目を離すとチャチな老人右翼団体に近づきたがって、残念です。


とりあえず、ヘイトスピーチは、「ご本人の健康に悪い」というデータがあるんだけどな。

イイネ!(1) evergreen .


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絵師
絵師2014年12月26日 18:15 削除ホモソシアルの特徴は、「一人の女性を2人の男が思慕して、男同士で互いに気遣いあう関係」が代表とされているが。

実は、女子にもこの関係があって、宝塚がその代表と言われている。

身近な70歳以上の女性群にも、この強烈な集団がいて。
表向き、食べ歩きグルメ仲間と称しているが、お茶とかのお稽古ごと単位で、それぞれ♂師匠とかを核にして、♂の女房以上に、♂を気遣っていて。
若い層のアイドルへの熱気ほどではないが、常識を超えて、理屈抜きなところは、良く似ている。

年齢の低い層にひろがる、おコゲとか、おナベとか、腐女子とか、監禁王子の追っかけ集団とか、ワタシにはその定義すら区別がつかないが、そうした心理も、こうした心理の活用形なんではないだろうか?



ホモフォビックなコメントの思考回路は、編集する2014年12月23日03:23全体に公開 みんなの日記 50 view.

■同性愛本の不許可は「差別」 弁護士会が刑務所に勧告
(朝日新聞デジタル - 12月22日 10:41)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3196343
ネトウヨの思考回路と、驚くほど良く似てるなあ。


1950年代はじめの、アメリカでの赤狩りで活躍した弁護士ロイ・マーカス・コーンは、エイズで亡くなった「隠れホモ」だったけど。

「自分で気づいてない無自覚ホモ」は、ヘイトスピーチやヘイトクライム(=憎悪犯罪=人種、民族、宗教、性的指向などに係る特定の属性を有する個人や集団に対する偏見や憎悪が元で引き起こされる暴行等の犯罪行為で、「人種・民族・国民的な差異をことさらにターゲットにして行われる差別行為とそうした差別の煽動」とも、いわれている)が、もっと過激になる傾向があることは、FBIのプロファイル・テキストでは定番だし。

1997年のジョージア大学の研究報告では、ホモフォビアとはつまり、自分の中の「無意識のホモセクシュアルな欲望への否定」があるとしています。

なんであれ、ワタシは特にストレート・アライ(人権の平等化や男女同権およびLGBTの社会運動の支援や、ホモフォビアへの異議を投げかける異性愛の人々の運動)に加担しているわけではないが。

こうした差別的言論は、世界50か国ですでに成立している「ヘイトクライム規制法」のなかでも、「差別的憎悪・煽動」として、規制対象になっているわけで。
公共の場でのホモフォビックなコメントの放置は、ヘイトクライムやヘイトスピーチを助長することにもつながることになって。

営業的な理由なのか?、ホモファビックなコメントを放置する営業方針は、「表現の自由」を理由に、「差別への憎悪・煽動の発言の放置」で、人権侵害に加担することになる。


ホモフォビアの言動は、寿命を縮めるという統計データもあるので。
百歩譲って、「表現の自由」を認めるなら、タバコと同じで、「あなたのコメントは、あなたの健康を害するおそれがあります」という警告を、義務づけても良いのかも(苦笑)

■「ミス・ワールド」2015年に水着審査を廃止! ビキニでのウォーキングは古風で不要なもの
(ウートピ - 12月22日 14:10)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=184&from=diary&id=3196724
という時代に。

時代遅れの古い価値観を楽しませる場の提供は、公序良俗を守っていることに、なるのかな?


イイネ!(2) ゆーぐ TITO


苦労人という言葉があるが編集する2014年12月22日02:19全体に公開 みんなの日記 10 view.

自分をさておいても、「ご苦労が無かった老人」というのは、ろくな老人になってないなあ(笑)


自分に子どもが出来なかったら、養子ぐらい育ててないと、大人とは言えないみたい。


かなり優秀なヒトでも、ヒトの想像力なんか、たかが知れてるわけで。

自分が苦労した範囲でないと、他人の苦痛や痒いところには、手が届かない。


「先生」と呼ばれる人種が、世間から嫌われる理由は、ここにあるらしい。

日本の官僚も、学歴ではなくて、「ご苦労偏差値」で採用できるようになると、世間の景色は随分と違ってくるんじゃないかな?


息子の能天気ブリを見ていると、「シアワセに育った」ことはわかるけど、「男として信頼しよう」とは、思わない(苦笑)

「ヒトが羨むシアワセ人生」を基準に結婚相手に選んでいるのは、はなからモノサシが違っているから、壊れやすいんじゃないか?





邪王真眼には見えたSTAP細胞は、編集する2014年12月20日01:02全体に公開 みんなの日記 19 view.

■「疲れ切り、困惑」=小保方氏がコメント
(時事通信社 - 12月19日 12:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=3192963
管理局に妨害された、小鳥遊六花の不可視境界線の探索と同様に、「予想をはるかに超えた制約の中」での小保方氏の作業は、「魂の限界」をむかえ、結末は「困惑」とともに、「黒歴史」に変わったというとです。


小鳥遊六花が、いくつかの偶然が重なって、そのまま31歳までになったということは、リアルには、特にめずらしい現象でもなく、いくらでも類例は世間にはころがっています。


現に最近おつきあいがある、自治体の定年前後のお役人にも、そうゆう方が、何人もいます。




このセンスは、素敵です!編集する2014年12月13日22:19全体に公開 みんなの日記 66 view.

■巨大アヒル、この冬も会える 15日から大阪・中之島
(朝日新聞デジタル - 12月13日 21:24)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3184270

大阪のヒトって、いつもじゃないけど、とても真似できない、すっごい、センスの良さを感じることがある(苦笑)

イイネ!(3) ゆっきー☆a たるるーと♪ チャロッタ .


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chako#84
chako#842014年12月13日 23:09 削除はははわーい(嬉しい顔)お笑いの聖地やからですかねウッシッシアヒルちゃん生で観たらはまりますよ(笑)
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絵師
絵師2014年12月13日 23:41 削除> chako#84さん 長い歴史が磨き上げたセンスなんでしょうね。ワタシは、東北も太平洋側の漁港育ちなので、これに近いアイディアはあったのですが、ここまでスゴミのあるユーモアは、持ち合わせてませんでした。ラバー・ダックって、当然ながら、行く先々のローケーションに応じて、表情を変えるわけで。堂島川にこの巨大ダックを浮かべる度胸は、自分たちの文化に自信がないと、出てきませんね。最近故郷に市営の美術館を建てたのですが、文化の底の浅さに戸惑ってます。いえ、市役所もスタッフも、彫り込みが、足りないだけなんですけどね。このアヒルを見ると、「がんばれ、被災地!」って、気持ちが湧きあがります。遠くから、「ありがとう!」です。



マスゴミ業界での編集する2014年12月10日23:56全体に公開 みんなの日記 29 view.

女性モデルへの枕営業強要報道、『LEON』元編集長がコメント 「真実はひとつ」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=17&from=diary&id=3178127

虚名だけで利権にからめる、人気商売の浮き沈みは、すでに江戸も、文化文政時代の19世紀初頭からあったこと。

で、そうしたなかで、最近もっとも巨大な国益被害を作ってしまったのは、原発ムラなんだろうけど。


原発再起動の先端を担うはずだった2世♀消耗品政治家といい、自殺者まで出たSTAP研究の先端♀科学者といい、ワキが甘いヒトたちだから、そうした業界にいたともいえるけど。

事実がどうであれ、相場としてどのくらいの金額が動いたのか見当もつかないが、「枕営業に乗った、乗らないの噂の証人」というだけで、商売になるってことだよね(苦笑)


狭い島国ならではの、この「日本という幻想共同体」を使って甘い汁吸って商売しているのは、瓦版や民権運動の赤新聞時代からのスキャンダル・マスゴミ屋と、TV屋と、政治家だけでないか?(笑)


一握りのネトウヨが妄想市場を作ってくれるので、いわゆるマスゴミの力が、少し陰ってはいるけど。
それでも、権力がちょっとムキになれば、いきなりトーンダウンするしかないのが、政党のCM料で食いつないでいるマスゴミの体質なわけで。

で、後は小学生並みの知的好奇心での、芸能ニュースだけで商売している業界が、今や日本の「世論の柱」になってしまったのかしら?


イイネ!(2) パッシーニ ゆき
  1. 2014/12/30(火) 16:46:42|
  2. 今週のスクラップ
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1209今週のスクラップブック

この「あなたのためだから」というセリフは編集する2014年12月03日18:53全体に公開 みんなの日記 12 view.

うっかり言ってない?周囲から反発を買う「6文字の絶対禁句ワード」とは
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=154&from=diary&id=3167210僧侶の小池龍之介氏は著書『しない生活』で

「うっかり」言うということはありえない、確信犯のセリフです。

要するに、「あなたはバカだから、ワタシの言うことを聞きなさい」といっているわけで。
言われて言いなりになるヒトは、すでに自尊心を潰されているわけです。

これを言われた方に、多少なりとも自尊心が残っていたら、「偉そうに!ムカツク!」という反応が、幼稚園児でさえ、正常です。


で、それ以上に、この記事は、もともと説教が商売の「僧侶の小池某氏(いかなる子育てキャリアの権威者なのか、背景説明がないところが、怪しいです)」の著書『しない生活』の「権威」を借りて、さも自説のように、他人に説教しているわけで。

自分の経験ではない、他人の理屈に隷属しているだけの、記事です。

さも「従順」で「お利口」ぶった表現ですが、その魂胆は、「小池某介氏の著書『しない生活』」の販促キャンペーンにすぎません。

こうゆうマスゴミ特有の、他人の権威に威を借りた、実は夜郎自大なプロパガンダは、結局、思考停止した「受け身の消費者」を作るだけです。


こうゆうマスゴミ関係者が、最近増えてます。

せめて、記者自身の失敗体験でも書いてあれば、まだマシなのに。

どこまでも、この記者は、自分は「お利口」で、「あなたのためだから」、「ワタシの意見を聞きなさい」「この小池某氏の本を、読みなさい、買いなさい」と、言ってます。


この遣り口は、一見、正論を利用した、新興宗教の勧誘の手口です。


小池某氏のキャリアや言動に、ケチをつけるつもりはまったくありません。

ただこうした無責任なチョウチン記事を書かせる売名行為は、ご自分の「権威」や「信用」に傷がつきます。

それとも、そうゆう思考停止した手合いを集めることが、小池某氏の狙いなのかな?




子どもは、意欲の塊です編集する2014年12月01日02:23全体に公開 みんなの日記 62 view.

【LIFE HACKS】小中高生の結婚観「26.6歳までに結婚したい」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=144&from=diary&id=3164322
わずか数年で、この夢を壊すのが、大人げっそり

例えば、子どもの学習意欲を壊す一言は、「勉強しろ!」
子どもは、みな言う、「今、やろうと思ってたのにい!」

ワタシ今69歳だけど、幼稚な大人が、子どもの意欲を潰して、社会をダメにしてるのを、たくさん見てきた。


いっそ、選挙権を12歳ぐらいまで下げたらどうだろ?

保育園の子どもの声が「ウルサイふらふら」とか言ってる、亡国のジコチュー老人の票の重みを、相対的に「軽く」できるかもしれない。


この10年間の「ジコチュー老人民主主義」が、この狭い国を、どれほど低迷させたか?

老人いわく、「ワタシ達は、苦労して、今の時代を築いてきた」

ははは、命を脅かされることもなく、ひたすら仕事に専念できたこの70年の平和社会で、どんだけの苦労よ。


これからの世代は、その老人たちの平和ボケした浅知恵の、「ツケを払う」んだよ。



「ウザイ!」と言われない前に、老人は、知恵を身につけるべし!

老人は、「ウザイ!」といわれたら、自分は「社会的には、認知症と同じステージ」と、心得えるべし!

まあそのくらい気づける老人なら、「ウザイ!」とは、言われないだろうけどウッシッシ


「票の格差」というのは、人口比だけじゃなくて、年齢比もあるんじゃないか?






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イイネ!(1) たつ .


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諭吉(うД∩)゚゚・。
諭吉(うД∩)゚゚・。2014年12月01日 02:38 削除自分のこと面倒見れば良いのに
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絵師
絵師2014年12月01日 03:02 削除> 諭吉(うД∩)゚゚・。さん 
原発しかり、自分の頭のハエが追えるくらいなら、立派な大人ですあせあせ



結婚して40年を超えましたが、編集する2014年11月27日17:35全体に公開 みんなの日記 122 view.

■旦那の「一口ちょうだい!」にイラつく!
(ママスタジアム - 11月27日 15:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=176&from=diary&id=3160158
ズーッと、これやってます。
向こうも、こっちのを、「一口ちょうだい」です。

相互に同じモノを食べて生きていることが、絆の確認になってます。

大きくなった息子も、この習慣に、違和感はないようです。

で、同じモノ食べても、当然ですが、価値観の違いには、いつも驚かされてます(笑)
この習慣は、ときどきワタシは10年単位の単身赴任が、数回あったことが、原因かもしれません。

おもしろいことに、女房は、旅行するとき、どこも似たような味の料理を出すホテルがキライで。
民宿系というか、家庭料理系の宿屋を、えらんでます。


この「一口ちょうだい」は、実はワタシはほかでもやってます。

一昨年暮、家出して自殺しかけた若い女性は、ワタシと食事するときは、キッチリ料理を半分ずつ分けます。
喫茶店でのケーキは、わざと1つ注文して、2人で分けます。

今では、これはすっかり我々の習慣になってます。

この習慣を共有しているヒトとは、いろいろシンクロできる利点があります。


10数年前に亡くなった親父の好物とかは、未だに口にすると、いきなり当時の親父の考えていたことや感じていたこととかが、まざまざとよみがえります。

多分ですが、他人との距離感が、ほかのヒトとは、ワタシは少し違うのかもしれません(苦笑)









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イイネ!(5) レオン☆とんかつ堂♪ きゃんでぃ。 おーやん まみっち 名無しの人 .


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絵師
絵師2014年11月27日 22:26 削除1歳ぐらいの赤ん坊で、自分の口のなかでグチャグチャにしたものを、「美味しいから食べろ」と、自分の口の中から、手でつかみ出して、自分が好きなヒトの口に押し付ける子がいます。

うちの息子や姪っ子たちは、みなやりました。


キスの原点は、親の口移しの給餌から出た、愛情表現だろうといわれてます。

ネアンデルタール人の遺跡からは、歯の悪い老人の骨が見つかっていて。
硬い肉とかは、周囲の者が噛んで柔らかくしてから、老人に食べさせたのでしょう。


イヤな人に、無理強いするつもりはないけど。

結果的に、老人の孤独死や社会の少子化は、急速に進むんでしょうね泣き顔






平安時代から、和紙は編集する2014年11月27日09:43全体に公開 みんなの日記 16 view.

「和紙」無形文化遺産に登録
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=3159229
荘園経済の流通商品の、主要商品でした。

世界に先駆けて、流通組織や信用取引といった仕組みを発達させると同時に、各地の自由市では、運搬商人から派生した行商人による、「押し売り・押し買い」といった賑わいを引き起こした原動力の一つに、和紙がありました。

そうゆう歴史もまた、この際掘り起こしてほしいものです。





この病で、2年前に亡くなった親友には、編集する2014年11月27日09:33友人まで公開 6 view.

iPSで筋ジスの原因遺伝子修復
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=3159376
「もうすぐ治療法が開発されるからな」
と励ましてたんですが、間に合いませんでした。

もともと優秀な男でしたが、数奇な運命にもて遊ばれながらも、田舎町のヒーローでした。

夜呑みに出ると、店の女性客は、みな彼のところに集まってしまい。
遠来の客のワタシは、一人で取り残されてました。

「これは、接待とは言わない!」と憤慨するワタシを、反論するでもなく、静かに見つめる男でした。
このエピソードが、彼の葬儀の際の、ワタシの弔辞でした。

大爆笑の渦が湧いた葬式でした。

遠くから駆けつけるワタシの都合にあわせて、なんどか危篤を乗り越えて、家族や友人たちを
、最後までハラハラ・ドキドキ、一喜一憂させて、団結させていました。
そうした周囲の団結があってこその、美しい葬儀でした。

彼の墓の目と鼻の先に、今度、田舎では、市営の美術館がたちました。

監修者として、月に一度は出かけますが、その都度、「これで、どうだい?」と、いつも彼と会話しています。

生きているヒトの意見よりも、商売人ながら、芸術的教養だけでなく、センスの面で目が高かった彼の意見の方が、ワタシには、遥かに有効です。

都会はいろいろな素質を排出しますが、田舎はいきなりとんでもない、目の高い、やたら奥行のある人間を、ときどき創造しますね。

そんな男すら、あっさり持っていってしまうこの病は、名前を聞くたびに、彼を思い出します。

彼を失った喪失感が大きかっただけに、少しでも治療方法の開発が進むよう、祈っています。






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イイネ!(1) 一葉


田舎の親父の美術館オープンで編集する2014年11月25日14:15友人まで公開 9 view.

22、23、24日と、スピーチの連チャンでした。
1日目230名
2日目180名
3日目80名
だったとか。

22日は国交省以下の、役人相手。
23,24日は、一般客相手に、大雑把でしたが、展示してある絵を眺めながら、親父の1枚の絵が2時間の映画に匹敵するドラマ性、面白さ、見どころを1時間程度、午前午後各2回。

さすがに、少しヘロヘロになりましたあっかんべー


もともと12年間続いた市長の、選挙後援者へのお礼のシノギがあって、そこに国交省のバラマキ計画が出て、その金欲しさに、市役所が飛び付いて。

建物費用は国交省、年間3千万円近くかかる維持管理費は市役所、で、最終的な赤字負担は市民、といういつもの田舎文化行政の構図。


たまたま我が家にとっては、親父の13回忌に当たったことは、世間はまったく知りません。
しかし我が家にとっては、国と自治体を遣った13回忌なわけです。

ワタシなりに悩んだのですが、美術館設立話はほかにも2,3あるにしても、この機会を逃せば、次はいつになるかわかりません。
そこで、ワタシの目が黒いうちに、「立ちあげてしまえ」ということで、田舎自治体のハナから怪しい噺に乗ったわけです。

なわけで、うちは雇われマダムなので、赤字財政のあおりを受けて、ひたすら持ち出しですが、当初国が出した建設予算9千万円のうち、すでに3千万円からの使途不明金が出ているとの、市会議員からのチクリがありました涙
最終的には、国は2億円弱、出したようです。


この際、こうした清濁合わせ呑んで強行した以上、田舎への義理として、ワタシは田舎文化行政を牽引しなくてはいけません。
脆弱なスタッフを従えて、小さな美術館を通じての街おこしが、ワタシに出来るのかどうか?
ただ後は、親父の絵とワタシのファンが、流れを作ってくれるでしょうから、ワタシはそれに身をゆだねるつもりです。

今までは、ワタシひとりで親父の絵を守ってきましたが、これからはうら若い女子学芸員2名もいるので。
カダフィ大佐の女子親衛隊よろしく、彼女たちを強靭な兵士に育てなくてはいけませんね(笑)


それにしても、なんであれ、親父の絵もふくめて、エラそうに世間に何かを残す仕事というのは、ウザイですね。

ワタシは、何も残さずに、ひっそりと逝きたいですが、今やそれすら認められないのかも涙




こうゆう文句を編集する2014年11月22日00:14全体に公開 179 view.

落ちたぎんなん 自治体に苦情
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=3151758
平気で主張する市民を作ったのは、政治の責任?
親の責任?
学校の責任?

かつて子どもを集めたサマーキャンプで、森に隠したお菓子を探す遊びをさせたら、某医学部教員の若奥様を先頭に、数人の可愛い奥様方から、「子どもに犬の真似をさせたむかっ(怒り)」と叱られた涙

彼女たちは、ワタシのキャンプに、お受験教育を求めていたらしいがまん顔

なんであれ、自分の子どもを、犬以下にしつけたがる親の、その親の顔が見たかった冷や汗


価値観の多様化は、本当に社会の進化なのか?

最近の世界的な芸術祭ブームも、オイルマネーやチャイナ成金相手にした現代絵画祭の錬金術と同じで、貧しい発想のマスゴミ寄生虫の、ヤラセでないのかしら?

そうした時流に乗って、市民芸術祭と称して、膨大な経費をかけて、観客を無視した、明らかに統合失調症的発作を育ておだてることを、「都市戦略」と考えてる自治体が増えてるが。

さすがに、のせられて踊る出演者側からも、反省が出始めてるようで。

最近バロセロナの国際ダンス祭を見学してきた若いコンテンポラリーダンサーは、
「10年続いた祭だけど、資金が集まらなくなって、今年で最後だそうです。
ダンスも真似が多くて、エネルギーがなかったですから、仕方ないです。
ワタシも自分が表現したいことが見つかるまで、猿真似ダンスは、止めます。
踊るなら、60歳すぎてからにします」
とつぶやいていた。

なけなしの金をはたいて、自費でスペインに出掛けた価値は、あったようだあっかんべー

中2病の自分の感性に、反省できるようになったことは、嬉しい成長なんだと思う。

芸術って、自己治療なんだよね。

つたない芸を、必死に追いかけることに、意味があるだけなんだよねあっかんべー

そうやって積み上げたものだけが、「文化」なんで。

で、ギンナンの入ってない茶碗蒸しは、「文化・文明とは言わない」というキャンペーンは、マスゴミの責任かも知れない。

とはいえ、マスゴミが文化の意味を、知らないからなあ涙

確かにAKBとか使って宣伝すれば、あっというまに社会の流れが変わるだろうところが、恐ろしいけどげっそり

でもそれは、自己治療とは、言わないなああっかんべー



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イイネ!(4) ミッキーmas店長♪ おにぎりこ はるひメ 浅井さん


22日美術館のテープカット編集する2014年11月21日10:25友人まで公開 10 view.

23日から、一般公開です。


紆余曲折とまでは言いませんが、賛成派も反対派も、ボケたフリして、こぞってワタシの意見を無視しながら。

というより発言を封じこめながら、勝手なことをしてきたので、本日より、過激な就任挨拶を持って、敵陣に切り込みます(笑)


mixiでの発言が、今後、田舎議会で党利党略に利用される可能性があるので。

美術館が、どこに立つかは書きませんし、公開も友人のみにしてあります。


ワタシの日記を読む友人のみなさんには、ワタシの孤独な闘いというか、要するに愚痴につきあって、いただきます(笑)


芸術というと聞こえは良いですが、その実態は妄想と妄想が、せめぎあっているだけの世界なので、ヤクザ映画のような血を見る修羅場はないですが。
たまに他人は経験しない、めずらしい経験も、ご披露できるでしょう。

美術館の運営などというものは、風評次第の世界なだけに、案外、管理責任や自己責任が、厳しく問われる世界でして。

自分勝手な妄想にふりまわされて消えるヒトは、今までも結構いたし、これからもいると思います。

それをふくめて、盛っていくのが、シビアにワタシの仕事になります。

強いていうなら、名声評判以外、だれも失うモノがない世界なだけに、破廉恥罪でもしない限り、多少のパワハラは平気で横行する世界です。


女房が呼んでいるので、まずは、コーヒーです。






昨日も、被災地を駆けまわってレポートを出して、編集する2014年11月18日22:32全体に公開 2 view.

■「選挙やってる場合か」=「政権の都合」に憤り―被災地、復興遅れ懸念
(時事通信社 - 11月18日 20:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=3147361
出版業界から、権威ある出版賞とかをもらっている出版社の社長から、「被災3県の怒りは頂点に達している」と、睨まれました。

で、ワタシのような権力も持たず、また権力欲も持たない人間に、政治家や役人への不満をぶつけられても、応えようがないのですが。

たまたま巻き込まれた田舎の文化行政担当の木端役人もまた、「ワガママ解散」こそしませんが、政治家の真似をしたがるわけで。

特に後ろ暗いことはしていないのに、それでもなお、身についてしまった習い性というのか、「なんでも反対」の野党議員対策なのか、職業的思考パターンなのか。
政策の中味以前に、彼等が考えていることは、「文句つけられないこと」と「弁解」だけのための身の保全からの、「情報の隠匿・非公開」ばかりです。

田舎自治体といえども、首長権力を握ることに執念を燃やすトップの下では、木端役人は自分の仕事を、「市民への奉仕」ではなくて、「トッップへの迎合」と、はき違えるようです。

しかも、実際の仕事は、知識経験の欠けた役人たちがコントロールしやすい業者に、丸投げするだけでして。

となると、うっかりすれば、ナチスなみの専制が、横行することになるわけです。

で、しかも、モノを生産しない人種というのは、情報を公開しないで、表向きの誤魔化しの成功でしか、自分の仕事が確認できないようで。

体育館の管理程度なら、多少経験のある業者に丸投げしても、さほど支障があるとも思えませんが。

高度なレベルの芸術管理育成となると、そこいらの田舎大学のヘラヘラしているキュレーターでは、レベルもラベルも、違ってしまってくるわけで。


しかし中央の政治家と同じに、田舎政治家もまた、自分のウソに自分で騙されるところがあって。

*日本のネトウヨや悪名高い「イスラム国」の言動から見ても、恐らくそれが政治的行動に棲む魔力というより、毒性のすべての元凶でないかとおもうのですが。
(つまり政治家というのは、ワタシ言わせれば、「自分の妄想が正しい」と信じたい、「ネトウヨ系思考の声の大きいヒト」ということになるのですが)

で、そこに加えて、そこに仕える役人たちの若い世代(実際には定年間際の中堅幹部)に蔓延する、事務能力の劣化と説明能力の不足(=現実処理能力の劣化)があって。

外から見ると、いかにも場当たりで傲慢で、なにか不正を働いているかのような印象を与えてしまうわけで。

結果として、具体的には、復興の遅れや、国からの復興資金の遣い方でさえ、説明の努力が払われておらず、市民から見れば、結局、良く解らない状態になるわけです。


ところが、現体制への批判勢力も、「私なら、こうする」と、執行権のないままの政策論争になってしまうことで、かつて民主党政権が権力を維持できなかったように、「やらせてみたら、もっとグチャグチャだった」で、結局は「まだましかも」と、ネトウヨじみた現体制の土俵に飲み込まれてしまうわけで。

市政の目標どころか、復興の遅れの原因をきちんと説明できない役所の事務処理能力の「劣化」こそが、閉塞感を醸し出しているわけで。


なわけで、地方自治体レベルを見ているだけでも、ともかく「争点」なら、いくらでもあるはずで。

むしろ日本の国政は、「たかだた人口数万の田舎政治の拡大版」とすら思えてくるところが、悲しいわけです。


ともかく争点すら「見つけられない」解散・総選挙こそ、与野党への国民の政治不信を、一層つのらせてしまうわけです。


単純に考えても、「アベノミクスの失敗要因」だけでも、国民にシンプルに炙り出して示せない野党では、結局、国民の支持は得られないでしょう。


現に「沖縄の誇り」を訴えて、沖縄では新しい知事が生れています。

安倍政権の解散に、「大義がない」と批難するする野党は、その無能力さの足元をみすかされ、夜郎自大なマスゴミの操作のままに、新しい切り口の争点をぶつけられないまま、結局、与党に益することになるのでしょうね。


*実は、人口100万の仙台市の前の市長選挙で、「争点がない」ということになって。
地元ではない新聞社が、懸命に「争点をさがすキャンペーン」をはったのですが。

役人がつくった記者クラブのペーパーでしか記事が書けなくなっている地元新聞社の、「市役所側・問題点無し=争点無し選挙・実は市民からは不満ブーブー・ちなみに社主は親子2代で「名誉市民」(苦笑)」の圧倒的な隠蔽工作で、あっけなく「市役所党」代表の元・副市長が当選しました。
地元では、「地元新聞と、地元銀行に逆らうヤツは、この街では、生きていけない」と、日中、どうどうと口にされています。

*10数年間、街で知人に会うと、この街に住民票があり、この街に税金も払っているワタシは、「こんにちわ」の代わりに、
「あれ? なぜ、この街にいるの? いつ東京に帰るの?」」
と、面と向かって言われた街ですから(苦笑)

*要するに日本の政治は、「風評政治」みたいです。

「一寸先は闇」の政治の世界で、「大義名分」とか、「風評」とか、いってますが。

偶然や利権集団の身勝手や非合理性とかマスゴミとかを、すべて遣いこなして、風の流れを、「掴んだかな?」が、勝機になるようです。

所詮は、ヒトの集団ですから、こうした非合理性は、許容範囲なんですが。

役人世界だけでなく、各分野の要所要所で、中堅どころの思考や事務能力が、「激しく劣化」していることが、日本の「政治の衰退」を呼んでいるんでないかな。

言葉を変えれば、「平和ボケ」とも言われていますが。

近代先進国家は、理性的な「文明と文化」を支柱に、社会が「共同体幻想を構築して、成り立っているわけで。

「若年性認知症」じみたネトウヨ言動というのは、単にウザイだけでなくて、国益を脅かす存在なわけでなんです。



コメント






子育て環境も悪い編集する2014年11月12日19:08全体に公開 7 view.

待機児童多い地域でも子供の声を理由に保育園建設できぬことも
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=125&from=diary&id=3135532

母親が仕事を見つけにくい大都会より、子育てしやすい地方に、若い夫婦を誘導できた地方都市が、20年後には生き延びるはず。

こんな自明なことを、都市戦略として立案できない自治体は、しがみついても無駄で、見捨てないとダメです。

「貧すれば鈍す」は、すでに自治体格差を生んでます。




投票日に編集する2014年11月12日18:20全体に公開 1 view.

バルセロナに入ったコンテダンサーから、
「いたるところに、カタルーニャ州の旗があります」
とのメールがはいりました。

バルセロナ一極集中の地方なので、独立運動が団結しやすかったのかも。

ヨーロッパのナショナリズムが揺れてます。

ねぼけた太平楽言ってる、島国日本のネトウヨ諸君は、今以上にガラパゴス化しないようしてほしいですあっかんべー

■カタルーニャ州「独立望む」が8割 非公式な住民投票
(朝日新聞デジタル - 11月10日 11:09)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3134078






この文章を読む限りでは、編集する2014年11月11日00:35全体に公開 2 view.

■子どもの「虐待死」なくしたい――死因を探る「チャイルドデスレビュー」で分かること
(弁護士ドットコム - 11月09日 21:41)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=3133621

日本は、子どもの事故死の原因を、個人情報保護を理由に、検証する意志がない。

もっともこれは、大人の事故死の場合も、確かいちいち検死解剖はしていないはずで。
聞いた話では、検死解剖ができる医師の絶対数不足が、理由だとか。

しかし事故死の死因検証究明は、個人情報保護とおなじに、「法律で定められた人権」なはずなのだが、死んだヒトの人権は、文句が少ないようで、シカトされやすい。
*実は高齢者施設での人権侵害や虐待は、この部分で問題が露呈しやすい。


次に、子どもを虐待死から守る砦の児童相談所の職員が、「専門性を欠く」という点も。

子どもの事件に相談所が絡むと、ほとんど機能してないことからも、その実態は国民は想像がついてる。

それでいて、子どもの犯罪への厳罰化は、声が大きいが、児相のシステム改革の提案は、寡聞にして、聞いたことがない。


ヨーロッパでは、EUの成立で、国家の求心力が相対的に薄くなり、各国民意識の中では、民族の独立問題とともに、子どもの人権擁護が、大きな関心を集めはじめているが。

島国日本では、沖縄の独立運動すら、国民的関心が低い。

文明と文化を柱とする近代国家の共同体幻想は、せめて老人や子どもの人権擁護に努力することで、地域共同体を切り崩してきた償いをしなくてはいけないはずなのだけど。

その関心すら、まだまだ薄い。

それどころか、「仕方ない」の一言で、弱者をシカトして切り捨てることが、まるで「合理的」な「進歩」だと思っているようだ。


この記事で、国立成育医療センター(こんな組織があったことすら、初めて知った)が、自らの調査結果を、政策に反映できないから、こうしたシンポジュームになるのだろう。

要するに、文化遺産だ、オリンピックだと、マスゴミが書きたてる、「広告費が稼ぎやすいニュース」に踊らされて、少子化対策どころか、子どもを守る仕組みさえ、まともに構築できない国民というのは、先進国家としての共同体論のレベルが問われるわけで。

かつて大森貝塚の発見者エドワード・S・モ-スが、その日本滞在記に書き残した、「日本の子どもは大事にされて、シアワセだ」との趣旨の記録は。

今の日本にとっては、考古学的遺物になってしまったのかもしれない。


コメント


イイネ!(1) となっ! .


コメント


絵師
絵師2014年11月12日 18:11 削除スペインに出かけているコンテダンサーから、
「いたるところに、カタルーニャ州の旗があります」とのメールがはいりました。
バルセロナ一極集中の地方なので、独立運動が団結しやすかったのかも。

ねぼけた太平楽言ってる、島国日本のネトウヨ諸君は、今以上にガラパゴス化しないようしてほしいですあっかんべー



田舎の港町の美術館のオープンも編集する2014年11月05日08:55全体に公開 1 view.

月末にせまり、その準備に追われていますが。

聞かされていた入場料が、チラシを見たら倍になっていたりげっそり。

「不思議な国のアリス」状態は、ますますヒドクなってますげっそり


データによれば、田舎県ながら、県内には20弱の公共美術館博物館があるようで。

ほとんどは、知られることなく、考古学的遺物になってます。

知らしめる知恵さえ、役人にはないし、とりわけトップが、奇妙な独裁者気取りになると、かつてのリビアのカダフィ大佐のようです。


丸投げした施設管理業者には、戦後すぐの食糧難時代に東北最大の経済都市だった漁港に、映画館を経営した旧日本海軍の将軍の孫娘が採用されて。

狭い田舎では、過去の海軍マフィア一族と未来が、亡霊のように渦まいて。

ワタシは、そのすべてを鎮魂する、雇われマダムという役ドコロです。

つまりワタシは、日本の政治の縮小版に、巻き込まれたわけで。

金で身を売るのが芸人なので、躊躇はないのですが。

オープンには、ワタシは記念講演しろといわれてるのですが、「あなたは市側のヒトなんだから、爆弾発言は、しないでくださいね」と。
木っ端役人は、そうゆうことだけは、良く気づくわけで涙

肉体労働・知能労働の時代がおわって、これからは、家庭維持、子育て、介護、芸術といった「感情労働」の時代が来るので、田舎の小さな美術館でも、働き方次第では、業界をリードできる。
などという抱負は、だれも聞かないし、意味も解らないだろうけどと思うのですが。

悔しいから、言うだけ、言ってやるつもりですあっかんべー

でも、これって「爆弾発言」に、あたるかもしれないです。

コメント


イイネ!(1) 山猫
  1. 2014/12/09(火) 15:50:06|
  2. 雑感
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カウンタ

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元・学園長

Author: 元・学園長


ここを執筆する 元・学園長 ですが、還暦はとうにすぎているのに、最近、江戸 手描き友禅 の修行もはじめました。

ここの絵は、当時小学4年生の男の子が描いてくれた絵です。
下手な写真よりも、はるかに元・学園長の特徴をつかんだ、観察力と表現力なので、今でも大切にしています。

はじめての方は、引越しソバ代わりのおみやげもありますので、下記をご覧ください。
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