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あかつき 事件簿

学園長の 身辺報告や雑感を 週刊誌風にまとめたものです

0619今週のスクラップブック

今、田舎で自治体が創る文化施設に関わっていますが、編集する全体に公開 2014年06月18日11:02.

■「9条壊すな」集団的自衛権閣議決定に反対、全国で集会
(朝日新聞デジタル - 06月17日 21:50)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=2928921

著作権も含めて、モノを知らないのは役人だけでなく、設計にたずさわるキュレーター(学芸員)を育てる大学の教員まで、著作権侵害に無頓着で、権力の濫用に加担しています。

ご都合主義の「解釈次第」に歯止めをかけるには、議会で追及するか、裁判しかありません。

その議会が頼りにならないときは、長い裁判になるしかないわけで。

まして咨意的に権力の濫用を企まれては、市民は身を守るすべは、ありません。

制作活動と作家を守るはずのキュレーター(学芸員)が無知では、まともな制作活動が、権力の気まぐれに、侵害されるままてす。

著作権ですら、こうした現実なのですから、歯止めを失った権力の「自衛権解釈」は、止めどなくひろがります。

外国に戦争に行く前に、すでに国内が戦場化しています。

ともかく、権力は腐敗します。

その権力に歯止めをかける仕組みを失ったとき、社会は閉塞化します。
怖いのは、そのことです。

集団自衛権行使による最初の犠牲者は、社会を進歩させる犠牲ではなく、不条理がはびこる暗黒時代への退歩の生け贄になるのです。

「美しい国」幻想は、おそろしい病です。


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イイネ!(2) わびすけ となっ!



老人政治家が編集する全体に公開 2014年06月14日13:45.

■アフリカゾウ、2万頭超が犠牲=象牙の密猟深刻―ワシントン条約事務局
(時事通信社 - 06月14日 01:02)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=2924148
「美しい国」妄想て、若者を戦場に狩りだそうとして、世界的に警戒されてますが。

政府は、「象の集団防衛」を国際的に提言した方が、象牙消費国の牽制にもなるし、国際世論を味方にできるしで。


下手な海外派兵より、はるかに国益にかなうと思うけどなあ





お客さまサービスのシステムはできてても、編集する全体に公開 2014年06月12日20:49.

■人工透析患者のチューブ抜く=「死刑になりたかった」―49歳医師を逮捕・警視庁
(時事通信社 - 06月12日 11:02)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=2921065

それを支えるヒトが、いろいろなところで危なくなっている。

ここ1週間で、そうゆう例に、3回遭遇した。

アクシデントに慣れてないというより、普通の想像力がみなさん欠けていて。

自分の世界に閉じ籠っているから、目の前の客が見えてないげっそり

接客業が、「おもてなし」どころか、「表出ろ!」になってるあっかんべー


その意味では、医者は、かなり危ない職種のひとつかもしれない冷や汗

これからは、医者にかかるときは、最近半年の精神鑑定書を求めなくてはいけないかもあっかんべー

少なくとも管理者は、そうしたチェックをする責任が、あるのでないか?

もれ聞こえてくる話では、非常識な木っ端役人なみなのが、結構いるみたい。


社会が高度化し、効率化・便利化して、冷暖房完備の子宮化した環境のなかで、逆にヒトは幼稚化が進行というか、いつまでも、好きなだけ子どもでいられる時代を迎えている。
知識や技術がいかにあっても、心が幼稚では、宝の持ち腐れどころか、身を滅ぼしかねないことになる。


2005年の西日本JR福知山線脱線事故でも、JR西・山崎前社長に「危険認識の過失」が問われたが、結局今の日本の法律では、「無罪」になっている。

法律家や政治家は、社会の変化に対応するのが、遅すぎないか?


数日前も、大都会の混雑する私鉄のある駅で、制服を着た若い駅員が、ホームの柱のそばで、立ったまま眠っていたのを見たときは、やって来た電車に乗るのに、一回息止めて、覚悟決めてから、乗った冷や汗

その子の胸には、「介護係」みたいなプレートがついていた。
確かに今どきは、ワタシも含めて、足腰が危うい老人が、結構、身の程をわきまえず、街を徘徊し、混雑した電車にも乗り込んで来るから、こうしたシステムも必要なのはわかるけど。
システムはあっても、ヒトが支えないと、実際は動かないわけで。
経営者は、株主総会で、「わが社の危機管理は、絶対です! 高齢化社会に対応しています」と胸をはっても、現場が居眠りしてては、事故を誘発してるだけになって。

で、電車に乗る前に、一応その子に声かけて起こしておいたけど、よほど熟睡してたようで、目があいても、しばらくはうつろに目が泳いでて。
しかもその子の肩の1m以内に、かなりのスピードで電車は走りこんで来るわけで。
まあ、本人は、慣れてはいるとは思うけど(苦笑)
自分だけ線路に落ちるのは勝手だけど、巻き添えは迷惑だわ。

こうゆう事態を、管理者は想像もしてないのだろうが。

経営者や管理職が「想定外」だからといって、現場のケアまで客任せで、事故が起きたら客の自己責任というのは、本末転倒だべ。


福島の原発事故とおなじで、「想定外」というのは、「現実が認知できてない」という、管理危機なわけで。
だから、事が起きると、危機管理もできないのは、当然なんだわげっそり


それにしても、ワタシの周りでも、認知症じみた自己チュー老人だけでなく、若年性も、最近はやたら目につくしなあ涙




この2月親友が延命治療を拒否して編集する全体に公開 2014年06月07日12:11.

延命治療中止、3学会が指針案
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=2914353
亡くなりましたが。

その病院は、娘が看護師勤務している大病院でしたが、それでも本人へも、家族へも、心理的ケアが乏しくて。

病院の医者は、「胃が痛い」といえば、内科に送り付ける状態で。

ワタシが「精神科に行け」といって、カウンセリングを受けさせてたら、直後「食欲がでて、昼飯がちゃんと食えた」とよろこんでいました。


最先端医療というのは、科学的なんでしょうが、心が盲点になっている気配があります。

もともと延命治療というのは、終末ケアの一端なわけで。

その処置を止めるというこは、心のケアに、より深く目を向ける必要があるということを、医者は自覚してくれないと。


結局彼は、医者に「もうすることがない」と言われた瞬間、速攻、「家帰る」と、自宅にもどって、自宅で亡くなりましたが。

彼は高い知性を持った男で、自分の治療の可能性を、治療薬が効く確率まで調べ上げて、考えていましたが。

それでも覚悟するまで、覚悟してからも、悶々と苦しんだみたいで。
古い仲間が見舞いに行けば、バカ話で盛り上がって、顔色ももどりましたが。
戦友を見送るこっちも、大きなストレスを抱えることになり。
まだ元気が出ない友人も、います。


なんであれ、多くの患者が、適切な「心のケア」を受けられないまま、死んでいくことになりそうと、心配しています。


ワタシ自身20年ほど前、レントゲン写真の判断ミスで、
「大きな悪い肺ガンがあるので、こんなにヒドイのは治療方法がないよ」
と、うれしそうに宣言されて。
一週間後、別の医者が再検査したら、まったく何もなくて。

「あの前の医者は、どうした?」
ときいたら、
「医者も間違う!」
と怒鳴られて。

まあ、これはささやかな話で、医者にとっては、もっとどうでも良い話なんでしょうが。

ワタシにとっては、臨死体験というか。
「死ぬときは、医者とこうゆうやりとりのなかで、死んで行くしか、ないのだな」
と、覚悟ができましたけど。


家族を抱えた人間に、「もうあなたは、生きられません」と宣言することは、それなりの慎重なケアが必要なはずなんだけど。

それって、「多くを求めすぎ」なのかしら?

保険の適応外なのかしら?

それとも金さえかければ、もっとチヤホヤしてくれるってこと?


3つの学会が、どんなに権威があろうとも、こっちが死ぬのは一回きりなわけで。

安楽死の問題も、しっかり考えなくてはいけなくなるよね。


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イイネ!(2) りかりん たらお .


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闇のライダー
闇のライダー2014年06月07日 13:45 削除医は算術w 
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絵師
絵師2014年06月07日 14:43 削除>闇のライダーさん というより、想像力が貧困なヒトが、多いのでしょう。だから結果として、お金にこだわることになるのでしょう。医者だから、こだわるなとは申しませんが。自分の言葉を、患者がどう受け止めるかぐあいは、普通のヒト並みに、考えてほしいです。学校の教師も、生徒に逆らわれることに免疫がなくて、逆ギレするヒトが多いです。暴力教師の多くが、これですが。「先生」と呼ばれるヒトたちへの、教育が悪いのでしょうね(笑)




絵師
絵師2014年06月10日 07:22 削除昨日聞いた話で。施設に入れた姑の延命治療で、投与する栄養の量を、その姑にイジメられた嫁が増やしたところ、また元気になったとか。その嫁は、2人の娘を不登校にしたクセのある母親でしたが、今度は意識のない姑を相手に、最後の心理ゲームを始めたみたい。お金持ち一家なので、施設側は、金次第で、協力するみたい。延命治療がホラーになってますね。





横須賀の知人の編集する全体に公開 2014年06月07日11:38.

■関東の雨 ピーク過ぎても油断禁物
(日本気象協会 - 06月07日 09:10)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=174&from=diary&id=2914256
近くのバス停あたりで、この雨で、大規模な土砂崩れとか。

ニュースで、普段見慣れた景色をみると、また感じが違いますね。

もともと断層が走りまくっている地域で、地盤がヤワで。
前から「危ない」と思っていたところが、数年ごとに順番にやられてますね。

くずれた崖のテッペンに引っかかっている、映画のセットみたいな家の姿が、近所にはいくつかあります。

気の毒とは思いますが、ああゆう家の中で生活していると、神経が研ぎ澄まされるのでしょうか?


ワタシは、土砂崩れで家がつぶれた経験が、大きく2回、小さく1回ありまして。
といっても、田舎の親父の家なんですが。
彼には変な霊感があって、土砂崩れしやすいところに、家を建てる習性があったヒトで(笑)
流石に最後は、裏山が無いところに家を建てましたが、それでも元川べりの地形で、大雨が降ると、家の前を激流が走るところでした。


で、毎年連続2回の土砂崩れのときは、「車軸を流す」と言いますが、「30年に一度」という大雨が、たまたま2年連続であって(苦笑)

バケツをひっくり返したような大雨で、滝の大瀑布の中に家が有るような状態になって、裏山の表層が、大きな立木を乗せたまま、すべり落ちてきました。

数時間前から、山がうるさくなりますが、経験してないと、雨音にかき消されて、聞き逃します。

それでも、やはり雨音とは違うわけで。
「山の断末魔」というか。
今でも、あの音は耳に残ってます。

夜中でも、妙に寝付けない、不思議な音です。

2回目の時は、幼稚園児だった息子を連れて、夏休み一家で帰省していて、夜中にトイレにたった息子が、「お父さん、トイレがなくなっている」と言ってきて。

「それッ!」
というので、まず安全地帯の、親しい方の家をたたき起こして、息子をつけて両親を避難させて。

都会育ちの女房は少しアタフタしてましたが、息子は健気に、親父たちを守っていました。

後は、翌朝、応援が駆けつけるまで、山とニラメッコでしたね。

*まだ明日も降るらしいですから、似た環境に住いの方は、立ち木に注意です。
まず、命の安全確保が優先で、家財のガラクタなどは、今どきどこからでも集められますから。.



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闇のライダー
闇のライダー2014年06月07日 13:47 削除がけ崩れの危険地帯に住むのは貧乏人のサダメですねw ^0^
富裕層には一生関係ない話ですよ!!
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絵師
絵師2014年06月07日 14:24 削除> 闇のライダーさん
確かにおっしゃる通りです。ただ親父は高所恐怖症のくせに、海が展望できる高台が、家を建てる、最初の条件でしたほっとした顔





絵師
絵師2014年06月09日 02:13 削除横須賀の知人の家の前の道路の流れは、回復したそうですが。

事故現場の住居環境は、ガス菅や水道管のチェックに、数か月かかるそうです。

局部的ではありますが、当事者にとっては、3・11並みの被害ですね。


3・11のときも、一見、被害は大きくなくも、特に都市部では、ガス・水道の復旧に1か月以上かかって、炊事やお風呂に不自由して。

ガス栓を開けに来てくれた職員が、「ウルトラマンに見えた」と、田舎のケーキ屋の女将が言ってました。


3・11のときも、普段はネボケタ男が、だれもが思いつかない意外な行動をとって、英雄視されることがあって。

どんなことかは、ちと非合法なことなので、ここには詳しくは書きませんが。

多くの老人施設や擁護施設が孤立して、本当に困っていたことを、彼は見事に支援したんですが。

やったことが、緊急避難としては認められるけど、非合法だったので、世間的には彼の行動は公表されませんでしたが。

実際彼の機転で、多くのヒトたちの命が救われて、感謝されたことは事実なんです。

かといって、いつ降りかかるかわからない災害時にしか、役に立たない男というのも、困ったもでして(苦笑)

先日も、その英雄が気持ち良くカラオケを歌っている姿を見ながら、飲み屋の女将と、「ヒトは捨てるところがないんだよね」と、ため息ついて、笑ったのですが。

ほかにも、意外な商品がバカ売れして、潰れかかっていた店が、立ち直ってしまったりとか。
例えば田舎のワタシが出入りするケーキ屋は、旦那は腕は良いのですが、もともと家の稼業として継いだケーキ作りが嫌いで(笑)

今どきの小洒落たケーキには、見向きもしないで、昔ながらの素朴なケーキばかり作っていて。
それはそれで、老人のワタシには懐かしい味で、うれしいのですが。
後は、素朴なパンばかり焼いていたんです。

ところが数年前、近所に洒落たケーキ屋が出来て。
当然、そっちが繁盛して、女将の店の客足は寂しくなっていたんです。

そこに、3・11がきて、、「小洒落たケーキでは、生きていけない」と、客足が逆転して。
パンを買うのに、客が列をなして並んだとかで。

気風の良い女将は、値段は震災前のまま、味はともかく、ひたすら緊急のニーズに応える努力をして。
「震災が無かったら、あと数年で、ワタシは店をたたんでたかも」
と苦笑いするほどだそうで。

客足も、すっかり立ち直って、昼時は気前の良いカツサンドを求めて、学生や職人たちが、わさわさやってきて。
近所の子どもたちとも、すっかりお友達になって。
わざわざ「今日、ワタシの誕生日なの」とかって、報告に来る子まで出てくる始末で。
滅多に顔出さないワタシなんぞ、見向きもされない状態で。

片や近所の可愛い小洒落たケーキに、ひたすら特化して進化していた店は、さびれたとはいいませんが、一時の勢いはなくなって。
「バブル・ケーキは、はじけたかな?」
と、常連仲間のオジサン・オバサンと、クスクス笑ってます。

洒落た高級ケーキの店に、子どもは「今日ワタシの誕生日なの」とは、いってこないわけで。

自然災害は、みんなに平等に襲いかかりますので。

普段の生活感とは違う感覚が、思わぬ力を発揮するようです

なんであれ、そうしたときは、真面目でないとダメですが、それだけの優等生は、役には立たないですね(笑)


*突然ですが、50歳を過ぎた女性が閉経するのは、身体的に負担が大きい妊娠を回避して、経験と知恵を、群れや家族に使うためという説明があります。

確かにチンパンジーから分岐して以来の、700万年のほとんどは、ヒトは文字をもたない、自然物採集と狩猟生活だったわけで。
1万年前に農耕を工夫しても、災害時を生き延びる知恵は、老人が持っていたのでしょう。


ところが、最近の老人、特に半端なインテリ、大企業中堅出身の使い捨てられた老人には、ネトウヨ化しているのが多くて。
自分のウップン晴らしに、若者の命を使って、戦争したがるバカまでいて。

「知恵を放棄した老人の幼稚化」で、社会は滅びるのでしょうか?



ささやかなサービスに見えて編集する全体に公開 2014年05月26日23:10.

■聴覚障害者の電話リレーサービスに感動の声、社会に一石
(産経新聞 - 05月26日 14:26)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=133&from=diary&id=2897391

大きな転換。

感動とは別に、素直に大切にしたい視点です。

学ばせてもらいました。




無理に無理を重ねていく政治手法は編集する全体に公開 2014年05月25日23:52.

■「脱原発」意見、9割超 エネ計画のパブリックコメント
(朝日新聞デジタル - 05月25日 05:30)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=2896029
やっぱいつか破綻する。

その破綻の時が「自分の時代」であることを回避したいのが、木端役人ってことなのかな?

自分に都合が悪い事実から、目をそらして書くのが、中学生の妄想日記。

で、そうして作ってきたのが原発。

かつての「原発安全神話」の絶対的支配は、内部に矛盾があることの、逆な表現。

しかし再び、その神話を、再構築しようとしているヒトたちがいる。

自分の妄想にだけこだわり続ける考え方は、今もむかしも、日本では、都会でも、田舎でも、老いも若きも、みんな大好き。


それでも庶民は、見ているところは、見ている。




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絵師
絵師2014年05月26日 22:46 削除NHKの特別番組「エネルギーの奔流」をみていたら、発展途上国が原発を持ちたがっているとか。

しかしアメリカのエネルギー政策顧問は、「エネルギー資源は枯渇する」と言ってます。

3度4度の被爆を経験した日本には、また違った立場からの提言や政策があって、しかるべきじゃないのかね?

「他の国が戦争できるから、うちもできるようにしたい」という発想と、原発再稼働政策というのは、日本人的集団準拠の思考の表れなのかしら?

しかし国民は、自分たちの経験を、無視していないんだよね。

どっちを信頼すべきかは、明らかだと思うがなあ。
  1. 2014/06/19(木) 09:40:53|
  2. 雑感
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プロフィール

元・学園長

Author: 元・学園長


ここを執筆する 元・学園長 ですが、還暦はとうにすぎているのに、最近、江戸 手描き友禅 の修行もはじめました。

ここの絵は、当時小学4年生の男の子が描いてくれた絵です。
下手な写真よりも、はるかに元・学園長の特徴をつかんだ、観察力と表現力なので、今でも大切にしています。

はじめての方は、引越しソバ代わりのおみやげもありますので、下記をご覧ください。
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