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あかつき 事件簿

学園長の 身辺報告や雑感を 週刊誌風にまとめたものです

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0419今週のスクラップブック

彼が高い支持率を得ているてっことは編集する全体に公開 2014年04月19日09:17.

■米タイム誌が「愛国者・安倍首相」特集 保守の姿勢紹介
(朝日新聞デジタル - 04月19日 07:14)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=2850064
日本のオジサンに、いかにKYなヒトが多いかってことなんだろうな。

安倍クンの発想は、家庭内でブツブツ言っている本音レベルのものばかりで、それを世間で言っては、「マズイよな」の制御がないです。

「互いに関心が無い・互いに言うことは、聞き流している」とかいう、家庭野党アッキーの教育が、悪いんだべな。

日本の主婦は、亭主を甘やかしすぎてます。



むかし、町内会の海外旅行で、飛行機の中をステテコ姿で闊歩して、顰蹙をかったオジサンたちがいたけど。

今は身なりはしおらしくなっても、心の表現力も説得力も、未熟な島国三流国なんだね、日本は。

若い科学者は、論文の書き方も知らなそうだし。

老い若きも、みんなして暗黒時代に、進みましょう。

****

先日、地方の文化行政担当の女性公務員から、とんでもない発言を聞いた。

モノを知らない、世間を知らないってことは、こんなにもシアワセに生きていけるんだと、ビックりした。

まあ人口5万の町で、市役所役人が教育委員会のメンバーも知らないほどだから、まして「広い世間」など、しるはずもなく。
ここは、「鎖国幕藩体制の江戸時代か?」と、目も耳も疑ってしまう。

これだけ情報が氾濫していながら、ちまちました自分の興味だけを食いかじっているだけでは、KYになるわけですよ。



また北の故郷に出張編集する全体に公開 2014年04月15日09:55.

建設が議会で決まって一年。

建物の工事はすすんでますが、オープンまで半年ながら、中身はなにも決まってません。

役人との、不毛な闘いは、ワタシが棺桶にはいっても、まだまだ続きそうです。
親父の絵を人質にされて、あの田舎町が゙、ワタシの棺桶になりました。

まだ家族しか知らないことなのですが。
ジジババが眠る墓は、松島湾の直線約5kmの海上をはさんで、向かい側の丘に位置してますわーい(嬉しい顔)

墓からは、町がしっかり渡せますが、墓は大きな自然石の墓石ですが、緑にかこまれて、まだ逆は確かめてません。
町からの肉眼での視認は、無理でしょうかねわーい(嬉しい顔)

ただワタシの心理としては、ジジババがそばから見てるということは。
ただでさえうちは幽霊が見える家系なので、今度の美術館は、ジジババのアンテナショップというか、お墓の出店みたいなものであっかんべー

美術館の応接間は、陽当たりもよく、来訪者はジジババの、いつもの気まぐれで悪意ある歓待に、翻弄されることでしょうげっそり
応接間は、レトロ調で、「幽霊がでるように」と注文しておきましたから、観光スポットとしては、隠れたパワースボットになるでしょうげっそり




コメント


イイネ!(2) アリス 山猫


このアディアおもしろい!編集する全体に公開 2014年04月14日03:58.

自販機を叩くと画面に映った女性が号泣 ロシアのDV撲滅キャンペーンがなんか斬新
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=2841978

善くも悪くも、いろいろ使えそう。

マスゴミの、思い込みキャペーンほど、金もかからないだろうから。

反ネトウヨ・キャンペーンとか、冤罪抗議とか、反原発運動とかに利用できたら、おもしろいかも。



すべての価値は、編集する全体に公開 2014年04月03日04:02.

■憲法9条にノーベル賞を 主婦が思いつき、委員会へ推薦
(朝日新聞デジタル - 04月02日 18:53)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=2827773
ヒトの命があってのこと。

平和の灯を守ることは、アートと同じで、自己治療の道です。


ワタシは、「魂の殺人」と呼ばれる幼児期の性的虐待を生き延びて、企業戦士として優秀な多くの友人たちを見送りながら、幸い家族にも恵まれ、もうすぐ70歳を迎えようとしています。


地獄のなんたるかも知らないネトウヨや小賢しい反対論や、認知症が露わになりはじめている暴走老人たちは、貧しい成育歴からの自己治療を放棄しているとしか、ワタシには思えません。

それでも、生きてさえいれば、いくつになっても、学べるチャンスはあります。


いくつもの社会的騒擾や動乱や、猥褻な学会や文化事業や企業の興亡を経験しながら、心に抱えた長く暗い絶望のなかでの生きる勇気は、「平和への願い」しか、ワタシには支えはありませんでした。

似たような幼児体験を持つ太宰治は、精神的不安定から心中癖にハマリました。

たまたまワタシは、似たような心性を持っても、貧困で愚鈍だったことが、幸いだったのかも。

*ワタシの20代、大学院もふくめて、不登校生活の約10年間をささげた研究生活は、当時、世界最強のキャリアを誇る暴力集団をかかえた、室町時代から戦国時代にかけての、日本の政治経済史でしたが。
いくつかの当時の研究成果も、最近40年ぶりぐらいに、ようやく学会に再発見されるぐらい、長くシカトされ続けてきました。


ヒトは、虐待のトラウマすら、成長の糧にすることが、可能なのです。

しかし「戦争を起こす心」は、ヒリヒリした過剰反応から過剰防衛、そして幼稚な投影同一視からくる過剰攻撃もふくめて、「トラウマに押しつぶされている状態」です。


第9条が、どんな思想的背景から生まれたのか、ワタシは詳しくは知りませんが、史上初めて一般市民(国民)が巻き込まれ大量虐殺にさらされた、2つの悲惨な世界戦争の経験があったことは、確かでしょう。
*それ以前の戦争は、今でいうプロ・スポーツのようなもので、専門家が賞金をもらって命のヤリトリをしてた世界でした。
鎌倉武士団の、「一所懸命の地」をめぐる御恩奉公の契約は、その代表です。

なんであれ、「殺すな!」が、すべての原点です。



*たまたまですが、むかしワタシが主催していた障害児と遊ぶボランティア組織を潰すことに情熱を傾けていた知人の娘が、その後いろいろあって、今、統合失調症を発症していると、さっき聞きました。

当時、才能ゆたかだった彼女が、何を苦しんでいたのか?

ワタシは、ささやかで素朴なボランティア組織を守ることに目がいってしまって、なまじ才色兼備だったためか、彼女の苦痛を読み解けなかった自分の未熟さを、さっきから、少し悩んでいます。


だから、要するに、「うざいネトウヨ」ですら、「殺しちゃ、ダメ!」なんです(苦笑)


「たかが命。されど命」なんです。

シアワセ・ボケで、自分の命の価値を知らないヤツが、他人の価値を、命を、粗末にする。

だから平和ボケの軍国主義者が、一番怖いんだわ。










コメント


イイネ!(4) アリス White Note となっ! わびすけ .


コメント


アリス
アリス2014年04月06日 18:29 削除障害児と遊ぶボランティア組織を潰すことに情熱を傾けていた知人
・・・そんな方がいるんですねダッシュ(走り出す様)

その方のお嬢様は統合失調症に・・・exclamation
統合失調症は精神疾患というより
脳のドーパミン?だったかなぁ
何かに関係している事が判明したらしいですねexclamation


コメント




絵師
絵師2014年04月07日 22:19 削除原因は、いろいろ取沙汰されてますが、まだまだ全貌は見えてません。素質と環境とキッカケと、複雑に入り混じってますから、環境とキッカケに注意するだけでも、かなり症状は軽減できるのですが、それが案外難しい。一昨年、希死念慮で苦しんだコンテダンサーは、まだ時々プッツンしますが、ウチの家族ぐるみの保護下で、かなり穏やかな生活になってます。なんであれ、理由の無い強い憎悪をふりまく症状も要注意なのですが、家族が気づかないと、かなり症状が重くなって、生活が壊れてからでないと、気付きません。




6月の公募展作品は、編集する全体に公開 2014年04月02日10:28.

31日締め切りを、29日に提出してきたのですが。

その反省のもと、秋の公募展に向けて、基礎デッサンを始めました。


師匠に見せると、いろいろ良いこともいうのですが、90%がトンチカンで。


「4百年の江戸友禅の伝統」を背負った名誉都民の彼は、友禅の模様と技法の百科事典のような人ですが、個性が違うので、彼の美的センスが、ワタシの絵を邪魔します(苦笑)

他の分野の先輩たちは、「師匠より良いね」というので。

要するに、師匠が言うことと、違うことをやればよいわけなんですが(笑)


*最近の若い研究者には、コピペが常識なようですが。
中には、「論文の書き方を習ってない」とか主張するヒトまでいて。


ワタシが25歳で書いて、認められるまで40年かかった歴史の論文は、当時ターゲットにした論文の書き手の女性学者は、ずうっと後にですが、文化勲章をもらってます(苦笑)

で、ワタシがターゲットにした彼女の出世論文は、当時はやりの政治的理論にそって、史実を曲げてまとめたもので、当時としては驚異的な歴史科学論文として、彼女は若くして天才として、もてはやされました。

その史実のねつ造を、逐一事実を積み上げて証明したワタシの論文は、学会という組織に守られながら、40年間シカトされてきました。
*ワタシの論文を見つけたのは、大学院の学生だったとか。
だから、学会は、ワタシの論文の存在を、っまったく知らなかったわけではないわけで。

この「柔らかな無感心」というのは、冤罪と同じくらい、犯罪的行為だと思ってます。

右だ左だが問題ではなくて、そうしたことが「許され・認められる」こと自体が、精神の腐敗なんです。


植民地は、「虐げられた人々より、植民地を経営する側の精神を蝕む」のですが。

この女性学者、女性史分野で文化勲章をもらいながら、お気の毒なことでに、あまりパッとしないです。
老いても、コピペ精神は、変わらなかったのでしょう。


親父は愚鈍でしたが、自己治療としての自分のアートを93歳11か月まで、追及したヒトでした。

その自称「一番弟子」は、親父のコピーで、大学の名誉教授までなりましたが、ワタシとは絶縁状態にあります。


アートは、技術の上手下手ではなくて、自立しようとする精神なんです。

それをワタシに、身をもって教えた親父は、偉かったです。

で、ワタシも親父の作品のひとつですから(苦笑)

*師匠の公募展作品は、自分の過去作品のコピペです。
それが、作品の力の差になって、どうしても出てしまうのです。

それを「見抜けないヒトが千人いても、見抜けるヒトが千人います」

それを親父は、なによりも怖がっていました。


日本人が、本当の独立を果たすのは、その自立に向けた精神を確立したときです。

1万5千年続いたという、日本の縄文文化の輝きは、その自立精神にあるんですよね。


秋に田舎に出来る、親父のささやかな美術館では、さまざまな誤解と抵抗のなかで、そのことを、なんとかアッピールしたいと、考えています。





コメント


イイネ!(3) アリス たらお 山猫


目黒川の桜が編集する全体に公開 2014年04月01日03:53.

■東京タワーと芝公園の桜が競演
(THE PAGE - 03月31日 21:00)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=177&from=diary&id=2824774
震災後、急に有名になって、地元の老人は、正直・迷惑してます。

普段は、川べりのさびれた路地裏で、数年前までは地元の主婦たちとかが、ささやかに宴席とかをしつらえて、お互いに持ち込んだ料理を交換しあったりして、田舎の芋煮会レベルで楽しんでいたのですが、今では殺到する群衆の数に圧倒されて、それも出来なくなって。


「トイレ貸して!」と飛び込んでくる暴徒の襲来に怖くなって、この時期、老人だけが店番している店では、「店を閉める」ところもありまして。
しかしそのときだけ来る客のために、麻薬の取引所にされかねない公衆トイレも作れないわけで。

昨日は、うっかり出かけた川べりのゴルフ練習場に通う自転車も、手押し車になってしまって。
それを家で言ったら、「老人は、この時期、川には近づくな!」と、叱られました。


うちの隣で老人夫婦がやっていた「夜中のパン屋」の伝説化と同じで、TVドラマのロケ地に、安易に使われたことが、原因だと思ってますが。

遠路はるばる四国や九州から、お若い方々が、TVドラマのロケ地見学においでになるのはご自由ですが。
われわれ老人は、TVドラマやアニメに自分を投影して満たされるような、さびしい人生は送っていないわけで。
せめてトイレの始末ぐらい、自己責任でお願いしたいわけで(苦笑)


*数年前は、ワタシもmixiにも、得意げにサクラ並木の写真とかをUPしてたのですが、今年からは、一人でも来るヒトを減らすために、止めました(苦笑)

仕事で出かけた、江戸の反対側のスカイツリーの根本で、「目黒から来た」と、うっかり電車のなかで口にしただけで、「桜がキレイなんだって?」と、オバチャンたちに血相変えて詰め寄られて、気の小さいジジイは、すっかりビビッてしまって。

世界文化遺産に登録された時に、富士山麓の村々でも起きた事態ですが、ネットでも、「夜桜がキレイ」とか煽られて、一時的とはいえ、地元のシブヤ化はちとツライです。


盛られ煽られて嬉しいヒトもいるのでしょが、TVドラマなど見ない老人もいるわけで。

静かな老後のサクラ生活が懐かしい老人の、「文化的最低限度の生活」は、シカトされて良いものなのでしょうか?(涙)






コメント


イイネ!(1) アリス


この5月編集する全体に公開 2014年03月30日03:29.

よみがえる安土城、CGで再現
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=133&from=diary&id=2822367
50年前に、安土城に夢中になっていた、鉄チャンならぬ、安チャンたち若者十数名が、東京で集まります。

50年前、城跡で、みんなで金粉を探しもとめて、見つけては歓声をあげながら、さまよったものです(苦笑)


是非、見れるチャンスを得たいものです。



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イイネ!(1) 茶々


消費税アップのお陰で編集する全体に公開 2014年03月29日10:32.

額装屋の仕事がたてこんで。
結局ワタシの作品は、予定より遅れて、余裕あるはずが、ギリギリで間に合うことに。
今日は額装屋から、梱包から、運送屋から、応募手続きまで、一日中、都内を駆け回り中あっかんべー

タフでないと、芸術は成り立たないです冷や汗


ところで、某公展ですが、書道の次に、工芸部門が、ダークイメージが強いそうであっかんべー

まあどうせ、芸術院会員や文化勲章の選考過程での話で。
われわれ下々は、いたってのどかで、高校生の部活の全国版みたいなものですけどあっかんべー




ただいま編集する全体に公開 2014年03月23日00:02.

田舎は、寒かったです。

今どきの、若い大学の教師というのは、世間を知らない、軽薄なものですなあ(苦笑)
大学の教師というだけで、チヤホヤする周りが悪いとしか言いようがないです。

まあ、世の中には、「怖いもの」があるということが、わかればよいでしょうが、こんなのまで教育しなくてはいけないというのも、厄介なことです(笑)


コメント


イイネ!(1) アリス


急に寒くなってます編集する全体に公開 2014年03月19日19:49.

明日からまた北に、出張です冷や汗
話が展開するのかどうか?あっかんべー


国から金をもらうために、長く耕作もしてない田んぼを守るために、意味ない背の高い防潮堤を建てるという計画で。
こともあろに安倍さんちのアッキーにケチつけられて、全国に名前を売った市役所なのであっかんべー

なにか考えているということは、まず「想定外」でいかないとまずいわけですあっかんべー




表具屋に持ち込む前に編集する全体に公開 2014年03月17日15:23.

今度の展覧会の作品を師匠に見せたら、「賞あげる」だとあっかんべー


まあリップサービスにしても、出来が良かったということで手(チョキ)




3人の事故調査委員長の言葉は、編集する全体に公開 2014年03月17日08:46.

■「社会変わる気配ない」=3事故調元委員長ら―福島原発
(時事通信社 - 03月10日 18:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=2796618
それぞれの立場の違いからの、表現の違いだけで、到達した結論は同じなわけで。

ヤツコ元委員長の言葉は、当たり前の常識なんだけど、そのまともな常識が飛んでしまう瞬間を、どう防ぐかなんだろうな。

バブルのツケを、バブルで払う自転車操業の資本主義経済政策のリスクと、10万年100万年単位の原発のリスクでは、もともとモノサシが違うのだけど、その基準の違いが解ってないヒトが、政治家や経済界にやたらいて。

自分の国内で使えないものを、首相をパシリに使って外国にセールする不見識は、その代表なわけで。
「外国に売りたいから、国内で再稼働しろ」
は、本末転倒な原発村幹部のシナリオです。


それだけに、「稼働原発0」が「国民の総意」ならば、その常識を、いかに維持するかだろうな。

金の力で、与党やマスゴミが与論操作しても、「2度以上も被曝した国民」の常識は存在するわけで。

政権維持のために「再稼働音頭」を唄っても、所詮それは短い命なわけで。

3人の元事故調査委員長の、シンプルだけど、まともな常識こそが、執拗な抵抗運動の柱だろうな。


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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

  1. 2014/04/19(土) 12:31:27|
  2. 今週のスクラップ
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プロフィール

元・学園長

Author: 元・学園長


ここを執筆する 元・学園長 ですが、還暦はとうにすぎているのに、最近、江戸 手描き友禅 の修行もはじめました。

ここの絵は、当時小学4年生の男の子が描いてくれた絵です。
下手な写真よりも、はるかに元・学園長の特徴をつかんだ、観察力と表現力なので、今でも大切にしています。

はじめての方は、引越しソバ代わりのおみやげもありますので、下記をご覧ください。
引越しのご挨拶

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