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あかつき 事件簿

学園長の 身辺報告や雑感を 週刊誌風にまとめたものです

0427今週のスクラップブック

静岡森林管理署から編集する  2013年04月24日23:50 富士山国有林の表富士・上井出の両地区で、5月11日から11月10日まで。
(土・日・祝日)は銃器狩猟・(金)はくくり罠狩猟の、「有害鳥獣捕獲実施」の連絡が入りました。

林入者は、管理署まで連絡するよう、求めてきてます。

撮影など予定されている方は、注意してください。





報告ですが、編集する  2013年04月23日21:12 公開している友人一覧
去年秋の、文字通り、♂から仕事から住まいから家財から、何もかもかなぐり捨てて、海外に自死ツアーに飛び出したコンテダンサーですが。
帰国がしたものの、その後、半年続いたトラウマ反応が、3月末の誕生日までには「消えてなくなる」と言ってた宣言も乗り越えて、4月中旬をすぎて、やっと落ち着きを見せ始めました。

かろうじて命はとりとめたものの、もともとの母親からの暴力・父親からのネグレクト・3年前の母親代わりの姉の自死・そこにつけいったチンピラ・ダンス仲間や前彼たちの精神的DVといった、複雑系なトラウマ反応のなかで。
この半年、実際もうダメかと思ったことが、何度もありましたが。

少し統合失調症がかった老イラストレーターのバイト先を隠れ家に、その都度、蘇っては、押しひしがれた暗い顔して、ちょっとワタシの前に顔出しては、またあの世に消えるという、幽霊みたいな行動してましたが。

やっと、新しい創作ダンスに取り組む気になったようで、新しい仲間作りにもうごきだしました。

まだまだ油断は、できませんが。

痩せこけた中学生みたいな小娘が、自分から動き出しただけでも、良しとしなくてはないらないでしょう。

半年後になるのか?一年後になるのか?わかりませんが、一度死線をさまよった小娘が、どんな死神ダンンスを世間に発表するのか、ワタシも楽しみにしています。

とりあえずの報告です。





日本の原発の廃炉処理というのは、編集する  2013年04月18日02:57 福島第1 汚染水の地上移送開始
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=2396933

まだまだ「竹ヤリとバケツ・リレー」のレベルって、ことだよね!


ゴチャゴチャ言うのは、何とでも言えるけど。

要は、「結末は、どうなの?」ってことなわけで。



で、これでも「再稼働」?


その思考パターンって、イジメが見えない教育委員会並みでないか?

「自分達には見えないから、想定外だから・だからイジメはアリません」
って、「そう思いたいだけ・だったら良いな」ってことだよね。

そうゆう思考パターンって、普通「中2病」とか、認知症とかって、言わない?


これで、ベトナムだったか、トルコだったかに、「世界的な最先端技術だから、日本の原発を売る」とか、言ってた政権も、むかしあったよね。

ビニルシートやポンプや水漏れホースは、オマケに付けて、貯水槽は有料だったのかな?(苦笑)


欲ボケなんだか、善意なんだか知らないけど、それって、「結末は考えてない、国際的な詐欺」でしょ!

仲介している官僚は、手柄をたてたい彼らの習性として、政権が変わっても、まだこの商談は諦めて無いはず。


となっ!2013年04月18日 08:47
そうそう。

で、菅直人は脱原発を公言しているので原発輸出の調印を拒み、誰か代わりの大臣が署名したそうだ。

廃炉ビジネスも日本は最先端を目指せばいいのに…。




ワタシの田舎では編集する  2013年04月12日00:09 「観光客に花束を捧げてもらう」という言い分で、市役所が、数千万円かけて、被災犠牲者の慰霊塔を作りました。

それをめぐって、現地では、
「実際に被災を経験してない者の、発想だ!
ワタシは、早く忘れたいのに」
「観光客は寄り付かない。
「花束を捧げない客には、『帰れ!』いうのか?」
「除幕式は、一部の関係者しか、行ってなかったし、ワタシも呼ばれなかった」

と、何かしても文句言われるし。
何もしなくても、怒られる状態のようで。
傷付いた心の反応には、個々の真実があって、それを行政レベルの「良かれと思った」程度の施策では、やはりなかなか簡単には賛同は得られないわけです。


今回のツアーで目の当たりにした、被災地でのこうした反応や、さらに深刻なDVなどのいった心的外傷反応の現状を前に、被虐待児mmのトラウマ反応への付き合いの経験は、大きな支柱になりました。


シンプルにいえば、ワタシがmmに対応してきたこと、つまり「ただそばにいること」を、そのまま形にして、被災地に拡げてやれば良いだけのことと、納得できました。


被災地では、まだすべてではないですが、ワタシのアイディアを受け止め、真剣に考えはじめた連中がいました。

現実には、利権屋やら、官僚の権益やら、瓦礫をひとつひとつ片付けるような、根気のいる作業が必要ですが。

筋道は、見えてきてます。


個々のトラウマは、簡単に消えるものではないですが、それをスティグマにしてしまっては、二次被害をひろげます。

しかし女性マンガ家にかなり近親姦被害者がいるように、トラウマをからめ手から捉え直すことは、できない話ではありません。


実際、ワタシのように、トラウマをかかえて生き延びてきたモノでないと、思いつかない、日常的なトラウマとの闘い方があるわけで。

そうした活動を、当面の柱に置くことは、老い先短い身としては、同じトラウマ反応でも、痴呆症的な「不寛容な攻撃性」をばらまくよりは、マシだろうと思っているわけです。

馬齢には、それなりに意味がある馬齢もあるし、老害と呼ばれる馬齢もあるようです。




津波に被災した田舎の港で編集する  2013年04月08日22:16 母と息子、祖母と孫とかの、妖しい関係が、巷で噂になるまで、ちらほら見えてるそうで。


ニューヨークの大停電後、妊娠出生率が急に上がり、恐怖恐慌によるヒトの性欲興進が、有名になったが。

震災後2年たって、心的外傷後のストレス反応が、遅れて、複雑な屈折を見せて発症している可能性がある。

噂では、某半島の北の収容所でも、似た話があったとかだが。


たまたま最近復興したという港の喫茶店で雑談中に、連れに目配せされて振り返ると。

店からのぞける厨房の奥で。
初老の少し濃いめの化粧の熟女が、高校生ぐらいの男の子と、やたらベタベタ・イチャイチャしている姿が、目に映って。

彼女は、少年の髪は触る、手は握る、身体は撫でる。

まるで幼児を扱うように、舐めるように弄りまわしている。

一方少年は、その過剰な愛撫に、イヤがりもせず、ほおけぼやけた表情のまま、なすままになっている。

やがて熟女は、一心に少年の目をのぞきこみ。

その目は、キラキラ輝いて、妖しい熟女の官能を、撒き散らしていて。

そこまで来て、熟女がこっちの視線に気づいて、ふとこちらを振り返る直前に、ワタシは顔を戻したが。

ワタシの正面に座って、必死に目をそらす知人の顔をみれば、そのあとなにが展開したかは、想像力がつくわけで。

2人には、もはや客の目すら、はばからなくなった解離や麻痺が、進行しているようで。

知人の話では、この店は、祖父・父・母・姉が流されて、祖母と孫の少年だけが残されたそうで。

他にも、乳飲み子を抱えた嫁と舅だけの家とか。

母と中3の男の子だけになって、知人が少年を加工工場に世話した話とかしてたが。

被災地では、進まない復興の陰で、家庭内でのDVもひろがっていて。
一見、平穏に見えて、隠れた二次被害が、静かに拡がっているようだ。

近親姦も、家族内パワーバランスの歪みという点では、一種のDVなわけで。

現代の不登校や引きこもりが、元をさぐると、祖父・祖母世代の戦争での恐怖体験に根差すように。

目に見える形の復興よりも、心の復興は、さらに数世代かかるかもしれない。

そんな現状を、わざわざワタシに教えた知人も、「あれはトラウマ反応だよ」というワタシの言葉に、ほっとしたように。

「実はオレも、津波のあと、半年は、連日連夜、女をとっかえひっかえして、やりまくってたけど。

今はおさまって、下はピクリともしない」
と、苦笑いしてた。


命を脅かされると、必死に生き延びるために、バタバタするのが、遺伝子の本性らしい



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イイネ!(1) 一葉
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絵師2013年04月08日 23:42
ある女性から、「それが命の輪廻ですね」と、メッセをいただきました。

ふだん、妖艶な美貌に恵まれた、モテモテの女性に、そうした覚悟がかくれてたとは、ワタシも不覚でした。


トラウマ反応の苦痛も、命の軋みととらえれば、「暴力の連鎖」も「回復の連鎖」に変わり得るわけです。



絵師2013年04月09日 12:56
今日も役所を回って、息子よりも若い連中相手に、心を支える支援について、アイディアをばらまいてきました。
ホラ吹き爺と受けとめられても、万に一つも花が咲けば、復興は芽吹きますから。

出来ない理由はたくさんあっても、それをひとつひとつ外していくことは、瓦礫の除去と同じの、根気のいる手作業です。


瓦礫除去で、田舎市長の支持者の会社だけが、なぜかバカ儲けしたとの話もあります。

これも立派な人災とも思うけど、貧乏人は、頭をつかうしかないわけです。




強風のため編集する  2013年04月08日09:41 東北本線が、午前中、一部運休。

海岸に向かう支線の仙石線は走ると言うから、迂回を強いられる身としては、運休する判断根拠が知りたいところだけど。
天下のJRは、いちいち素人の一旅行者には、運休する理由とかの説明などするはずもない

うるさいだけの車内アナウスは、グズグズ繰り返すくせに、肝心の運休理由とかは、一言も説明が無い。

時間的には、余裕をもって宿を出たから、良いけども。
余人に代えがないイベントや契約とかに穴を空けたら、JRは損害賠償に応じるのだろうか?

まさか、賠償責任が無いから、根拠なく気楽に運休するのかな?

フクシマ原発事故の賠償でも、訴訟費用が出せる大企業は、企業の言いなりで、早い時期に、支払われているわけで。
国家もふくめて、大事業体の自己都合は、公害の賠償もふくめて、現代社会の便利さと引き換えに、被害者は、特に個人の場合、不利益を強いられるリスクが大きくなってないかなあ?



絵師2013年04月08日 18:09
風に揺れ続ける電信柱というのは、はじめて見ましたが、まだ揺れてます。


絵師2013年04月08日 21:28
朝は、文句いいましたが。
あの風では、長い鉄橋などは恐くて、電車は渡れません

ジェット機が空に浮かぶ原理と同じで、風圧というのは、重い電車を、凧のように、宙うに舞わせることは、東北の平野では、たまにはあるんです

今日は死人が出なくて、良かったです





明日から田舎に編集する  2013年04月04日14:25 1週間ほど、出張です。

仲間とのイベントがあるので、その合間を縫って、役所を数箇所駆け回って、夏から秋にかけての、定例と新規イベントの打ち合わせです。

使えるソースは決まっているのですが、それを立体的に組み合わせていく環境が、やっとできつつあるようです。


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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

  1. 2013/04/28(日) 21:25:03|
  2. 今週のスクラップ
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今週のスクラップブック04・02

国策協力者の主婦というヒトたちは編集する  2013年03月31日15:43 http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=2369791
戦前の「銃後の母」時代から、強烈なのがいました。

戦前も、婦人参政権の獲得を目指した婦人団体は、国策(戦争遂行)に協力し、やがて大日本婦人会に統合され、翼賛体制に組み込まれて行きました。

たまたま指導者・市川房枝の弟子を自称する政治家崩れの老婦人が、身近にいますが。
彼女は、女性の社会進出のためには手段を選ばずに、原発再稼働派にも、かなり肩入れしています。

彼女には一時某NPOで、付き合ったことがありますが、体制権威への順応が、それも自己都合優先で、配分する価値観で。
これが婦人運動の倫理観なのかと、その市民感覚とは程遠い姿勢に驚いて、以後、付き合いをやめました。

「女性の社会進出」というのは、労働力も含めて、人権意識の向上の上からも、きわめて頼りになる力ですが。
しかし同時に、危うい部分が、いつもあって、素直に協働できません。


で、この話題の女性たちは、広報事業者の習性として、金の流れに従っただけで。
mixiをはじめとする大手SNSやマスコミが、原発関連記事を、微妙にボヤカス姿勢と、変わりがないでしょう。

こうした女性たちにとっては、「資金と国策という大義名分」があれば、子どもを騙す仕事でも、「立派な仕事」になるはずです。

不登校児を、薬漬けにするキャンペーンに邁進する、女性薬剤師がいましたが。
欲が突っ張れば、まして国策ならば、疑いなんか、綺麗に消えるんでしょう。

こうした「狭窄な世界観・価値感」というのは、暴力教師や暴走族やネトウヨとかにも共通した、養育期のトラウマが背景にあると、ワタシは見ています。

*****

ワタシが知る東北電力幹部の奥様は、
「フクシマは、原子力担当の仕事だから。
われわれ電力家族まで、とやかく言われることはないわ!」
と、見事に割り切ってました。

片や子どもまで巻き込んで、原発の金にすがって、社会進出をはかる女性。
片や、「もらうものもらえば、つまらない男だけど、妻はやるわ」とおっしゃる上流階級の奥様。

どっちも、どこか、寂しく悲しいなあ。





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イイネ!(1) 一葉

三陸の被災地の編集する  2013年03月30日02:59 「はやぶさ2」搭載の名前募集
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=2376230
DV被害者と、被虐待児と、被虐待老人の、希望を託す名前で、応募させてもらいます。


地球外の生命に、差別とか、虐待とかって、あるんだろうか?(苦笑)


虐待も体罰も、これもまた生命現象なんだから、その仕組みを解明しなければ、「けしからん」だけでは、無くならないべ?







おそらく今、日本の絵画評論家としては最高の男に編集する  2013年03月28日00:34 「あなたは、頭が良しぎるから、、、」
と、ケチ付けられました。

だから、こまどり姉妹とかあ、三橋美智也とかあ、のコンサートに、顔出しなさいだって(まだ生きてたんだっけ?)。

彼は、皇室や政治家の美術指南もするけど、シンバーセンターで、タンスとかも修繕したり、三陸にボランティアいったりという、リア充?老人で、自由さは、ワタシの上をいく男なんです


すっごくわかる気がするので、明日素人カラオケのレッスンに行ってきます。


いっそワタシはあ、芸のために、刑務所入るべき?



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イイネ!(0)
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絵師2013年03月28日 12:34
振り替えると、ワタシの生真面目はというか、つまらなさというか、破綻の無さは。

自分の存在そのものへの怯えの、むいしきな表現みたいです。

この適応は、現実にはワタシを生き延びさせましたが


老い先短いワタシにまで編集する  2013年03月27日09:02 ■三陸復興国立公園を設置…津波被害の記憶後世に
(読売新聞 - 03月26日 20:54)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=20&from=diary&id=2371729
声がかかって、この構想は、ワタシの棺桶の一部になりそうです(苦笑)

先月、電話がきたとき、自治体担当者や市会議員と、「復興が先でないのか?」と話したのですが。

彼らの、「役人の机上の空論に、中心にシャッター街をかかえた郷土の未来のために、賭けてみたい」といういう気持ちにも、共感するものがあって、拒否権を留保しながら、加わることにしました。

冬は骨身にしみる寒風にさらされ、夏は冷たい光に輝く三陸の山が森が海が、故郷である者にとって、あの風土は退けない故郷です。

ペラペラな観光オモチャや歴女用史跡だけではない、巨大地震巣をかかえた地質とその風土が育てた民俗の、地球規模の総合的パフォーマンスを柱とする観光事業を、是非にマスタープランとして構想してもらいたいものです。

知恵もソースも人脈も、吹けば飛ぶような貧者の一灯をかき集め寄せ集めて、ワタシもその片隅に、現場前線で参戦します。

*姨捨伝説はリアルには眉唾としても、厳しい環境は、ほとんど奴隷的なシステムを背景に海外に島ぐるみで海賊的に出かけた状況や、ワタシにつながる町家商家での子どもの性奴隷化や、現代の若者にはびこるDVといった、暗い歴史にもつながっています。

あっけなく破壊された巨大防潮堤や、いずれ廃炉の運命にある原子力施設や、復興から取り残された人たちの生活跡を利用すれば、ホストクラブと揶揄される街コンすら辞さない、中2病的魔界幻想の黒歴史テーマパークすら、内緒ですが、ワタシは「ありえる」と思ってます(笑)

だって、もともと松島は、「東の高野山」と呼ばれて、浄土への旅立ちを「待つ」ためのローケーションだったんですから、「浄土」は「地獄」と対比されてこそ、際立つわけで。

基本構想が、しっかりあれば、怪奇幻想もまた民俗資料です。


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イイネ!(1) アリス




PCからの編集する  2013年03月26日17:37 コメント返しが、ときどき反映されないで、途中で消えることがあります。

携帯では、結構長文でも、消えないのですが。

PCでは、最新情報につなぎなおしても、相手にしてくれないことがあります。

素人の発想からは、「回線が混んでいるんだろう」しか浮かばないですが。

最近「あいつ、愛想がないぞ!」と思ってらっしゃるマイミクの方々に、まとめて弁解しておきます。

意志はあるのですが、反映されにくいことがあっての、引きこもりです。

各位におかれては、どっかの教師のように、わざわざ訪問して怪我させるようなことは、やめてくださいm(__)m


それにしても、ああゆう暴力教師を見抜けない教師の採用制度って、なんなんだろ?

「真面目で、優秀だった」とか、かばうんだろうか?

コメント


絵師2013年03月26日 22:43
また、消えました





なんであれ編集する  2013年03月26日01:41 妊娠発覚から15時間後に出産、お腹の膨らみは手術の影響と勘違い。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=2369972
愛があるから、また新しい愛が生まれて、広がるわけで。

日本の出生率の低下って、愛する能力の低下なんでないか?

36歳で、まだ結婚してない息子を見てると。

いろいろ理屈はいうけど、愛に飛び込む力がないわ(苦笑)
いってることは、小利口ぶった、自己チューな弁解ばっか。


日本でも、こんな話ばっかで、人口が増えたらよいのにね。


イイネ!(5) 森の住人 ナディア@統合失調 ぜんのすけ ちの にーな
コメント


白眼村のキメセク姫2013年03月26日 06:35
愛、磨くっす。 コメント

瑠衣2013年03月26日 10:20
ニュースより。
なんかすいません。
30後半独身です。 コメント

絵師2013年03月26日 10:49
> 白眼村のキメセク姫さん 

よろしくです

絵師2013年03月26日 11:02
> 瑠衣さん 
独身だって、子どもはつくれるし

子どもできなくても、結婚しなくても、愛は、あふれさせることはできます。


要は、愛する力を、どう獲得して、育てるかだと思います。

ワタシの身近に、「自分が虐待されたから、結婚しないし、子どもも作らない」
といってる娘がいますが。

「闘え!
意気地無し!」
って、いってやってます

ワタシも被虐待児だけど、不出来だけど、子ども作ったし。
彼にも、愛する力が育つまで、頑張るつもりです。



あんぽんまんの偽者2013年03月26日 14:52
結婚は本人の覚悟次第ですが、望んでも出来ない私は神様から親失格の烙印を押されてしまったのでしょうか…。
親の離婚や虐待を乗り越えて、道を踏み外さず、愛する人と覚悟を決めて結婚したのですがこればりかりは努力だけでは……やるせないです。

ニュースより失礼しました。 コメント

絵師2013年03月26日 17:17
> あんぽんまんの偽者さん 

詳細がみえないので、無責任なコメントはひかえますが。

文脈の流れから想像すると、子宝にまだ恵まれてないのかしら?

たまたまこの話は、想定外の妊娠話でしたが。


条件は、各自さまざまでして。
子どもが無い夫婦であることを、卑下する発想には、ワタシは組みしません

うちも、二番目が欲しかったですが、ある事情で出来ませんでした。

しかし私設保育所みたいに、いろいろな子どもや若者が、寄ってきてくれました。
だから息子は、多くの擬似的兄弟姉妹にめぐまれて、それが彼のひとつの財産になっています。


なんの参考にも、ならないでしょうが。

生き方は、いろいろあるってことです。

あんぽんまんの偽者2013年03月26日 18:01
すみません、主語が抜けていました。
おっしゃる通り子供に恵まれないという内容でした。

通院したり色々努力はしているのですが…主人は養子縁組的なものはダメという事なので子供と無縁な人生になるかもしれません。

子供が出来ない事に無意識に罪悪感のようなものを感じるのか、出生率や親孝行の話題が出ると時々反応してしまいます。
変なコメントをしてしまい、失礼しました。 コメント

絵師2013年03月26日 21:21
> あんぽんまんの偽者さん 
いえいえ、ヒトはいろいろな思いを持ちます。

しかも、吐き出さなければ、前には進みません。

子どもにかぎらず、育むべきものは、たくさんあります。

ワタシは今67歳ですが、価値を認められなかった被虐待児特有の、強いられた無名性で、地位も金もありませんが。
今、自分の仕事や、若い危ういダンサーや、老いぼれた芸術家や、故郷の文化的町起こしや、育むものがたくさんあって、忙しくしています
みな半端に終わるでしょうが、だからどうってことないです

ワタシの中を、命が通り抜けていっただけのことですから

その中身について、だれにもとやかくいわれる筋合いは、ないわけですから(爆)




業平電波塔のサクラです編集する  2013年03月25日17:49

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遊んでいるわけではなくて。
仕事できてます



一般論的ノートなんですが、編集する  2013年03月25日13:01 ワタシやmmの、今後の治療的指針なんですが。細かな治療技術的な話ではなくて、目指す方向、みたいなことを書いておくと。


たまたまワタシは、複雑性PTSDを生き延びてきてますので、ワタシの今までの生き方から、考えてみると。


例えば、ヒトは、出会う相手次第で、様々な人格が顔を出して、相手と交歓するわけです。


その極端な例が、複雑性PTSDの症状である「多重自己状態」(mmやワタシのように、複数の解離人格を揺れ動く状態)なわけです。

ところが、現代国家主義の社会的ニーズが背景にあると思うのですが。
社会国家や家・社会への忠誠を求める立場から、「自己統一性」が、社会的ニーズからのフィクションとして、文化的規範として求められるわけです。

その典型が、危機意識の健忘解離というか、現実認知が崩壊した「原発安全神話」なわけです。

封建時代は、せいぜい「主・親への忠誠奉公孝行」を中核に、後は「義理と人情の乖離ドラマ」レベルで、話は済んでましたが。

今では、性多様性の段階まで、嗜好が細分化される余裕ができたために、「セックス拒否の若者(ワタシは、これこそが、新しい発達障害系のビョーキと思ってますが)」まで、うまれているわけです。


しかしともかく、特にワタシやmmのような反復する虐待経験で、幼くして人格を解離したヒトには、こうした「統一性要求」の規範の押しつけは、苦痛でしかありません。

むしろ個人の中心的意識において、異なった自己状態における複数の視点や感情状態を同時に抱える事ができる、「パラドックスに耐えうる能力」という、「柔軟で、したたかな自己」こそが、「健全な自己」だと、ワタシは思うわけです。


病的か?、健康か?の違いは、TPOの状況に応じて、その多重性を自由に往来できるか?頑固に固定化しているか?の違いにすぎないわけです。

例えば、おもに性的関係で象徴的現れる対人関係でも、精神分析医が危険とみなす状況は、「離散行動状態」として、解離のために欲望されると応じてしまう関係が、複数生じてしまうために、結果的に自分自身の整合性を失うような場合を、モデルとして提唱しています。

つまりポルノ的に表現すれば、「求められると、誰にでも応じて、その都度イキまくってしまう、永遠のエネルギーに満ちた美男美女の痴女・痴漢的フィクションの状況」なわけです。

実際、仕事としてこうしたフィクションを演じるヒトたちは、多少、混乱傾向はあったとしても、現実には、たくさんのスタッフとライトとカメラに囲まれた、「厳しいリアルな仕事」として、それをこなしているわけで。
そこには、現実見当識や自我の安定性は、すこしも揺るぎなく、崩壊してないわけで。
だからこそ、「特殊なタレント」として、存在できているわけです(笑)


一方、乱暴な表現ですが、mmの場合、解離性同一性障害の状態では、様々な多重自己のコーラスのようになって、自分の行動が決定されくるところが、厄介なわけです。

しかしだからといって、それが「本人の苦痛」になってない限り。
それが、「仕事も含めて、他者との信頼関係の崩壊=生活基盤の瓦解の原因」になっていない限り、強いて他人が文句を言う筋合いでは、ないわけです。


ひょっとしなくとも、ワタシは今、安倍政権が妄想する「理想的小国民像(新自由主義経済が想定している生産と消費の経済学的単位としての個人像)」とは真逆な、「21世紀的人間像」をスケッチしているのですが。


その原点は、いわゆる「変態」なわけで。

いつの時代も、新しい世界をきりひらくのは、「変態」なわけで。

ワタシにはむかしから、古風なモラルに固執する保守主義は、偏屈に逃げ込む、「恐怖に駆られて自我を固め守る変態」としか、感じられませんでした。


かつて、極端に偏らない「中庸」を、東洋哲学では、「善」としました。

ワタシにいわせれば、「真面目と変態との、モザイク模様」こそが、現代の「中庸」なわけで。

「真面目だけ」も「変態だけ」も、ともに「外部への現実見当識」だけでなく、「自己内部への現実見当識が偏っている」という点で、その精神的な「柔軟性・したたかさ」に欠けているので、「不健康」と思えてしまうのです。


健康度の判断基準は、「精神の自由さ」です。

「偏屈に固執する自由」も含めて、健康の基準が、「ハツラツさ」であるなら。

その「ハツラツさの獲得・確保」こそが、多分「発見体験」こそが、「ヒトの心の糧」なのでは、ないのかしら?

もっと単純に言えば、「変態に目覚めるときのドキドキ感」こそが、まさに「生きている実感」そのものじゃないかな。

もちろん、ワタシのように、長く変態の底を這い回ったヒトには、ふつうの淡い交流も、変態的で新鮮で、ドキドキものなんですけど(爆) .


新名所・中目黒のサクラです編集する  2013年03月25日11:24

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今年は、全国から、ヒトが集まってるとか

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イイネ!(1) 山猫




ネズミの自爆テロ?編集する  2013年03月20日21:28 福島第1停電、小動物が原因か
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=2364801

「想定外」のことが、多すぎないか?

なんでも、自分の都合中心で考える癖が、まだ抜けてないね。

これも、ご用学者に「東電は、現実的に考えたんでしょう」って、弁解させるわけ?




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イイネ!(2) 桜心(ももね) 吹田 マリ




渋谷駅ての乗り換えは編集する  2013年03月19日18:04 各線のホーム中央で、上下間移動するのが、無駄な時間の浪費を防ぎます。

つまり東横線・副都心線だけが、JR・半蔵門線・銀座線などとは、だいたい各線ホームの中央で、直角に交差してるのです。

初日ワタシが東横線渋谷駅で振り回されたのは。
ホームに立っていた案内のジイサンのプラカードのJRへの矢印表示を信じて、ホームの端に移動したことが、失敗の原因でした。

結果、駅ビルの端の出口に出てしまって、JRへの接続が、かえって遠くなりました。

中で迷ったら、中央に一本だけあるエレベーターを、駅員に聞くこと。
そこまで戻れれば、そこからを起点に、動けますが。

迷った先で、動き始めると、ますます混乱するばかりで、パニックになります(爆)
まあ、たかが駅ビルですから、10分歩けば、なんとかなるですが。
その間のイライラは、やはり身体に良くないです。


で、周囲の乗客やプラカードを持ったジイサンは、まったく宛にはなりません。

なにも、知りませんから



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イイネ!(0)
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アリス2013年03月20日 09:11
渋谷駅
ただでさえ、わかりにくい

以前に駅員の方に
尋ねたら、面倒くさそうに答えられたわ

せめて、応対くらいよくしてよーって、思っちゃいました コメント

絵師2013年03月20日 21:13
> アリスさん 
今度は前より、駅員が知らない可能性があります

目的地ではなくて、迷路を脱出するルートを質問する必要があります。
その手がかりが、中央エレベーターの場所なんです。
質問から、相手のニーズを想像する力は、今時の日本人からは、失われつつありますから。

不親切なのではなくて、想像力が貧困なんです




絵師2013年03月20日 21:16
この駅を通るしか、都心にでれないわれわれは、要は暇なときに、歩きまわるしかないというのが、われわれの結論になってます



津波以前に編集する  2013年03月18日23:30 ■「津波15メートル超」試算が焦点=原発事故捜査で検察当局【震災2年】
(時事通信社 - 03月09日 16:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=2351976
地震で、電源システムが破壊されていた可能性とか、自動冷却装置を全く試運転してないで、メルトダウンを止める最後の手段としての、消防車からの注水が、半分以上も自動冷却装置に逆流して、メルトダウンを止めることに効果なかったこととかは、問題にはならないのかな?

津波の高さを、「試算はした」けど、現実には「想定外」という論点だけでは、原発事故の原因を、単純化しすぎてないか?

仮にそれを認めたとしても、「試算」と「想定」のギャップを引き起こしたプロセスを検証(事実上、東電内での自己検証は出来ないとしても、その出来ない無責任な状況は、あぶりだされなくてはいけない)もしないで、ご用学者の「東電は現実的に考えたのだろう」ぐらいのセリフで片付けられたんでは、あらゆる自分に都合の良い思い込みからの事故は、責任をまぬがれてしまう。

初めから、「検証出来ない」では、「検察もグル」といわれても、仕方ないべ。


イタリアでは地震予知ができなかった学者が、罪に問われているハズだけど。

フクシマの事故は、世界の注目を集めているわけで。
国内事情での「かばいあい」だけでは、輸出までしたがっている原発技術だけでなく、日本の司法まで、国際的信用を落とさないかしら?





三陸海岸に、編集する  2013年03月17日20:51 ■国立自然史博物館、東北か沖縄に…学術会議構想
(読売新聞 - 03月17日 09:31)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=20&from=diary&id=2360741

世界中から、ヒトが呼べるジオパークが欲しいです。

観光化した世界遺産とは別に、震災に耐えて生きる人たちのロケーションこそが、生きる教材なんですから。

悪口を言ってはキリがないですが、「文化果てるところ」としての「東北」のイメージは、もはやウンザリです。

私企業では出来ない壮大な構想で、世界に情報を発信出来るようにするためには、国立であることも、仕方ないでしょう。


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元・学園長

Author: 元・学園長


ここを執筆する 元・学園長 ですが、還暦はとうにすぎているのに、最近、江戸 手描き友禅 の修行もはじめました。

ここの絵は、当時小学4年生の男の子が描いてくれた絵です。
下手な写真よりも、はるかに元・学園長の特徴をつかんだ、観察力と表現力なので、今でも大切にしています。

はじめての方は、引越しソバ代わりのおみやげもありますので、下記をご覧ください。
引越しのご挨拶

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