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あかつき 事件簿

学園長の 身辺報告や雑感を 週刊誌風にまとめたものです

0317今週のスクラップブック

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知らない電車が編集する 2013年03月16日11:47

慣れた景色の中を、走っているのは、奇妙な感じ

車体の重さが違うのか、走り・音・揺れが、ちがいます。



絵師2013年03月16日 21:34
出かけた先が目白だったので、帰りは、一旦池袋に出て、副都心線に乗り換えてみました。

ワタシの家の東横線最寄り駅は、急行が止まらないので、わざわざ副都心線の鈍行に乗って、そのまま東横線の最寄り駅に着くと考えたのですが。

その期待はあっけなく裏切られて、渋谷駅からの東横線では、その電車は急行になるとのことで。

渋谷の混雑をきらって、ワタシは中目黒駅で、乗り換えました。

まだ工事中とはいえ、難民船の船底から、空気をもとめて、階上に登っていくような、閉所恐怖症のヒトなら不安を覚えそうな狭い迷路をさまようのは、しばし慣れるまでさけたいので。

またいろいろ考えるつもりですが。

当面、渋谷に用事がない限り、渋谷駅では、降りたくないです。

山手線への乗り換えは、後は恵比寿駅経由と、原宿駅経由があって、どっちも渋谷乗り換えよりは、時間はかからないでしょう。

なんであれ、従来5分で出来た渋谷駅での、東横線からJRへの乗り換えは、12、3分は見込まないと、難しいでしょう。

特にこの所要時間は、電車が長いこともあって、往きは、何番目の車両に乗ったかが運命を左右したみたいで。

JR乗り換えルートの表示不足が、決定的でした。

噂では、今回の渋谷駅改造は、私鉄系が中心だったので、JRはあまり関係なかったとのことですが。

乗客にとっては、関係のない話なわけで。

まあ、しばし営業してから、いろいろな改善が出てくるのだとは思いますが。

とりあえず、18日月曜日の朝の通勤ラッシュは、かなりの混乱が想像されます。



絵師2013年03月17日 10:48
私鉄各社の運行ダイヤを、モザイクのまま繋いだだけのようで。

原発事故だけでなく、われわれ現代人は、巨大資本の思惑に、すみずむで、生活を支配されていることを、改めて実感してます。

アメリカのハーレムの子どもは、親が気まぐれに子どもを叱りとばすので、確率の理解だけは、ほかはダメでも、体験的に理解できるという神話がありますが。
東急沿線住民は、新しいダイヤを使いこなせるまでは、こうした体験教育を、強いられそうです


*盲点のひとつに、鈍行が思いがけない駅て、急行待機待ちで、3、4分止まります。

また渋谷止まり上り電車は、横浜方面下りホームに入線するので、渋谷から先に乗り継ぐヒトは、降りたホームでは、乗り継ぎができません。
まだまだ、いろいろありそうですが。

さしあたって。



3月16日の東横線最終編集する 2013年03月16日01:36

日を超えてる場合は、15日の最終と呼ぶのか?16日の最終とよぶのか?

いきなりとまどっているけど(苦笑)
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ともかく、左端は、上り最終。
真ん中は、下り最終。

で、右端は、今までなら、明日早朝の渋谷発の、下り電車の待機でしょう。
ただ中目黒駅には、日比谷線の待機線路はあるけど、東横線の待機線路はないみたいなので、今度は、中目黒発、埼玉方面行・始発の待機電車なのかも。


ジジイにしては、マニアックでしょ?!(爆)




ちょっとした精神的不安定を相手にしていると編集する 2013年03月15日19:28 どうしても、クオリアの課題に突き当たってしまう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%A2

難しい議論は、差し置くとしても。

そのことに最も無頓着な人種が、精神科医で。
3分も問診しないで、「心が荒廃しているから、薬を出しましょう」などと、どうして言えるんだ?!


教師や政治家にも、そうゆうのが多い。

体験的には、相互のクオリアの違いを、「違って当然」という前提で、ていねいに見つめていくことが、自我の安定を支援しているようだ。

ただしクオリアは生き物なので、下手なカウンセラーがやるオウム返しは、哲学的ゾンビどころか心理的ゾンビなので、害の方が大きい(笑)

不思議なことなのだが、「もう心が、繋がらないのか?」と落ち込んだとき。
向こうから、つながる信号が押し寄せてくる。

逆に言えば、自死するものは、クオリアの交信が遮断される。


イイネ!(1) 山猫


山猫2013年03月15日 20:15
興味深い話題です。
「違って当然」という前提… そうですね。
ショック体験と言いましょうか、ここに至る道の険しいことと言ったら。(笑)

体験的には。面接者自身の気づき、特に身体的感覚に素直に耳を傾けることができた時、相手の方と繋がるような気がします。
それは言葉無くして確認できる(と感じる)、不思議な体験でもあります。

おそらく、クオリアを充分味わう、探る、そういったモデルとなっているのだろうと私は感じています。
そして、本人も自身の感じにピッタリした言葉をまさぐるわけですが、その過程で、感じがシフトしていく。

話の内容ではなく、身体の感じがいかに大事か。

と、思うわけです。どうなんでしょ。(^^; コメント

絵師2013年03月15日 21:50
> 山猫さん 
ワタシが言いたかったことは、まさにそれです


本当に、ただの短いメールなのに。
相手の息遣いから、体温から、汗の香りまで、よみがえり、感じ取れるんです。

遮断が起きると、その命の灯火が、聞こえなくなるんです。


「心の荒廃」?
誰が決めた、何が目的の、断定なんだ?

自分の心が荒廃してなきゃ、他人にむかって、「あなたは、心が荒廃してる」なんて、言えないべ(爆)




山猫2013年03月15日 23:00
ほんとですね。

座布団10枚~!(笑)




mmからの報告編集する 2013年03月14日19:57 公開している友人一覧
花粉症は軽症でおわって、いろいろな方面からのバイトが殺到して、忙しいとの報告が入りました。

少なくとも、仕事が入ってきているということは、奥底に眠る非社会的症状は、表面上、隠しおおせているということで。

まあ、その気になって動いていれば、見た目はどう見ても受身なM娘だし、もともとバカではないし。
黙ってても、周りが興味を持ってくれる「不思議ちゃん」なので、得な娘ではありまして。

こうして忙しく動いている分には、当面、変な気も起こさないでしょう。

*もう少し詳しく書くと。
mmの統合失調症的症状は、解離人格kが脅迫する解離人格mmが、持っているもので。
主格MMは、ある程度健全な判断力と、社会性を持っているのです。

幼児期の人格から、大人の人格へ、順次発展するはずという常識は、ワタシは根拠がないと思うわけです。

これをどう説明するか、ムズカシイですが、現実問題としては、こうした人格は、いくらでも実例をあげることができます。

例えば、エコ運動に熱心な主婦などでは、良い子ブリッコの成れの果てとして、幼稚な怯えを信念に代えて、「べき論」で「闘う女」をやっているケースを、良く見かけます。

戦前の「銃後の母」などは、その典型かも知れません。

戦前の婦人参政権運動が、結局、大政翼賛会に吸収されていったことは、そうした女性の社会意識の「モザイク化現象」を前提にしないと、説明できないのです。

この点は、女性に限ったことではなくて。

ワタシの周辺の、一流企業中堅の役目を担った自称エリートたちの、社会意識の低さやミーハーぶりは、今時のオタクを笑えないものがあります。

新型うつ病が、一件適応しながら、突然うつ症状に逃げ込む姿は。
古典的な単一路線型の精神発展の段階説では、説明できない、モザイク化現象に思えます。


今のワタシの仮説の結末だけをいえば、島宇宙的に、モザイク状に発展した「客観的な大人意識」を、論理療法的に繋いであげることが、治療的には一番現実的ではないかと思うわけです。

その点で、偏差値で輪切りにされて、総花的知識量を要求される現在の中学高校生教育は、結果として、オタク文化を産むだけなのではないでしょうか?

逆いえば、現代の青少年で、オタクでないモノがいるのか?ということです。
中高学校の偏差値をUPすることすら、オタク的情熱がないと、成功してないじゃないのではないでしょうか?

かつて、大学の愛校精神や企業文化によって、かろうじて外見を整えてきた社会人像は、実は「大人像」への、オタク化したエネルギーで支えられていると考えられます。

その究極が、経団連の原発再稼働論でしょう。
「行き場の無い核廃棄物という現実」を無視して、経済成長維持のみを物神視して断片化した価値観は、成長率を物心化したオタクそのものの発想です。

国民の生命財産を軽視した戦前の軍国主義は、この物神化思考の典型です。

原発の安全神話が崩壊したことと、mmの希死念慮妄想が壊れたこととは、はるかに遠い世界に見えて、構造が良く似ています。


価値観の物神化は、「維持可能な成長」とは、相容れない論理です。

そのことを、経団連は、今、目先の給与をあげることで、目くらまししようとしています。

フクシマの事故は、結果として、自民党政府と経団連を恐喝したわけです(笑)

将来の歴史家の中には、3・11のフクシマ原発事故を、賃上げのためのテロと、理解するモノがいても、おかしくないかもです(爆)


小娘のちょっとした精神の変調から、経団連のご乱心まで、話が飛びましたが。

「景気」というのは、正直、これほど簡単に、手心次第で、変化するものとは、思いませんでした。

マンガ・オタク大臣の麻生太郎のシタリ顔が、悔しいですが。
それだけに、ますますアベノミクスを、ワタシは信じていないんです(苦笑)

しかし要は、その程度の、実態のない見かけのマスゴミ記事で動くのが、もともとの景気なんです。
そしてそれこそが、国家資本主義の正体なわけです。

消費単位としてもオタクは、優等生なわけです。

******

mmが、どのあたりに出没してるかを、ここに書くと、自殺未遂の前科という楽屋裏を知った上で、また別な興味の対象になるので、書かないでおきますが、どこかで似たような娘にであったら、声かけてみてください(笑)


半年後、どんな夢をみて、どんな世界にハマッているのか?

もうハマラズに、旅芸人として、気ままに漂うだけなのか?

興味本位で病人を相手にする悪い癖に、注意はして欲しいですが。


強いていうなら、自殺未遂といっても、自己破滅型の男とかのセイではなくて、あくまで自己完結の、mm自身の解離人格がやらせた希死念慮妄想ですので。

その意味では、オナニー的な希死念慮で。

だから、自己破滅型の男に惹かれて、自死妄想絡みの愛欲に溺れて、「イクイク・死ぬ死ぬ」という嬌態は、mmの場合は、ないような気がするんですが。

もっとも、こればかりは、また変わるでしょうけど、本質は変わらないんじゃないかな。


ワタシは中2病のふくらんだ風船を、パチンと壊しただけなんで。

この先は、もう大人なんですから、ワタシがとやかくいうことは、やめておきます。

なにか困って、ワタシに相談したい気になったら、言ってくればよいことですから。 .



明日だったか編集する 2013年03月14日15:55

東横線・渋谷駅が、大改造するので。

近くの小さな駅の、うちのあたりも、カメラ小僧がウロウロしてて、やや不穏な雰囲気です。

都心に出るのには、渋谷駅での乗り換えとかは、慣れるまで、かえって時間がかかりそうというのが、沿線のおばさんたちの、評判です


風が静まったら、気がついたら、まわりはサクラが、ちらほら咲いてました

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絵師2013年03月14日 22:34
ダイヤの改正は、16日(土)始発からだそうですm(__)m

渋谷駅は、カメラ小僧で、ゴッタガエだそうです



今日あるところにケーキを買っていったのですが、編集する 2013年03月12日23:46

途中、ワタシの運び方が悪くて、ケーキたちが、箱の中でお祭りしちゃいました。
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しかしおかげで、1個のケーキで、いろいろな味が楽しめました!


ひとつ、白玉あんみつのゼリー状のがあったのですが、それが一番暴れてて。

たいした分量ではないのですが、ほぼ全部に、アンコの風味を付け加えていました。


先日TVで見た、ケーキ甲子園の話で。

アンコ屋の女子高生がケーキを作るのに、チョコの甘味がクド過ぎるというので、代わりにアンコを使って、優勝する話がありましたが。

その味を、実際に楽しみました(笑)


それにしても、アンコというのは、すっごい存在感がある甘味ですね。

まだ外人は、慣れてないかもですが。

最近、フランス料理の本場のシエフたちも、日本の「旨み」とかを研究しているそうですが。

アンコも、そのうち世界を制服するかもです(笑)


強風に舞う花粉と埃の中編集する 2013年03月11日12:07

業平電波塔にむかっています
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アリス2013年03月11日 22:44
ダブルで辛いよね 私はハウスダストに弱いです コメント

絵師2013年03月12日 09:22
目がしょぼしゅぼします





極端な心配性や取り越し苦労のことを、編集する 2013年03月11日02:16 「杞憂」と言いますが。

これは古代中国の「杞(き)」という国に住むある男が、「いつか天が落ち、地が崩落して身の置き所が無くなってしまうのではないだろうか(中国では昔、大地は正方形で、四隅を天柱という柱が支えていると考えられていた)」と心配して、夜も眠れず食事もとらなかったという故事に由来するといいます。

原発再開推進派に雇われているネトウヨたちは知らないでしょうが、一般には、「それは杞憂だから、心配いらない!」とか、「杞憂に終わって、ほっとした」とかいった、使い方されている言葉です。


ところで、この古代中国の故事が、妙に気になったんです。

まず、この男の国の「杞」なんですが、古代中国の殷代から戦国時代にかけて存在した3千年ほど前の国で、紀元前1000年ごろに興きて、紀元前445年、楚によって滅ぼされています。

で、この杞は小国であったため、史書での記述は極めて限定的で、杞についての記述は僅か270字です。

しかし小国ながら、杞が夏王室の末裔であり、夏礼を保存していることから、儒家にとっては大きな意義があり、孔子も夏礼を学ぶために杞を訪問した記録があるといいます。


この杞が祖と仰ぐ「夏(か、紀元前2070年頃 - 紀元前1600年頃)」は、中国最古と伝承される王朝で、471年間続いたと記録されていて、最近は、河南省偃師の二里頭遺跡や河南省新密市の新砦遺跡などに痕跡を持つ二里頭文化が、夏の時代に相当する年代と略確定され、文献史料のいう「夏」は二里頭文化に比定されています。


中国は、7千年前に新石器時代がはじまり、5千年前には、集約農業を背景とした都市国家がうまれたようです。

その後、天候の寒冷化があったようで、洪水や農耕の衰退で、いくつもの都市国家の興亡があったわけです。

そこに生まれた夏は、治水と寒冷に備えた多種穀物の栽培、周辺との交易、後々中国宮廷儀式文化につながる、独特の政治思想をもった都市国家だったようです。
そしてこの夏の政治思想が、後継を自称した殷以降の、中国王朝につながるわけですが。
この政治文化は、長江流域だけでなく、ベトナムやモンゴルといった東アジアにも広くひろがり、一部は朝鮮半島から、日本にも及んだと言われてます。


前置きが長くなりましたが。

この夏に始まる政治哲学。
つまり、治水・寒冷対策型集約農業・交易を背景とした、宮廷儀式・占い政治・世襲王制に特徴をもつ国家思想が、中国本体のみならず、東アジアにひろがったわけで。

その政治哲学の中核的部分が純化した部分が、儒教ともいえるわけです。

で、新石器に時代に発展した都市国家が、天候の異変で追い詰められて、夏王朝という政治権力をうむわけですが。

夏も、その後継を自称する殷も、約500年で滅亡して。
特に殷は、「酒池肉林」の故事に代表されるように、周辺諸国との交流も盛んで、かなりの豊穣な物質に賑わったようで。
占いと酒に代表される、独得の政治風土をもったようです。


*ところが、その繁栄の政治哲学を伝える杞の国民が、突然の天変によって、生活が急変することに怯えていたという話が、面白いわけです。

夏に先行する都市国家が、天候変化による洪水や農耕の衰退によって、荒廃していた記憶を、反映しているとしても。

「杞憂」という言葉は、「今の繁栄が、突然、崩壊する危機感」を、古代王朝の「保守本流」の国民が持っていたことを示してるわけです。

これは、無政府主義とは違うわけで。
中国の、無政府主義は老子思想があるわけで。

夏の王朝哲学を伝える「杞」の国民が、孔子が理想と仰ぐ政治哲学(『仁(人間愛)と礼(規範)に基づく理想社会の実現』(論語))をもってしても、抗し難い天変による崩壊が「ありえる」と心配していることが、興味深いわけです。


*これにくらべて、今時の政界・財界の思考停止ぶりは、数千年前の「保守本流」の小国の住民よりも、はるかにノンキです。

無害化に10万年の時間を要する核破棄物に目をつぶって、なおも「原発の再稼働がなければ、日本経済は成り立たない」と主張する論理は、もはや政治哲学でもなんでもない、国家財源をむさぼる利権システムである、ステイクホルダーにこだわる詭弁に過ぎません。

しかも日本の原発システムは、原発大国のアメリカでさえ危ぶむ脆弱なもので、杞憂どころか、危機管理思想がはじめから吹っ飛んでいる手抜き工事なわけで。

看板だけは「安全第一」と掲げて、自分たちも、国民も騙して、影で鉄骨を抜いていた工事現場のようなもので。

戦後政治が、こうした脆弱な妄想的思考で形成されてきたことは、67歳の老人には、良く見えるわけです。

福島のメルトダウンは、現代日本のメルトダウンなわけです。

******

しかしそのことすら、なおも目をつぶる神経というのは。

国策としての戦争に、国民を駆り立てた時代からの反省を、少しもしていない考え方なわけで。

良くもここまでバカにされて平気な国民も、いるものだわいと、思うわけです。


それにしても、なおも権力に媚びるmixi世論の主流らしい、ネトウヨたちの暴走族的思考パターンは、その気の毒な生育歴が、説明出来そうな、世界です。

自分たちの苦痛に、他人をまきこむ姿勢は、DV的暴力的表現になるのはわかるんですが。

その自己チューな思考の跋扈を許すmixiというのは、商売とはいえ、社員内に葛藤は起きないのだろうか?


イイネ!(1) となっ!


テロってことも、編集する 2013年03月11日02:00 http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=2349699
「ありえる」って考えないんだろうか?

そうゆうのって、「思考停止」って、いわないか?


「不感症」って、言葉もあるけど。



多分、教育委員会と同じで、そうゆう採用基準で、人材が集められているんだべな(爆)

だから、人件費も高いんだべ?(爆)

原発先進国アメリカが、日本の原発操作技術に、不安を感じるのは、良く分かります。



同じように、原発推進派のネトウヨたちのコメントの幼稚さって、見事に一致しているなあ。

これも、採用テストが、あったのかな?





さっきmmから編集する 2013年03月10日01:35 公開している友人一覧
花粉症で、寝れなくてツライと、メールがありました。

7年間の付き合いで、自分から心身の状態を報告してきたことは、今回がはじめで、驚いてます。

花粉は、この2週間がピークだから、辛ければ医者に行けと返事しておきました。

さらにワタシの仕事にも、関心を示してきて。

中身については、小娘に説明しきれない、大人の世界の話なんですが。


なんであれ、自他に関心を示したメールは、去年の夏以来です。

小さな病気が、大きな病気を隠している状態かもしれませんが。

こうなると、花粉症も大歓迎です(笑)


ジェットコースターのような気まぐれ娘に、振り回されてやることが、この娘のためになるのかどうか?

今はわかりませんが、精神科に連れていくよりは、マシですから。

3月末の誕生日は、2人が行きつけの汚い中華屋に、行きたいものです(爆)



絵師2013年03月10日 21:25
今日9日、近いうちに、花粉症の医者に行くといってきました。

ワタシの言うことに従う気になったのは、10か月ぶりです

自分の状態を他人に報告して、他人の意見を参考に、行動を決める行為は、なんであれ、良い傾向です。

ついでに、他人への関心が湧いてきています。

メールの文面に、mmがむかし持っていた娘らしい感性の気配も、漂いはじめました。

希死念慮ツアーのXデイまで、後2週間。

この流れは、良い兆候です。

まさか花粉症が、自死計画を止めたとも思えませんが。

解離人格の狭い思い込みに閉じ込められた世界を、うち壊せる材料なら、なんでも使わなくては、です。




今度の作品をめぐって編集する 2013年03月09日11:08 師匠と最後の闘い段階です。

彼の批判は、わかるんですが。

彼の発想では、作品の品格に傷がつきます

しかし、画面に異質なものを入れることで、緊張感を出す方法は、あり得るわけで。

画竜点晴に、なにを描くかというところでの、興亡です

もちろん、もう結論は、出ていて、あとは作業するだけなんですが。





今更ですが編集する 2013年03月05日18:09 江戸時代末のベストセラーで、越後魚沼の雪国生活の記録・鈴木牧之『北越雪譜』には、敷地内の家の外の厠に出たヒトが、雪に巻かれて方向感覚を失って、遭難する話がありました。

津波といい、雪といい、昔話はあなどれないです。

アリス2013年03月06日 01:14
まぁー 
それは確かにあなどれないです コメント

絵師2013年03月06日 12:38
今回の事故も、「天候の急変」を、みんなは言いますが。

津波よりは、時間の余裕があったはず。

*しつこく書きますが、2年前の3・11の東日本の大地震だって、2日前の3・09の地震で、予感はあったわけで。

要は、「まさか」と考えたんでしょうが。
わざわざ総理大臣が「緊張感の必要」談話を出すくらい、関係省庁もマスゴミも、無警戒だったんでしょう。

やはり現場取材力を失なっていながら、世相はみな把握してるかのような幻想をもつ現代マスゴミの、リアリティーの欠如があるのでしょう。

現地の地域社会も、脆弱化してるんだろうか?



子犬の時に虐待された犬は、編集する 2013年03月04日19:53 公開している友人一覧


なかなか、新しい飼い主になつきません。

もともと、ヒトになつき方を、知らないんです。


不憫とは思うのですが、人格障害というのは、「明日またね♪」と、笑顔で握手して、2度と顔を見せないことを、平気でやってのけます。



旅先で、ふと目にして、買ってみたのですが。
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渡せる機会が、あるのかどうか?



コンテダンサーの、悲しみを悲しみと感じないで、堕ちていく悲しみが、痛いですねえ。

いっそ、突っ張って、男を騙しているか、不良してるか、変態してくれる方が、まだ心がやすらぎます。


ワタシも、そうした孤独をかかえて20代を生きましたが。

30代を前に、生きる方向に、目が向きました。

この子も、それをワタシから身につけたいと、近づいてきているはずなのですが。

その意欲の手がかりは、すべて放棄したようにみえます。


*実はこの娘、3年前に自死した姉の形見の携帯を、メルアドもそのままにして、使っています。

そのセイで、死神が、離れないとはいいませんが。
むしろ逆で、気分のベースに、そうしたものがあるから、死神にとりつかれたヒトたちに、親和性を感じるみたいです。

むかし、外国の老人施設で、死にかけた老人のベッドから離れないネコがいて、「見守りネコ」みたいにもてはやされてましたが。
ワタシに言わせれば、組織の壊死を嗅ぎ取って、離れないんだろうと、思ってますが。

それに似た感じが、この娘にもあります。

今、彼女のバイト先は、かなり著名なイラストレーターなのですが、高齢もあって、仕事がふるわないらしく、愚痴がふえてるようで。
その言葉の尻に、ふと微笑むmmの表情が、死神の微笑みにみえて、思わずドッキとしました。

死亡遊戯というのか。

戯れているうちに、飲み込まれてしまうかもしれませんね。



西太后の注文で編集する 2013年03月04日14:22

ランチは、創業130年の箱根・冨士屋ホテルです
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味は、古い日本の洋食で、シンプルながら、美味しかったです




業平電波塔(スカイツリーの地元名)下の編集する 2013年03月04日09:37 屏風屋の親父と、今電話で仕事の手順を打ち合わせました。

気むずかしい親父なので、気を遣っちゃいます

今朝は、機嫌が良かったです


まずはほっとしました


絵師2013年03月04日 12:22
京都の蒸し・洗い屋の親父からも電話があり。
いろいろ言ってくれました。

職人たちの世界的は、仕事人独特の、仕事を見れば、人柄がわかる、みたいな、信頼感がありますね




仕事を一段落させて編集する 2013年03月03日14:26 法事で、これから箱根まで


仕事は一応、自分でできる範囲は終わって、後は職人まかせ。


去年秋よりは、進化というか、「老人達の春の甲子園」ともいうべき公募展向けに、意匠を単純化しました。

これも、秋の大会むけの、準備で。

これで評価を得れば、今回をベースに、表現にさらなる工夫を加えるつもりです。


それにしても、目先のパフォーマンスに特化し過ぎて、意匠アイディアのコンペの感がある公募展の傾向のなかで。
写実に足を置きながら、虚実の狭間でのアクロバットを狙うワタシの志向は、認めてもらえるのかしら?


絵師2013年03月03日 15:43
江戸友禅業界の第一人者であるうちの師匠は、写実を嫌って、抽象的な模様に、専念しています。

勢い、画面に生命感がなくなり、過去に評判が良かった意匠をコピーして、使い回す結果になってます。

自分の盗作ですから、盗作ではないですが、見た目の華麗さだけが生命線になります。

ただこれは、職人芸であって、



絵師2013年03月03日 16:54
今、模型みたいな、箱根登山電車で、スイッチバック中

さっき3年前に亡くなったヒトからメールがあって
「今どこですか?
早めのお着きを、みんな待ってます」だと

亡くなったヒトのメルアドを、削除してなかったワタシも悪いけど。
そのまま使うのも、ヤバクないか?

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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

  1. 2013/03/17(日) 19:06:34|
  2. 今週のスクラップ
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0303今週のスクラップブック



静岡森林管理署からの通達案内編集する 2013年03月02日04:24 昨日3月1日(金)より3月29日(金)の全日程で、富士山麓の有害鳥獣捕獲作戦が、銃器やくくり罠により実施されるそうです。

西臼塚遊歩道付近もエリアにはいるので、立ち入る場合は、森林管理署に連絡せよ!との通達です。

雪中散歩とかをお考えの方は、銃撃されたり、ワナにかからないように、お気をつけください(爆)

鹿撃ち用の弾は、敵の兵士を傷つけて、看護もふくめて、敵の戦闘力を低下させることが目的の、自衛隊の軽装ライフルより、口径がデカイはずなので、当たると人間も、命にかかわりますからね。






制作が編集する 2013年03月01日18:58 詰めの段階。

刻々と画面が変わるのが、ドラマチックです(爆)



コンテダンサーですが編集する 2013年02月28日16:14 公開している友人一覧
今日は、体調不良のようで、溌剌感がなく。
連れて行ったレストランのマスターの、27歳のガサツな娘に、「ワタシより落ち着いてる!」と驚かれてましたが
要は、傍目から見ても、半病人ってことです。

前のダンスのワークショップを報告するわけでもなく。

近く劇のオーディションを受けるとか。

上の空状態が、続いています。

バイト先のオーナー老人も、話を聞くと。
やはり病人らしくて。

前から、気ままな勤務で、不思議だったのですが。

この娘が親和性を持つ感性は、そうゆう相手だけというか、ともかく、ほとんどみたいです。

仮に今度のオーディションに成功しても、また同じような世界を、繰り返すだけじゃないかとおもうのですが。

それも、自己治療なんでしょう。

生きることを捨ててかかっているかのような、この老人臭さは、ワタシには、付き合えないかもしれない。





各地から雪の苦労話が届いてます。編集する 2013年02月25日17:45 ワタシの故郷は、東北でも太平洋側なので、積雪量はあまりないのですが。

それでも、少し奥まった山沿い地域では、「玄関先の雪が怖い」と、老人夫婦は家に閉じ込められて。

街場に住む若夫婦が救出にきたり、独居老人には、近所の主婦で編成された、安否確認のパトロールが出る始末みたい。

3月初めに、田舎の老人虐待防止活動をしてるNPOで、ワタシが監査役している組織が、設立15周年のイベントがあって、「是非出席を!」と、言ってきましたが。

「老人だから」
と、断りました

実務メンバーは、世代交代してるのだから、初期の思い出話は、必要ないと思うし

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アリス2013年02月25日 22:09
5mくらい雪が積もっているとニュースで言っていました 

二階の窓も雪で出られないですよね
5mも積もったら
いったい、どこから出入りしているのかしら コメント

絵師2013年02月28日 11:35
> アリスさん 
子どものころ、吹きだまりに全身がスポッとはまって抜けられなくなって、友達に引き上げられたことがあります

江戸時代末のベストセラーで、越後魚沼の雪国生活の記録・鈴木牧之「北越雪譜」は、むかしから大好きな本です。

雪の下での洪水の話とかは、子ども心にも、わくわくして読みました。



展覧会用の制作が、編集する 2013年02月24日20:12 ヤマバにかかっているのに、断りきれない義理ばかりで、3日連続の宴会で、アル中一歩手前(爆)


まあ、早く寝るので、おかげで仕事は、朝から順調なんですが

流石に今日の4日目は、2月23日(フジサン記念日)イベントの納会があるのですが、欠席して、家で呑むことにしました

ワタシが納会行かなくても、急には噴火しないでしょうから






廃炉となると編集する 2013年02月21日11:22 ■廃炉推進組織を改組=研究開発との一体化図る―政府
(時事通信社 - 02月08日 12:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2317627&media_id=4&from=diary

こんなに関心が、低くくなるんだね。
原発は、そのものだけでも厄介なのに、それを仕切る行政の論理が、一層、被害を複雑に増悪させている。

廃炉そのものが、まだ手も足も出ない世界とはいえ、やり遂げざるをえない、避けてとおれないことがらなのに。

廃炉のめどすら立たないのに、世論は、株価だ円安だと、景気回復に目をむけ、原発再開に向かってる。


今そこにある危機にも、平気で目がつぶれる景気というのは、狂気なんだよなあ。


イジメも体罰も、根っこは、同じパターンでないか。
体罰被害者である高校生が、体罰体制を求める記者会見を開いたそうだけど。

それで五輪金メダルをとったら、ドーピングあつかいされて、剥奪論が出るかもとは、考えないんだよな



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アリス2013年02月23日 00:44
日本は、解決しなければならない問題が沢山ある

安倍総理
日本国民、忙しいです コメント

絵師2013年02月24日 20:55
> アリスさん 
安倍首相というヒトは、本人自身が、「日本の問題」が洋服着ているようなヒトで。
だからあの若さで、老人たちの信任を得られたんでしょう


ワタシのような不良老人から見ると、「老人受けする青年が、いかに危ういか」の、典型みたいなヒトです。

女房は、言霊信仰に凝ってるとか?
「老人の言いなり」で生きてきた人種の不安が、良く現れてます。

イワシの頭でも、信じてなかったら、不安から逃げられないのでしょう。

ワタシの周囲にも、隠れた、怪しい信仰にしがみついてるのが、結構います。
多くは、身に余る既得権を、もてあましているヒトたちです。


不幸にして、親の因果で、シアワセになった方は、ワタシのような、自分しか頼まない、狷介不覇な性格は、育ちようがないでしょうね





東京の飲み仲間の、編集する 2013年02月19日14:36 中高校の同級生が、前立腺検査して、癌がなかったから、お祝いしてくれ!だって。

一部上場企業の「監査役だあ、OBだあ」とかって、威張ってたけど、要は兵隊だったんだあ。

なんか、話題が、寂しくなってる(泣)



うちの親父なんか、93歳で、古女房を亡くして。

「オレが、殺したあ!」
とかって、3日間は殊勝に泣いてたけど。

4日目の朝、ニコニコして、「再婚したい」と言い出して、さすがのワタシをマジに考えさせたけど(笑)


子どもは、だいたい年齢に応じて、横並びで育つんだけど。

老人の衰え方って、やたらデコボコがあるんだよね(笑)


田舎の先輩は、89歳での葬儀には、玄人から、素人から、若いのから、かなりの熟女まで、ズラリとならんで。

葬式の葬儀委員してたわれわれ悪ガキは、「先輩は、『年上が、好きだ』とか騙しておいて、あんなガキまで、ちょっかい出してたんだあ!」
と、先輩の人生に、すっごく納得してたんだけど(爆)

震災後の港の繁華街で、早々と店を開けさせて、夜な夜な、街を活気づけた功績は、市長表彰ものの、働きだった方でした。

若者たちは、偏差値とかで仕分けされますが、老人の老い方は、本当に千差万別ですねえ。


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イイネ!(1) アリス

うちのマネージャーと師匠が編集する 2013年02月18日13:22 ついに険悪な関係になりました

互いにI'm not OK同士でイライラをためこんで。
You're not OKを、ぶつけ合い。
意地を張り合いはじめました。


戦争というのは、こうしておきるんですね

ワタシは、バカバカしいから、両方の愚痴きいて。

「だから、どうしたの?」
で、終わりです






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アリス2013年02月18日 21:49
それは気を使いますね

お二人とも熱意があるから、そうなるのかも コメント

絵師2013年02月19日 18:57
アリスさん
互いに熱意があれば、協調して、成果をあげることに、集中できるはず

この現象は、互いに劣等感を抱えていて、しかも相手の力量を値引いてるから、起きることで。

師匠は暇潰に威張りたいだけなので、マネージャーには、
「シカトしなさい。出来ないなら、関わらないこと」
と、指示してあります。




今日は春の公募展の編集する 2013年02月17日14:07 関東以北グループの、総会と事前勉強会。

工芸部門だからなのか、年期に入った女性が、90%をしめていて。

それぞれの分野で、地方では大先生ばかりです。


ワタシも昨夜出来た下絵を持って、参加したわけですが。

早くも、気になるところが、いくつかあって

本制作に入る前に、再度、下絵を描き直したいです

要は、力の配分のバランスなんで。
やり過ぎが、いけないんですが、やっぱやり過ぎないつもりが、やり過ぎて、画面がウザクなってます。

他人には見えないかもですが、ワタシの目は、誤魔化せない(爆)



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アリス2013年02月17日 15:24
ついついやり過ぎてしまう気持ち
なんとなくわかります

素人の私がそんな事を言ったら
絵師さんに叱られちゃうかな コメント

絵師2013年02月17日 17:40
> アリスさん
素人目が、一番怖いんですよ
素人さんを感動させられたら、あとの専門家なんか、肩書きや能書きで、いくらでも騙せますから(爆)

今日は、審査員が3人いたのですが、3人とも誉めてくれました。

自分の過去作品をコピーして貼り付けて「俺はできたよ!」とかいっている姑息な師匠の、ワタシの作品への汚しアイディアへの怒りが、迫力になったのでしょう

彼は、彼なりの親切でいってくれているとしても。

老い先短い男の作品に、「ああしろ、こうしろ」は。虎の檻に頭を突っ込んで、虎を野次ってるようなもので
ちょっとした、自暴遊戯です。


音無の虎の咆哮が、聞こえてないってことは。
やはり怖いことです。



絵師2013年02月20日 00:56
17日の合評会では、3人の審査員は、初めワタシの下絵を一目見て、目を丸くして、言葉を失っていました(爆)


それから3人とも、「良いと思う」だって

残り30名の参加者は、声も無し
ひとつ刺繍作品の試作品で、やたらきれいなのがありました。

ただ前にも、陶芸作品で、完成したら、つまらなくなったのがありました。

ワタシも、心して、やり過ぎをなくして。
いかにして、最初の感動を、



今日の西太后編集する 2013年02月14日17:59 *新企画で、不定期で、西太后の言動をピックアップします。


先週来、魚責めされていたことは、既に報じました。

で、カレーが食べたくなって、昨日、ダイヤモンド富士をスッポカシて、奮起して、ワタシが大量に作りました。

女房も、息子も、「そろそろ、食べたかったんだ」と、昨夜と今朝まで、「おいしい・うまい」と喜んで食べて。
仕上げに、「今夜は、カレーうどんに、しましょう」と女房は言い残して、昼、仕事に出て行きました。

そして今、悪い予感があたって、西太后から、大量のカレーのお下げ渡しが、ありました。

今朝、女房は、「昨夜、婿どのが、カレーを作った」と、報告しているはずなのですが。
なのに、なぜに、作るかな?
西太后の心は、「そういえば、ワタシも食べたかった」で。
いつものように、「大量に作ったから、食べて」なわけです。

女房に言わせると、「大体同じメニューだから、食べたくなるものも、似てにてくるのよ」だそうです。


だったら、はじめからスケジュールを調整すれば良いと思うのですが。

それをすると、我が家独自の「2度と出来ない、思いつきメニュー」の独立が脅かされる可能性が高くなり、それ以上に、強い介入支配が怖いので、そうした「飛んで火にいる虫」のような危険は、娘は決して犯さないのです。

かくして、二重メニューの悲運が、我が家を襲うことになります。


*ついでに、カシューナッツのチョコがひと箱、下しおかれました。

「めんどくさいいから」という理由で、婿と孫は、このひと箱を、「適宜わけよ」とのご宣託でした。

この方式は、女房も、踏襲していて。
彼女は、自分が食べたいフェアトレードの流行のチョコを、いつもちょっとだけ、買って来ます。


いえ、どっちも、嬉しくないといっているのではないのです。


ただ人権の尊重という点で、無視はされてないけど、どこか、なんか変かな?って、おもうわけです。




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イイネ!(1) アリス


前の個展で編集する 2013年02月13日16:22 しきりに遊びにきてくれといってきた、某着付け教室のオーナー夫人のところに、昨日おばさん・マネージャーとでかけてみたら。

夫人が関心があったのは、ワタシではなくて、おばさん・マネージャーだったみたい


ああゆう世界の心理ゲームには、うちのマネージャーは、超弱くて(笑)

むかし、それで困っていたのを助けて以来の付き合いですが。

ここのところ、怪しい初老の男女に、またまたモテモテです


たまたまワタシがそばにいるので、あまり嫌な思いはさてませんが。

ちょっと見栄を張りたいとか、ちょっと威張りたいとかっていうヒトは、自分が気持ち良く威張れそうな匂いを感じると、きっかけになるネタを捏造してまで、猛禽類のように襲ってきますから、怖いです。

実際彼女にタイプ打ちを手伝ってもらっって出した某役所への提出書類を、「初歩的な間違いがあったので、役所から戻された」と称して、打ち直しを要求してきた老人は、当然ながら、こちらの手元に残してあった書類を見せられて。
「役所が、間違えたんだ!」と弁解してましたが。
ボケたふりまでして、他人に威張りたい欲求は、根の深い心の歪みです。


政治の世界が、暴走老人の妄想立国だからなのか。
下々にも、似たようなことが、流行りだしているようです。

これが自民党政権の復活に、ワタシが恐れていた実態なのかも。

**********

「子どもの精神力を鍛える指導」と称する体罰正当化論が、まだ根強く残っていますが。

「指導者として、未熟で、指導力不足」などと、頭をかいて弁解する以前に、「逃げられない他人に暴行できる自分」を見つめられない大人は、「ヒトを指導する資格がないことに、気づいてもらわないと。

「他人を支配したい欲求」は、大人になるほど、老人になるほど、強く膨らむものなのですから。

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イイネ!(1) 一葉
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アリス2013年02月13日 22:31
「他人を支配したい欲求」
・・・これは怖いものだわ

その気持ちに、自分自身も支配されてしまうもの・・・ コメント

絵師2013年02月14日 11:52
ジェット機に乗った乗客が、「ベルト着用」の指示に従うのは、パイロットの知識経験に、合理的な権威をみとめているからです。

しかし根拠の無い支配が権威主義で、会社の上司が、自分の家の引っ越しに、部下を使うようなパターンです。

権威主義の横暴にふりまわされたヒトは、被虐虐待児が大人になって、虐待をくりかえすのと、同じパターンで。
自分が味わった、屈辱と苦痛と混乱への怒りと憎悪を、抵抗できない子どもに、向けているのです。


子どもに体罰する教師は、自分の怒りを、逆らえるない子どもに、向けてるだけです。

「支配したい自分に、支配されてる」心理状態と、同じことです。





絵師2013年02月15日 01:14
「子どもの個性を知る」ことは、支配欲だと思うのです。

しかしその知り得たことを、大人が、自分の支配力欲求の発散に使うか、子どもの成長のために使うかによって、得られる「子どもの成長」という成果が、違ってくるはずなんです。

少なくとも、「子どもに精神的・肉体的苦痛を与えること」は、「成長に害はあっても、益する」とは、考えられません


うちの近所は編集する 2013年02月11日17:21 ここ数日、ダイヤモンド富士の時期なのですが

昨日は、終わってから、直後に電話があり。

今日はには、雲がかかってます

昨日、親切に終わってから教えてくれたヒト?

同じボロ・マンションのペントハウスに君臨して、ご近所からも西太后と呼ばれている、女房の母親です(爆)




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アリス2013年02月11日 18:38
西太后ですか 
なんか愛称って楽しいですネ

ご本人はそう呼ばれている事はご存じなんですか コメント

絵師2013年02月11日 19:20
うすうすですが、知っているはずです。

裏のヤブ医者でも、看護婦たちには通じてます。

なにせ、「さっきお財布をわすれたとお帰りになりましたので」と、婿殿に請求してくるくらいですから。

アリス2013年02月11日 21:32
> 絵師さん 
申し訳ないけど
「さっきお財布をわすれたとお帰りになりましたので」と、婿殿に請求してくる
・・・これには思わず笑っちゃいました コメント

絵師2013年02月11日 22:44
近くの信用金庫に、新入社員が入って、窓口でうっかり彼女の名前を呼び間違えたとき。

85歳の彼女いわく、
「ワタシは子どもの時から、隣に住んでたのよ!」
と、本気で怒って帰ってきました。

新入社員は、彼女の子ども時代には、生まれてないです

それに、彼女が子どものころ、隣に信用金庫があったかどうか?
だれも知りませんし


しかしご近所500m圏内で、彼女に異を唱えらえるヒトは、だれもいません


ここ数日、「あんた魚が好きだから」と、連日を買ってきてくれて。
女房は、「家中、臭くなっちゃう!」とワタシに文句いうのですが。
ワタシが「自分の親なんだから、自分で言えよ」というと。
「そんなこと、言えるわけないでしょ!」
と、ワタシが叱られます



アリス2013年02月12日 06:38
> 絵師さん 
申し訳ないけど、やっぱり、笑っちゃいます 

逸話が沢山ありそうですね コメント

絵師2013年02月12日 13:33
はい、いくらでも書けます。

問題は、どこが、世間の常識とズレているのかが、われわれには、わからなくなっていることです



長くなったので、独立させました編集する 2013年02月10日22:11 公開している友人一覧

1892198451_191.jpg 1892198451_159.jpg

> アリスさん 
もともとmixiに書いているmm報告は、mm自身に読ませることが目的でした。

ただ去年10月18日のワタシのmm報告に、mmが「いいね」つけたのを最後に、以後、mmがmixiを退会したので、現在は、mixiを通じてのmmの状況分析は、mmは読んでいません。

今もワタシが続けている理由は、将来、回復したmmが、振り返って読むこともありえるし。
ワタシ自身の、現在進行形の考えていることの記録保持のため。
という、2つの目的のためです。

*********

mmと、mixiの関わりは古く、7年前にワタシと連絡をとったのも、ワタシが親に虐待された経験を書いたmixi日記を、mmが読んだことがきっかけでした。
当時mmはまだ17歳で、大学生になる直前の春で、7歳年上の姉の自傷行為について、ワタシに相談したかったようですが。
十分な説明ができないまま、まして自分も暴行されてることなどは言えないまま、そのときは終わってしまいました。

このmmの説明できない癖というか、大人への深い不信感は、mmには強くつきまとっていて。
主格の理性は、かなり適切な判断をするのですが、肝心な情報になると、幼稚な解離人格が邪魔して、特に急性期のピーク時には、「自死を邪魔する絵師には、自死の方法や時期とかは、言ってはいけない」と、遮断するそうで。
その時のズルイ微笑みは、少女じみた可愛い笑顔の奥底に、ゾッとする幼稚で奇怪な人格が隠れ棲むことを、教えてくれます。

そんなわけでそれ以前から「なんか変」という直感は、ワタシの中にあって、そのあとも、時々おもにmixi上では連絡はとれてたのですが。
大学卒業後、一流企業に就職して、親元から独立したあと、分離不安からの「過呼吸症候群で会社を辞めた」という事後報告があって。
続いて、「舞踏を始めて(3年前)、姉が自死した(2年前)」と知らせが、いつも事後報告であって。
姉の自死後、「舞踏をやめた」といってきたころから、彼女のライブを見にいくようになったわけです。

月1回程度のライブに、ほぼ毎回行くようになったのは、去年春ぐらいからで。
希死念慮については、前から口にはしてましたが。
その妄想を核に、統合失調症的症状を見せ始めたのが、去年の夏ぐらいで。

それも当初は、本人は解離人格を問題にしていて。



そのことを、夏以降話しあっていたのですが、見かけはまともに繕うので、つい騙されてたのですが、9月中旬以降、ワタシを避けて、前彼に取り込まれるというか、希死念慮妄想をともに紡ぎあい盛り上がって、一気に統合失調的な希死念慮ツアーの行動化に突き進んだわけです。
結局、12年10月18日のワタシのmixi日記は、mmの希死念慮の構造を、ワタシが知り得た範囲での情報でまとめたもので。

当時、mmは急性期のピークにいたわけで。
前彼によると、希死念慮に囚われたmmの解離人格は、ワタシの見解について、「決めつけだ」と、文句いっていたそうですが。
10月下旬、希死念慮妄想の行動化がピークに達して、陰性症状の顕在化=社会的意欲の喪失=「ヒトと会話することがイヤ」が出て、当時ダンス仲間が「いいね」ゴッコしてたmixiと、仲間内連絡網だったfacebookを、mmは一気に遮断してしまいます。
これにより、mixi日記を通じて、mmの症状を分析したワタシのmmへのメッセージを、mmは直接見ることはなくなりますが。

その後、姉の形見になったメルアドを知っている前彼とワタシだけが、18日以降、ワタシはタイに出国するまで、3通分析メールを送り。
タイに飛び出していったあとは、前彼のメールを一語一語添削修正して、送る間隔まで指示して送って、mmの主人格は、ワタシの見解を手がかりに妄想の自己検討を重ねて、3か月の予定を3週間に縮めて、帰国することになります。

*ここからは、素人判断なのですが。
mmの統合失調症的陽性症状の妄想は、親の暴行が作った幼稚な解離人格が主体にんあった希死念慮(「母親が嫌いな父親と離婚できないのは、ワタシが存在するからで。だからワタシが死ねば、母親はいつでも離婚できる」という、被虐待児特有の自罰観念は、6、7歳以前には確定してたようです)が核にあって。
その幼稚な解離人格が、主な主要症状を形成していて、その外側に、かろうじてバイトが維持出来る程度の、現実とやりとりができる主格がいるようなのです。

で、9月中旬以降、mmの希死念慮妄想をおもしろがった前彼が、次々とmmに妄想の素材を注ぎこみ、2人で妄想を紡ぎあげ、一気にmmは行動化していくのですが。
その妄想性と断定的論理展開を批判するワタシには、抵抗しながらも、主格は納得している状態だったようです。

ピーク時でも、打ち合わせと称して、mmをホテルに誘った50男のノイズ音楽家を、ライブの舞台の観客の前で、ワタシがもっていった花束とビニール袋を使って、ボコボコにやっつけてしまったりしていて。


ともかく結果として、
「このままでは、mmは自死する!
助けてください」
と、タイへの出発前に、前彼にワタシにSOSを出させたのは、mmの主格だったみたいで。

mmがワタシに言ってなかったことを、45歳の前彼を、脅し、おだて、騙して、情報収集して、状況を再構成して、タイの田舎で放浪中のmmに送りつけて。

3か月の予定でタイに出たmmを、前彼とは自分から別れて、3週間で帰国させたわけです。

***********

で、mmの孤独についてですが。

母親の暴行によって、幼くして人格を解離させたmmは、希死念慮を核とする解離人格を友だちにして、精神的には貧しいながら、当座の苦痛を生き延びてきてますので、孤独に耐える力は、案外にあるんです。

ただ情愛の交流といった喜びには、縁が薄いようで。
特に「暴れない母親への憧れ」から、「穏やかな年長の女性」には強く惹かれるものがある一方。
家庭内離婚で、関係を遮断されていた父親への印象が欠けているいることもあって、年長のBFは、すべて「父親探しだった」といっていました。
ただ基本になる信頼関係がもともとできていないので、結果として、信頼できる男性を見出すことができず。
むしろダメンズたちを、自分が癒す側にまわっていたようです。

帰国前夜、前彼に別れるメールを出したという知らせとともに、
「素朴な疑問として、絵師さんは、なぜワタシをかまうのですか?」
とmmは、聞いて来ました。

これに対し、
「mmの心の歪みが、ワタシの心の歪みを、再燃させるから。
で、mmを癒す格好をして、自分を癒すフリをしても、所詮は誰も癒せないことは知っているけど。
ワタシは老人だから、ひょっとしてmmの危険を、回避するチャンスがあるかもと、思っているだけ」
と、回答したら。
「誰も癒せないことを、忘れてました」
と返事がきて、翌日、mmは帰って来ました。

当日ワタシは用事があって、空港には迎えにいけなかったのですが。
メールの様子から、直ちに隔離して病院に送り込むほどではなさそうと判断して、用事をすませてから都心で逢ったのですが。
開口一番、
「絵師さんに、止めろと言われていたタイプのヒトだけに、近づいてました」
と、つぶやいてました。

45歳の前彼には、「3年前から、精神に危険を感じていた」と、mmはいっており。
そうゆう危ないヒトに近づいて、結果、自分のなかのアブナイ部分を、掘り起こされてしまったのが、今回の状況だったようです。

それをさせていたのが、解離人格の幼稚な妄想性で。
それを阻止しようとするワタシは、解離人格にとっては、敵だったようで。

「危ないところを、絵師さんに助けられた」
ということは、mmは言っています。


前にも書きましたが、希死念慮そのものを創作活動のテーマにすること自体は、病気とは言えないわけです。
ただそれに飲み込まれて、日々の言動が、現実性を失ってしまうことが、危険なわけで。

恋愛は良いですが、ストーカーやDVや性依存症みたいに、現実生活が破壊されてしまっては、他人にまで迷惑が及ぶわけです。

なんであれ、幼児期からのお友だちで、一緒に困難を乗り越えてきた解離人格は、mm自身「第2の自分なので、捨てられない」と言っており。

要は、その希死念慮の衝動に耐えられる力を、mmの主格に育てない限り。
今後の人生の中での困難に、いつでも自死願望は現れる可能性があるわけです。

その自己治療が、mmにとって、ダンスなのか?
ほかの創造活動も、ありえると思っていますが。

危険な妄想でも、健全な環境で表現出来る環境を、mm自身が自分でつくれるように、というのが、今後の教育方針です。

もともとは頭の良い子ですから、まさかもう同じことは、やらないとは思いますが。

解離人格というのは、芝居の幽霊ではなくて、リアルに人格にまといついてくる幽霊なので。

その場の決意ぐらいでは、振り払えるものではないのです。

*******

蛇足ながら、UP写真の左は、はじめてmmが寄越した年賀状です。
社会性の維持への意志もさりながら、楽しんで描いている感じが、前にはなかったことです。

2枚目は、ワタシの1月の個展で、着せ替え人形した時の記念撮影。

むかって、mmの左が、うちの息子。
ワタシの右が、mmが思わずふらっと抱きついてしまった、うちのおばさんマネージャーです。

この日は、個展最終日の大雪の日で。

このあと4人で、ささやかな打ち上げパーティ-をしました。

というわけで、ときどき危うい顔を見せながらも、なんとか命を繋いでます。






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絵師2013年02月11日 11:41
お別れ撮影会した青年から、「待ちますと、軽々しく書いて、失礼さました」と、短い詫びメールが入りました。

事情を知らないのですから、仕方ないです。

mmが大きな迷惑かけてなかっただけ、良かったです。

mmのネット遮断だけで、ワタシに文句言ってきたオジサンがいましたから

あっちはmmを、なにかに利用するつもりがあったのでしょう

mmのネット遮断直後、
「mmだけが、ダンサーではないです。

もっと可愛い娘も、たくさんいますよ」
というメールももらいましたし。

直接あるダンサーを売り込んできたオジサンもいました。

mmのライブに通いつめてるスケベ・ジジイとして、ワタシはすっかり有名になってたみたいです(爆)







コンテダンサーについての日記は、
編集する 2013年02月09日23:14 公開している友人一覧
今後、限定公開にします。

*******

去年10月上旬mmの症状が急性期ピークのとき、2人でmm舞踏のお別れ撮影をしたBFからメールが来て、mmをモデルにしたワタシの作品を見たいといって来ました。

前回の、mmのダンス練習再開の情報を、ワタシがうっかり一般公開のまま、出してしまったのが原因とは思いますが。

mmとの関係がわからないので、とりあえずmmの状況を簡単に説明して、フラッシュバックを警戒して、丁寧にお断りしました。

それに対する返事が、来ました。

******

>そうでしたか。
残念です。

彼女の病気の状態も、そうだったのかと。
その詳しいことは、見せない人なので、わかりませんが、何となく、一緒にいたときの感覚から読み取れた部分もあったかと、

今は、待ちます

********

だそうで。

mmの症状を、心配するわけでもなく。

「今は、待ちます」
って、何を待つもりなのか?

彼は、30歳近くにはなっているはずなんですが。
お気に入りの被写体が壊れた、ぐらいの感想しかないのかな?

まあ、素人カメラ好きと、素人モデルの関係に過ぎないわけだから、「再発病を警戒する」立場としては、mmの症状についていちいち細かな説明は、してませんが。

ここのSNSでのmm報告も、彼が読めなくなっていることには、不思議を感じてないようで。

この程度のmmへの興味関心では、
「回復したら、リハビリに軽い仕事として、モデルとして出す」
ということも、ちょっと今は考えにくくなってしまいます。

作家志望といいながら、この程度の想像力では、「遮断」を判断したワタシの直感は、正解のようです。

mmの病気を煽りたてた前彼のカメランの方が、45歳になってた分、mmの歪みを煽り立てるだけの力があったということかな?


まるでアキバのミルクちゃんとカメラ小僧みたいな、その場限りの若者の孤独な関係を、垣間見てしまった気がします。

ふつうの撮影会だって、モデルとカメラ小僧の間には、もう少し心の交流があるように、おもえるけど。


ワタシが神経質すぎるかもしれないのですが、「自死防止」は、まず孤立防止なんです。

しかしヒトとの交流が、かえって孤立に追い立てることがあり、それしか「親しみ」を表明できない心というものがあるんですね。

思えば、ワタシの両親も、そうした周囲との心のボタンの掛け違いが、死に至る心身の疲弊の原因でした。

ひょっとして、犯罪すら、心の孤立への恐怖が、本当の動機なのかも知れないと、思ってしまいます。





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アリス2013年02月10日 09:23
孤立(一人)は辛いもの

大勢のなかの孤立はもっと辛い気もする
あ、孤独と読み替えた方がいいのかしら

でも、人間って孤独なんですよね
自分だけでなく、他の人も孤独・・・

きっと耐えられない人は自分だけが孤独、最も孤独
と思ってしまうんでしょうね。

人間って生まれる時も
死ぬ時もひとりだもの
冷静に孤独というものを受け取れればいいですが・・・

ところで、mmさんは絵師さんの日記は見ることはないのかしら
と以前から気になっているのですが・・・ コメント

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

  1. 2013/03/03(日) 02:34:57|
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元・学園長

Author: 元・学園長


ここを執筆する 元・学園長 ですが、還暦はとうにすぎているのに、最近、江戸 手描き友禅 の修行もはじめました。

ここの絵は、当時小学4年生の男の子が描いてくれた絵です。
下手な写真よりも、はるかに元・学園長の特徴をつかんだ、観察力と表現力なので、今でも大切にしています。

はじめての方は、引越しソバ代わりのおみやげもありますので、下記をご覧ください。
引越しのご挨拶

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