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あかつき 事件簿

学園長の 身辺報告や雑感を 週刊誌風にまとめたものです

今週のスクラップブック 09/28

今週は、mixiで、
某高校の先生のボヤキにつきあってまして、親方日の丸の体質からでる、いろいろな気質というか、この世の現世とはかけはなれた様子が、なかなかリアルで面白いのです。
ただ、彼のボヤキ文学がすでに、『坊ちゃん』みたいな、ある世界を形成していまして、まさか他人の日記をズルズルそのまま引用もできないので、ブログでの再録は、あきらめました。

ガッコのセンセというのは、自営の事業家と変わらない独立性と責任があるのですが、そうしたマネジメント力を教育されていないことの弊害は、学校運営などにも影響が及んでいるようです。
それを「なんか、どこか、変」と感じる彼のセンスがおもしろくて、応援している次第です。

それにしても、教育委員会も、JALと同じで、親方日の丸というか、親方「族議員」の体質を変えて、「自分で離陸」できるようにしないと、いけないでしょうね。


24日、昼間、
代々木で見かけた、1両だけでなくて、全車両がチョコ電車。
1292451485_87.jpg

山の手100周年記念らしい。

真夏は、ベタベタにならないかな?


今週は、
江戸での展示会の準備やらで、いつもの世迷い言は少な目で、これでオシマイですm(__)m


  1. 2009/09/28(月) 00:00:15|
  2. 今週のスクラップ
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今週のスクラップブック 09/21

ちょっと市役所と
接触がありました。

例によって感触からの直感ですが、世代交代が内部でも進んでいるみたいです。
若い世代の登場は、シガラミもなく、新鮮です。
その分、知識・教養・経験の中身が、薄いわけで。

単純すぎて、危うさも感じますが、やりとげてもらうしかないです。
これが新市長の効果なら、歓迎です。
ただ「市役所党」の、役人マフィア支配の再生産は、いつでもおこるわけで、淀み具合で、感じるとれるものでもあります。
地方分権にむけて、中身の充実に、木っ端役人も、モタモタしてるヒマはないはずなんですが。

今のところ、大政翼賛の市会議員が、一番遅れてるかしら?

逆に言えば、市会議員のなかに、マトモな動きが出てこないようでは、市役所の役人マフィアは安泰とも言えるわけです。


無責任なネット雀たちの
総論賛成、各論反対」にもなってないネット世論には、ウンザリですなあ。
>鳩山新内閣で「脱官僚」へ決意」(毎日新聞 - 09月16日 21:52)
地方での「変化の兆し」は、一部には狂信的な匂いもありますが、それなりの勢いを感じます。
それだけ、旧体制への不満・不信が強かったということでしょう。

*この秋の宮城県知事の選挙は、自民党の地方組織の分裂や、選挙戦略の優劣だけでなく、政権交代の衝撃の深さ見る上で、格好の観測データを提供するでしょう。

で、そうした変化を求めるエネルギーの一部だけでも、中央に届けば、かなり違った体制がうまれそう。

今回の総選挙における、「長い自民民王国東北」から「民主王国東北」への変化を、やはり侮ることはできません。

一見、自民党の賞味期限切れは、自民党の「権威主義的な富の再分配方式の崩壊」に見えますが、その対立軸として、まだ形になっていない、「生活者東北」の「現実と幻想」が動き出している気配もあります。

「可視化」という言葉がありますが、今回「脱官僚」という言葉で、可視化された「現実」は、実はまだその実態が、具体的には見えていません。

そしてぞれの期待と不安が、巷で渦巻いている状態のようです。

たとえば、田舎新聞の支店長レベルでは、官僚の優秀さに頼ってニュースを作ってきた経験から、「官僚は、必要だ」と信じています。
ワタシのような、文部行政を通じて、天下りや渡りの弊害を見知る立場からは、官僚マフィアによる「愚民化政策」に、強い危機感と不満を抱いてきています。

これも、「問題の可視化」というテコ次第なのかもしれません。
全国学力テストが、それなりのネライを持っていたように、次に何を可視化するかで、流れは大きくかわっていくでしょうね。

*実はこの感慨は、市役所主催の親父の絵の展示会で、親父の絵を、モデルになったブロンズ像と比較するという「可視化」効果で、客がつかめた経験から発想しました(笑)

絵そのものが、すでに「幻想の可視化」なんですが、モデルをリアルに提示することで、いよいよ親父の「幻想の真実化」が、鮮明になったようです。

「芸術とはむずかしいもの」という愚民化政策を、根元から切り崩して、「生活に根ざした芸術」という具体例をひろめる作業は、それなりにしているんです(笑)

で、それが今回は、いつもより強い反応がありました。
なんか空気が違うんです。
その違いがなんなのか、それが知りたいですね。

まさか新市長のせいとは、ワタシは信じてないんですが、、、、(苦笑)


自民党再生会議の17日の提言によると
なぜかこれは、mixiニュ-スではとりあげてませんが、衆院選敗因は、「官僚依存で党内抗争に明け暮れる古い体質と受け取られた」ので、「派閥解消」すべきだと。
で、敗因は、「勤労世代のリストラや給与カットなどへの不満が、民主党の政権交代のスローガンに負けた」。「将来ビジョンが提示できなかった」。
解散については、「タイミングを誤り」、「戦略なき行き詰まり解散」で、「麻生氏の『上から目線』に象徴される、国民感覚とのズレが不満になった」と。
で、課題は、「新総裁、執行部に求心力が働く体制の確立」だそうです。
>自民党の総裁選 3氏が届け出 (毎日新聞 - 09月18日 10:42)
******
自民党の中堅若手が、今回どんな反省をするのか? とても興味がありました。
しかしこの言葉の羅列では、従来の自民党派閥内での、たとえば「**派内反省会」と、タイトルが変わっても、同じでしょう。
予想はしてましたがこのレベルでは、とうてい「国の舵取りをめざす第2野党」としての、世界史的な視点は、見えてきません。
もともとこの党の政治家は、官僚の手をかりて、地方や業界のミニ親分が、「ご主人さま顔」したかっただけで、政治については何も考えてなかったことがよくわかりますが、負けたときこそ、大風呂敷をひろげないとね。
民主党は、ガンコにそれをやって、政権をとったわけですから。

とはいえ鳩山新政権も、「脱・官僚支配」は打ち挙げたけど、まだ中身が見えてきません。
で、民主党の「国家戦略会議」も、自民党政治の揚げ足取りから構築される政策は、結局は中身は官僚に骨抜きにされて、似たようなものになるのかもしれませんけど(苦笑)

さてこうした政治家たちの思考パターンのなかに、冷戦構造終焉後の世界史の流れも、「100年に一度」とかいってた不景気も、新興国の隆盛から取り残されていく予感におびえる国民感情も、見えてきてません。
農漁業王国東北の反自民への変化は、農漁村の疲弊が、大東亜戦争での300万人の犠牲と同じレベルの、「日本の近代化の誤差の範囲」という、偉そうなエリートたちの思考パターンへの反発であることに、まだ自民党政治家は気づいてないですね。

今回の政変は、まだそこまで強く意識化されてないですが、大局的には、冷戦構造を背景とする55年体制に象徴される、官僚に支えられた自民党政権の「富の分配システム」そのものが、賞味期限を終えたことに意味があるわけです。
それだけ深い社会の方向転換の可能性を秘めているのですが、今回たまたま「政局オタク・選挙オタクの小沢」というヒトを得て民主党は大勝したので、民主党もまた、「勝ってしまって、ドロ縄で、政権構想」というのが、この2週間の動きに見えてきます。

まあ、それはそれで、小泉演出を真似した、「麻生さーん! キャー!」とかのバイトのサクラに喜んでいたのに、突然に倒産した世襲社長のように、自民党がこの程度ですから、国内では敵失で許される政治空白でしょうが。

「敗戦後の呆然自失」という状況はあるとしても、このままでは自民党は、平氏政権の滅亡と同じ経過で、「時間とともに健全野党に育つ」という芽は、なさそうですね。
それほど、自民党の地方組織は、崩壊・混乱しています。
平成の大合併で、自民党の票田世話人だった、地方市町村議会の議員数の激減だけではない、都市部でも利権構造の分裂が見えてます。

自民党の敗因を、商業マスコミの論調の言うままに、「戦略の失敗」で総括していては、再生はないですね。
*大手マスコミも、記者クラブ廃止で、既得権の土台をゆすぶられて、混乱してるみたいだけど(笑)

政治哲学で、政治が動くわけではないですが、哲学もない視野もない政権運営では、自民党はいよいよ小さな「アメリカ大好き右翼団体」レベルに落ち込みそう。
とはいえ、鳩山の「友愛政治」というのも、世襲政治家のノレンみたいなもので、政治哲学とはとうてい呼べませんけど(苦笑)

それにしても、視座を変えて見るということで、同じモノを見ていながら、いろいろなことが、違って見えてきたり、バカバカしく見えてくる体験というのが、今、巷間ではいろいろ起きてます。
1年、半年前から、予感はあったのですが、市井に生きる老人としては、そんな芽を育てる場面を、少しでもいろいろ仕掛けたいと思ってます。

20日墓参り終了
観光地の端にあるので、いつもはヒト影のない無人駅に、地図やカメラ片手のカップルが、何組かいました。
海辺を走るJRとしては、マニアには有名な駅ですから。
で、ボタンを押さないと、ドアが開かないことにとまどって、慣れた顔してるワタシに、生意気そうな都会顔が、ジリジリ近寄ってくる様子が、おもしろかったです(笑)

09091501.jpg 09091502.jpg 09091503.jpg

写真ですが、左端は、墓からの遠望。右手前の岩の塊は、犬や金魚かと一緒にワタシが入る墓石です。
真中は、同じ場所から、やや近くを撮りました。
右端は、左端写真の左側の沖合いの島のスナップです。観光コースからは離れているので、ネットでは、見たことがない写真です。



  1. 2009/09/21(月) 00:00:44|
  2. 今週のスクラップ
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今週のスクラップブック 09/14

高校卒業後45年記念の
同期会が、泊りがけでありました。
350名中、40名が集まったので、まあ盛会といえるでしょう。

みなさん後期高齢者に向けて、最後のあがきをする者、すでにリタイアを決め込んでいる者。
あいかわらず、勝手なKYなことを言って、ヒンシュクを買っている者。
いろいろでした。

市長選挙でのフィクサー役は、話を聞くと、すでにカヤの外であるようで、世代交代が進んだようです。

今度の市長については、人柄や政治的立場など、むしろこちらが意見を求められる始末で、彼らは長老として、正論というか、抽象論を述べる立場でしかないようです。

さすが市役所OBは、梅原タクシー券問題では、地方自治ではすでに数年間に克服済みだった経費の乱脈な使い方を、国の役人出身者が無頓着すぎたと、怒りをあらわにしてました。

「フィクサー VS 真面目役人」の対決は、真面目役人に軍配があがったというところです。

ただ地方自治行政を司る者が、真面目であることは、当然の話であって、「市役所党」の、新地下鉄行政のような、市民のニーズからは隔たりがあるような都市戦略(冒険主義的志向性)には、疑問を呈しておきました。

一方、老人福祉行政などでは、市役所マフィア的天下りによる独占事業形態も垣間見られ、もっと官民協働による、地道な都市戦略を描けるようになることを、臨んでおきました。

さしあたって、マトモな連中が、世代交代により、日の目をみて、話を聞いてくれるだけでも、良いとしておきますが、国でもそうですが、なんたら委員会とかいう、民意演出のための翼賛団体には、今後も警戒が必要でしょう。

市長が、市役所の役人上がりというのは、都市戦略として、果たして正解なのかどうか?
しかしそれに変わる政治家がいない以上、次善の策で甘んじるしかないというのが、今回の仙台市民の選択だったのでしょう。

自民政治の疲弊は、地方政治ですでに起こっていたことを、あらためて認識しましたが、同時に「反自民」で世代交代を勝ち取った組織的な民主党の政治にも、手放しでは安心できない、危ういものを感じました。

余談ながら、新市長の所信表明がありました。

人柄は出たようですが、抽象的で、行革などというのは、手段で目的ではないでしょう。
「市役所党」としての、「コップの中」で、ウロウロされてても、困るんですけど(苦笑)

で、「都市戦略」とかいわれると、これまた「お上のイデオロギーの押し付け」を感じてしまうしね(笑)

ワタシも、ささやかながら、「都市戦略」の、マイナーな一部を担ってますので、気にはなっています(爆)
そうそうその一環として、親父の絵の展示会が開かれてます。

親父の絵の展示会の監修で、
久しぶりに街に出たら、いろいろ街中でも待たれていたみたいで、やたら注文やら、文句やら、要望やら、頂戴しました。

昼飯を食べに入った店では、わたしの後に、どっと客が入って、女将から、「福の神」とまで呼ばれてしまいました(照)
山奥にとじ込もっている老人は、ついに神様あつかいされてしまいました(爆)

不景気といいながら、夏が終わって、市井の賑わいは、まぶしくも嬉しいものです。

核抑止力というのは、
「王様の耳は、ロバの耳」と同じで、ひとつの幻想です。
>鳩山氏、核廃絶「先導」表明へ(時事通信社 - 09月12日 17:02)
ベルリンの壁だって、壊れたんですから。

小泉政権を、自民党55年体制の崩壊と考えれば、冷戦後の秩序構築にむけて、歩を踏み出すのは、多少うろうろがあっても、当然でしょうね。

日曜日はゴルフで
長く田舎新聞のどさ回り記者をした知人と話しました。
真面目な男なのですが、ジャーナリスト特有の、学生っぽい、画一的で浅い見方は、仕方ないことなんでしょうか?

どさまわりの経験が、大人としての思想を育てなかった新聞社というのは、田舎だからという理由ではないでしょう。
田舎大都市最大の事業主・市役所の利権構造と天下りシステムにすら気づいてない新聞記者って、なにを見ているんでしょうか?


  1. 2009/09/14(月) 10:52:45|
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今週のスクラップブック 09/07

日本の変化であることは確かですが
どこが、どう、どこまで、変わっていくのか、ワタシには、潮目がまだ見えません。
>特別国会16日召集固まる、鳩山首相誕生へ(日テレNEWS24 - 09月01日 21:14)
今回の民主党の圧勝は、小選挙区制だけのせいなのか?

かつての小泉構造改革は、80%からの国民的支持を集めたはずですが、結果はこんなものでした。

かつての自民王国であった東北での民主党の圧勝を、田舎新聞は、「年金崩壊」「農政失敗」をテコにした「政権交代」への、「民意爆発」「感情濁流」と総括しています。
有名政治家が郡部を訪問する小沢イズムの「川上方式」「辻説法」の効果も指摘されてますが、それはある意味では、田舎者をバカにした話です。
まあ、それほどまともに相手にはしてもらえてなかった、東北の田舎ではあるのですが。

「裏切られた」「扇動したマスコミが悪い」「一億総懺悔」は、かつて戦争翼賛して、敗戦したときにも言われたことでした。
しかし昭和天皇すらテロに怯えたきっかけになったのは、東北の疲弊を利用した2・26でした。

近いうちに、田舎エリートたちとの会合があるので、彼らの弁解や反省や分析力を、良く聞いてみたいと思ってます。

秘書だけでなく、落選議員も、
自民党は派遣すればよいじゃん。
> ■自民公設秘書500人、失職の危機 (読売新聞 - 09月02日 14:32)
「反省して出直す」っていっているんだから、「派遣の悲哀」ってやつを、やっと肌身に感じる、良い機会でないかい?


@コメントもらいました
激しく同感


@返事です
誰も雇わなかったら、「努力が足りない!」って、言ってやりましょうね(笑)


@民主党員?からのコメント
はああーあん さようです ねええー、戦後初めての大変革ですからね                 えー。毎日  があ ルンルン で御座います 


政権移行にあたって、
いろいろな混乱は、あるでしょうね。
> ■政権移行ルール、確立している米英の例 (読売新聞 - 09月04日 08:49)
いろいろな混乱は、あるでしょうね。
民主政権の二重権力も心配なら、片やまだ反省力が見えない自民。

なんであれ、政治家も官僚も、必要に応じて使い捨てできる体制が、国民のためになることは確かですから。


宮城県は、この秋の知事選挙で、チャキチャキの自民党の現職に、小沢親派(心酔派)を核とする民主党が支援する候補が、挑戦します。

圧勝した民主への風向きが、余勢ムードを残すのか、自民残党の反動がおきるのか?
政権交代直後の、地方政治の影響を占う意味で、この選挙は全国的な注目を集めそう。
とはいえ、田舎自民党は、市長選・総選挙惨敗の2連敗をうけて、まだ深い内部亀裂に、傷ついているみたいだけど。

ところで、次の宮城県知事選挙では、総選挙前の仙台市長選挙のように、勝てば良いというのではなく、具体的な争点を浮き彫りにすることを、両政党には求めたいのです。

仙台市長選挙では、市会議員過半数と市役所労組の支援を受けて、反前市長=「市役所党」の元・女性副市長が当選し、早速街に繰り出して、市役所的アッピールをしてますが、保育所問題などは、切実な問題になっているはず。
市役所党の内部公約かもしれないけど、動きやすい。地方官僚主導の都市戦略のPRよりも、むずかしい市民生活の向上への取り組みが示されないと、早速にも市民からの失望の声がおきないかな。


*これから、前・梅原仙台市長をかつぎ、さらに今回民主党に惨敗した自民党の田舎フィクサーたちの、敗戦の弁を聞きにいってきます。
きっとワタシの顔を見て、イヤな顔するでしょうね♪
いえ、素浪人のワタシなどは、なにもいいませんよ。
責任を持って、田舎町を仕切ってこられた偉い方々のお話を、承りにいくだけです
  1. 2009/09/07(月) 00:00:01|
  2. 今週のスクラップ
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カウンタ

プロフィール

元・学園長

Author: 元・学園長


ここを執筆する 元・学園長 ですが、還暦はとうにすぎているのに、最近、江戸 手描き友禅 の修行もはじめました。

ここの絵は、当時小学4年生の男の子が描いてくれた絵です。
下手な写真よりも、はるかに元・学園長の特徴をつかんだ、観察力と表現力なので、今でも大切にしています。

はじめての方は、引越しソバ代わりのおみやげもありますので、下記をご覧ください。
引越しのご挨拶

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